【自己紹介】
元小学校教員40代主婦。
小学生の二人の母です。
【主婦として得られたこと】
子ども達を小学校に通わせてることにより、担任からの立場でも、保護者側からの視点でも共感し、理解ができるようになりました。
【保護者として】
私は保護者からの立場で、何度も学校や担任の先生に悩みを話、ご相談をさせてもらったこともあります。
学校のルールが変で校長と話し合いをしたこともあります。
何度も学校から電話がかかってくるような息子(笑)
敏感で、パワーがある野球少年。心のケアが必要なことも
【特に新学期、新年度は…】
保護者も子ども達も、なんといっても学校の先生達も何倍ものストレスを抱えています。そんな中でできることを、ご相談にのりつつアドバイスいたします。
私も疲弊していた一人です。
【学校に伝えたいけど、伝えていいの?】
迷いますよね。「面談のときでもいいかな」と思いますよね。アドバイスいたします。
【学校、なんかこのルール変じゃない?】
今の学校ってとても窮屈です。
働いてる側でも感じています。保護者から和らげてあげられる方法などもあります。
【担任の先生とうまくやっていくコツ】
先生も人間です。職員室や飲み会でよく愚痴り合います。人としてどう接するべきかアドバイスいたします。
【電話って何時にかけたら先生に迷惑じゃないの?】
これも必殺技があります!職員室の先生の時間の流れがわかる元教員ならではの回答があります。
【学校外での子ども達のトラブル】
それって学校に話していいのか悩みますよね。
どうするのがベストなのか…教員からの立場でお話致します。
【学校に行きたくいと子どもが言ったときの親の対応】
私も経験があります。母の私もとても辛かったです。小5の息子は一時不登校ぎみになりました。その時の母の気持ち、学校への対応、担任とのやりとりなど経験を踏まえお伝えします。
【宿題って評価に入るの?】
【夏休みの自由研究って評価に入るの?】
【ぶっちゃけ、成績をあげるコツは?】
【縄跳びができない、どうしたら?】
【保護者とトラブルに】
嫌なことを言われ続けていた、小3の娘。
その時に相手の保護者にお伝えしました。
そんなとき、どうしたらよいか?担任、保護者の立場でお話いたします。