小学校特別支援学級の担任、特別支援教育コーディネーターなど、公立小学校の教員を30年以上勤務、現在、放課後等デイサービスに勤めながら、いろいろな特性を持ち、少しだけ生きづらさを感じている子どもたちと日々、過ごしています。
これまで、何十人といろいろな特性を持つお子さんと出会い、保護者の方の相談にのって来ました。小学校卒業後も切れることなく、繋がっているいるお子さん、保護者の方も大勢います。
障害児支援に関する知識と経験、療育の手法やアセスメント方法についての知識も持っています。日々、多様化する子どもたちのことを知ろうと、上級心理カウンセラー、チャイルドカウンセラー、不登校訪問支援カウンセラー、家族療法カウンセラーも取得し、いろいろな方面からのアドバイスができます。
今までの経験とスキルを活かし、より多くのお子さんの力になれたらと思います。日常の困り感をぜひ、教えてください。一緒に解決できるよう、尽力いたします。
ぜひ、みなさんの悩みを共有させてください。
最初に、メッセージのやりとりで困り感を教えてください。
お子さんの様子を思いつくまま、書いてもらって構いません。
こちらで整理して、返答させていただきます。
・お子さんの年齢。
・お医者様から診断をいただいている方は、診断名。
・困っている状況。
(どんな場面で、その困り感が出ているかがわかるようなら、そちらも教えてください。)
頂いたメッセージに対する返信での対応となります。
メッセージのやりとりは、1つの困りごとに対して、3日間のやりとりで完結とさせていただきます。
メッセージのお返事は、1つ1つ熟読して丁寧にお答えしたいと思います。返答まで、数時間お待ちいただくこともあります。ご理解の上、お待ちください。
日中、仕事をしていることもあり、私からの返信は夜になることもありますので、あらかじめ、ご了承ください。
また、あくまでも経験上に基づいた考え方になります。ご理解の上、ご相談ください。