・創業計画書は自分の言葉で説明できなければいけません。相手(融資担当者)は、面談のプロ、自分で咀嚼していない内容は見抜かれてしまします。そこで、融資の際のポイント(融資担当者の視点とその対応)をご説明します。
・また、高度な資料・分析より、事業主様(法人であれば代表者様)の意向に沿い、説明できる資料をつくらせていただきます。そのほうが融資担当者の印象が良いのです。融資担当者の定量面(数字で示せるもの)と定性面(主観的印象)の両方を意識して作成します。
業務を受託後、ヒアリングシートをお送りしますので、ご回答をお願いします。なお、設備資金は根拠(見積書等)を要求される場合が多いので事前にご準備いただきますようお願いします。
本サービスでは・・・
(1)創業計画書(Excel) ※企業概要書、ヒアリングシートに沿って作成
(2)企業概要書(Excel) ※ご提出いただいたものの添削・助言
(3)融資決定後(または平行して)、申請できそうな補助金の助言 A4 1枚程度
(4)融資担当者がする質問の内容(想定問答と対応例) A4 1枚程度
※(2)(3)(4)は一緒になる場合もあります。
国民生活事業(7200万円以下)での面接を受けての融資を想定しています。融資の可否は、事業の計画性・規模・金額を含めて総合的な金融機関の判断となります。融資が実行されなかった(または思い通りの金額の融資がおりなかった)場合、当方は一切の責任を負いません。あらかじめご了承くださいますようお願いします。