小規模事業者持続化補助金(第18回)の支援をします ~持続化補助金、第1回から支援してます~ イメージ1
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小規模事業者持続化補助金(第18回)の支援をします

~持続化補助金、第1回から支援してます~

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サービス内容

【小規模事業者持続化補助金とは】  小規模事業者が活用しやすい補助金として、平成26年に第1回が公募されました。原則、2/3補助(税抜)、当初は、簡単な事業計画書でも審査がとおりました。 【これまでの経緯】  しかし、不正も散見されたことから、契約、支払い等の証票書類の整備が厳しくなっています。採択されて事業実施後も、適正に書類を整備しなければなりません。以前はできた代理申請(委託を受けた事業者が送信する)も(審査側に)わかるようになり、他の補助金でも問題になっています。 【現在の状況】  令和6年5月第16回からは、電子申請のみ、かつ、事業者自身が作成するのを支援する形での申請となり、ご自身で(事業所で)電子申請入力をしていただく形となります。予算残で当たりはずれが少しみられる補助金で、直近では、約60%強の採択率です。なお、現在、代理申請は禁止されております。公募要領に沿った形での支援となります。今年から、委託会社等の事務局体制側が変更され、これまでのように県事務局でのダブルチェックはなくなります。慎重に対応することが求められます。ただし、支援機関(商工会等)での助言は受けられます。 【対応策】  これまで100社以上(途中から数えてません)の申請支援をした経験から、弊社ではみなさんが作った事業計画に助言・修正して、高度な分析よりも、事業者自身で考えた計画の深ぼり(言語化のお手伝い)・ストーリーのアドバイスを考えていきます。もちろん、必要に応じて分析も活用しますが、あくまで事業者が作るという視点で、助言・添削させていただきます。そのほうが、審査が受かりやすいように感じています。 【納品】 ・ワードでの添削・助言・追記(考え方、ストーリーの作り方も助言します)  (18回の公募要領・電子申請様式が公開され次第、申請フォームにあわせて、記載したもの(ワード)を事業者におくり、ストーリーを作りつつ、添削・助言していきます。

購入にあたってのお願い

・計画に応じて、事業実施後の書類整備等の注意点、助言いたします。 ・電子申請のため、「GビズIDプライムもしくはGビズIDメンバーのアカウント」の取得が必要になります。事前に取得ください。取得はすぐにできないので、一定期間かかります。つまり、ぎりぎりでは申請できないことになります。 ・採択・交付決定を保証するものではありませんので、ご了承ください。 ・ご本人で要綱をご確認いただき、自らが対象事業者であることや申請条件を確認してください。特に、商工会地区と商工会議所地区では、申請が異なりますので、ご注意ください。 ・上限50万円【一般型】で想定しておりますが、【創業型】等でも申請対応しております。ただし、【創業型】等は、一部要件がありますので、要件にあった人のみ申請できます。
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