管理栄養士が食事提供体制加算の要件を満たします
就労支援A型・B型等の介護報酬改定に対応しています
令和6年度の介護報酬改定により、食事提供体制加算の見直しが行われました。
具体的には「管理栄養士又は栄養士が献立作成に関わること(外部委託可)又は、栄養ケア・ステーション若しくは保健所等の管理栄養士又は栄養士が栄養面について確認した献立であること」です。
今回の見直しに対応するプランを組み合わせてご利用ください。
見積り時に詳細をお聞きいたします。
■献立提供
献立を持っていない施設様向けです。
こちらで作成した31日分または60日分の昼食の献立をお渡します。
施設様は渡された献立を毎月使っていただく形になります(31日目の献立が終わったらまた1日目の献立に戻る)。献立は主菜が重複なしの31種類、副菜2品は食品ロスや作業効率のために一部重複しています。献立の内容は自由に変えていただいて構いません。
【価格】
・1ヵ月分の昼食献立提供 20,000円
※献立はお渡しになるので、20,000円の支払いは一度きりです。
2か月分の昼食献立も用意があります。(30,000円)
■名前の提供
既に献立を持っている施設様向けです。
毎月献立の確認と、監査に必要な管理栄養士の名前と免許番号も提供します。
献立に管理栄養士の名前を記載していだくことも可能です
料金は各ご施設様一律となっております。
具体的には一ヶ月の合計算定料の7%とさせていただいております。
1日平均利用人数が20人の場合、20人✕300円✕20日✕7%=8400円となります(ただし、百円単位の端数が出た場合は切下げて8000円とさせていただいております)