☑取引先と契約書を取り交わしたいけど、自社に契約書がまだない
☑契約書を作ろうと思ったが、専門用語やルールがわからなくて自分では作れない
☑インターネットで無料で公開されていた契約書を使ってみたけど、今後のためにちゃんとした契約書を作りたい
☑契約書というとどうしても堅苦しくなってしまうので、もっと簡単な契約書があればいいと思っている
このようなお悩みございませんか?
予防法務の専門家が、あなたに「ちょうどいい」契約書をオーダーメイドで作成します。
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契約書を作成することには、次のメリットがあるといわれています。
①当事者同士が契約の内容を明確に認識することができる。
②当事者が合意した内容が文書として残るため後日の紛争予防につながる。
紛争予防の観点から想定されるリスクをなるべく多く契約書に盛り込もうとすると、どうしても長く堅苦しい契約書になってしまいます。
また、サインをもらうことを重視して簡単に済ませようと基本的な内容だけの契約書を作成してしまうと、いざ問題が起こった時に使い物になりません。
あなたの事業内容、サービスの強みや弱み、他社との違いなどに応じて、オーダーメイドでちょうどいい契約書を作ることで、ビジネスの質が向上します!
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私は、旧帝大のロースクールを卒業し法務博士号を取得しました。
その後、法律事務所で法律実務を学び、行政書士として登録しました。
ロースクールで法律の理論を学んでいるため、法令に関する深い知識を有しています。
また、法律事務所での勤務経験と行政書士としての活動のなかで、実際のビジネスの世界で法律がどのように機能しているのかを学び、実務感覚を身に着けました。
その結果、企業の紛争「予防」こそがビジネスを加速させるためのカギであり、紛争予防のためには、正しく契約書を利用してもらう必要があると思い、本サービスを始めました。
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※本サービスは契約書の作成サービスです。
既に作成している契約書の修正、確認等のリーガルチェックは、サービス名「法務博士の行政書士が【契約書】を確認・修正致します」をご利用ください。
【契約書作成にあたり、ご提供いただきたい情報】
☑何のための契約書が必要か
☑どういうときの使う契約書か
☑ご依頼いただく方の事業内容やお立場
☑いつまでに契約書が必要か
☑その他、契約書に関するご要望
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【ご依頼から納品までの流れ】
①受任させていただいた後に、ご依頼いただいた方の契約書の使用用途や事業内容等についてヒアリングさせていただき、作成する契約書の内容等を確認します。
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②①に基づき契約書の内容等が固まった後、2日以内に契約書のファーストドラフトをお送りいたします。
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③ファーストドラフトをご確認いただき、修正や質問等にお応えします。
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④③を経て、最終版のデータ(word又はPDF)をお送りすることで納品・業務完了となります。
※ただし、特定の契約が予定されている場合は事前にお伝えください。相手に契約書を提示した際に、相手から修正を求められる場合もあります。その場合は、修正内容を確認し、1度だけ修正に応じます。もっとも、契約書の大部分が変更になるような修正には応じかねます。