企業の信頼を築く高品質な企業・団体ロゴをプロに直接相談できます。実績1万件超、500名規模の専門家が企業の理念を視覚化する戦略的なロゴを構築します。制作会社より低予算で、要望をダイレクトに反映可能。機密保持(NDA)対応で法人利用も安心です。まずは見積無料のチャット相談で、ビジネスの顔となる高品質なロゴ制作をプロに依頼しましょう。
740種類以上のカテゴリーから豊富なサービスを簡単に比較検討できます。細かな提供方法から評価まであらゆる情報を元にお得に利用できます。
サービス提供はすべてオンライン上で行います。時間や場所を気にせず、テキスト、ビデオチャット、電話、コンテンツと幅広く取引が可能です。
購入・販売の際のお金のやりとりはココナラが仲介するので安全です。365日運営でのサポートも行っております。

540人以上の経験豊富なデザイナーが登録。単に「見た目が良い」だけでなく、企業の経営理念や将来像を反映させた、長く使い続けられる戦略的なデザインを手に入れられます。
ココナラ公式の機密保持契約(NDA)を結んだ出品者を選べるほか、審査を経たビジネスアカウントなら請求書払いも選べるため、社内の稟議・経理処理を進めやすくなります。著作権を譲渡する範囲は出品者ごとに異なるので、購入前に確認しておきましょう。
制作会社に頼むと高額になりやすい企業ロゴも、デザイナーに直接依頼することで、ロゴのみか名刺・封筒まで含めるかなど、予算に合わせて範囲を選べます。スタートアップや中小企業のブランディングにも利用されています。
新しい事業の顔となるロゴは、最初の顧客接点として極めて重要です。プロのデザイナーがコンセプトから寄り添い、競合他社と差別化できる独自のシンボルマークを形にします。
「古くなった印象を変えたい」「事業拡大に合わせて刷新したい」といった要望に。これまでの歴史を尊重しつつ、現代的なエッセンスを加えたブラッシュアップ案を複数比較できます。
NPO、学術会議、社内プロジェクトなど、共通の志を象徴するロゴの依頼に。チームの一体感を高め、外部へのメッセージを明確にする質の高いクリエイティブが、リーズナブルに発注されています。
ロゴだけを作るのか、名刺・封筒まで揃えるのかという範囲と、案を選ぶ決裁者を先に決めます。理念やバリューのキーワードも整理しておきましょう。
ポートフォリオに並ぶ企業ロゴから、自社の業界に近い制作経験があるデザイナーを選びます。コンセプト提案から任せられるかも確認します。
見積り相談で事業内容やターゲット、希望の納期、提案数を伝えます。社内の確認に必要な期間も含めた日程で金額を確定させましょう。
トークルームで届いた案を社内で検討し、意見を1つにまとめてから修正を伝えます。カラーバリエーションや納品形式を確認して承諾すると完了です。
企業・団体ロゴ作成の依頼は、22,000円〜61,000円が中心です。価格は、コンセプトの提案から任せるか、名刺・封筒などへの展開を含めるか、提案される案の数によって変わります。
| サービス内容 | 特徴 | 納期 | 料金相場 |
|---|---|---|---|
| スタンダード(ロゴのみ)(1点) | 既に方向性が決まっている場合に最適。 | 約2週間 | 22,000円〜40,000円 |
| コンセプト提案からのロゴ制作(1点) | 意味を込めた戦略的デザインを求める場合。 | 約2週間 | 19,000円〜66,000円 |
| VI一括(名刺・封筒等込み)(1式) | ブランドイメージを統一したい法人向け。 | 2〜3週間 | 22,000円〜75,000円 |
| 文字ロゴ(ロゴタイプ)(1点) | 社名を文字で表すシンプルなロゴ。書体の作り込みや提案数で価格が変わります。 | 約2週間 | 23,000円〜42,000円 |
| 上位価格帯の本格プラン(1点) | チームでの提案やブランド設計まで含むプラン。提案数と展開するアイテムで価格が上がります。 | 約1ヶ月 | 61,000円〜140,000円 |
料金と納期は目安です。素材の準備状況や修正回数、出品者の予約状況によって変わります。料金・納期は、ココナラの出品画面で案内している売れ筋価格と直近12か月の取引実績などをもとにしています(2026年10月更新)
デザイナーへの依頼前に、会社のミッションやバリューをキーワード化しておきましょう。「誠実」「革新」「親しみやすさ」などの単語を伝えるだけで、デザインの方向性がはっきりします。
「なんとなく違う」ではなく、「この部分の角を少し丸くしてほしい」「青色をもっと落ち着いた紺色にしたい」といった具体的な指示を出すことが、クオリティ向上の近道です。
看板用のAI、Webサイト用の透過PNG、SNS用のJPGなど、将来使いそうな形式はまとめて納品してもらいましょう。後から再依頼する手間を省くことが、効率的な発注のコツです。