私はこれまで外資系企業で23年以上、日本人以外の様々な方と仕事をしてきました。いくつものレイオフを乗り越えた経験から、どのような思考とコミュニケーションが必要か、そのコツをお伝えすることができます。
こんな方にオススメです
外資系の企業文化が自分に合うかも。でもどのように準備したらよいかわからない
外資系企業に入社出来たはいいけど、どのようにこれから適用して行けばよいか分からない
外資系企業に買収されて、どのようにこれから適用して行けばよいか分からない
リストラ、レイオフ対策のご相談にものります。
相談前(モヤモヤ)
日本語を母国語としない上司や同僚へのコミュニケーションのとり方
多様なバックグラウンドをもったチームにおいて自分の価値とは?どのように提供すべきか?
3−6ヶ月毎に更新される目標設定の立て方
相談後(スッキリ)
自己開示のコツを学ぶことによって日本語を母国語としない上司や同僚へのコミュニケーションが円滑となる
自己の強みを理解し、自信をもってチームに貢献することができる
適切な難易度の目標が3−6ヶ月毎に達成されることを実感し、自信ができる。仮にできなかったとしてもチャレンジした事を前向きに考えられることができる
これまでの日本企業での勤務経験と外資系企業の勤務経験の融合を実感し、その先に自己実現を模索することを前向きに捉えることが出来る
合計60分です。
きっかけはこちらの記事です。
「伊豆、箱根の旅館を「海外マネー」が手当たり次第買い漁る!」
「HIS、ハウステンボス売却を正式発表…香港投資会社に666億円で」
「日本の観光地は「お買い得」? 外国人向け不動産業者 が語る日本の魅力」
今後”今働いている勤務先が外資系企業へ買収”、”突然上司が日本国籍ではない人”、”お客様が多くが外国人”となる未来はそう遠くは無いかもしれません。
VUCA時代「Volatility:変動性」、「Uncertainty:不確実性」、「Complexity:複雑性」、「Ambiguity:曖昧性」を切り抜ける一つの知識、スキルとしてお考えください。
英語で面接練習、英語でプレゼン練習サービスと併用がオススメです。
合計60分となります。60分と全て行わない場合でも為料金は発生致します
このサービスに向いていない方、お断りさせて頂く方。
既に現在の勤務先で多様な環境で勤務され、サバイバルされていらっしゃる方