人生にはいろんなことがあります。
私にもありました。
いいこともありました。
悪いこともありました。
自分の殻に閉じこもらないでください。
人間嫌いにならないでください。
自己嫌悪に陥らないでください。
70過ぎの爺さんがお話しします。
70過ぎの爺さんが悩みを聞きます。
70過ぎの爺さんが愚痴を聞きます。
人間は一人で生きていけません。
人と話すことですっきりすることがあります。
人に悩みを打ち明けるだけで心が軽くなることもあります。
人に愚痴を言うだけで自分を取り戻すこともあります。
さあ、この爺さんに聞かせてください。
カルチャーショックはありませんし、ジェネレーションギャップもありません。
なぜって、この爺さんは精神年齢が若いからです。
何んでもお聞きします。
そして、明るい明日を迎えましょう。
カルチャーショックありは海外出張期間が長くて、日本人のカルチャーが薄いから。
ジェネレーションギャップは精神年齢が若くて、誰にでも対応できるから。
いつまでの頭に残っている言葉は『人間は滅ぶべきものである。そうかもしれない。しかし抵抗しながら滅びよう。そして虚無が我々に予約されているとしてもそれが裁きであるようには振舞うまい。』オーベルマン(カミュのシジフォスの神話より)