「学会発表に挑戦したいけれど、抄録がうまく書けない」
「文字数制限の中で、何を削って、何を残すべきかわからない」
そんなお悩みに、医療・公衆衛生・リハビリ分野での豊富な発表経験と査読実績をもつ私が丁寧に対応します。
本サービスでは、医療系学会で通りやすく、読みやすい抄録になるよう、構成・表現・内容の取捨選択をサポートします。ただ文章を整えるだけでなく、「どのように伝えれば読者や査読者に意図が伝わるか」を重視し、論点が明確になるよう調整を行います。
【こんな方におすすめ】
・抄録を書くのが初めてで、自信がない
・書きたいことはあるけれど、構成がまとまらない
・発表経験はあるが、いつも落選してしまう
学会賞受賞歴や査読経験に基づいた視点で、「読まれる」「通る」抄録作成を支援します。専門職(医師・看護師・理学療法士など)や大学院生の方のご利用も多く、初心者の方も安心してご相談ください。
◆ 対応分野
医学、看護、リハビリ、公衆衛生、薬学などの医療系学会に対応可能です。
◆ サービス内容
IMRaD構成に基づいた段落の整理
読者・査読者に伝わる表現へのブラッシュアップ
概要/結論の要点整理、無駄な語句の削除
コメント付きでWordファイルまたはPDFで納品
◆ ご利用の流れ
1) 抄録原稿(下書き)をご提出
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2) 原稿確認後、納品スケジュールをご提案します(原則3営業日以内)
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3) 添削版をコメント付きで納品(初回納品)
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4) 再提出があれば1回まで無料で再チェックします
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5) 最終版の納品
※ご依頼時に、学会名・発表形式・文字数制限などをお伝えいただくとスムーズです。
1) 本サービスは、すでに本文がある程度作成済みのものを添削させていただくサービスとなっております。抄録作成、またはこれから研究を始めるにあたってのご相談は、私が出品している別サービスよりご依頼ください。
2) 「こんなテーマでも大丈夫か」「抄録の文字数が多いが問題ないか」「そもそも抄録を始めて書いたので心配」などなど、まずはお気軽にご連絡ください。適切なサービスをご提案致します。