今の家の借り方に満足してますか?
これから先、家の賃貸で失敗したくないですか?
快適な住環境を生活の基本と考えていますか?
不動産業界は閉鎖的で分かりにくいと思う人の多くが悩む
①「賃貸で失敗しない物件・不動産会社の選び方」
②「不動産会社での物件探しと賃貸物件の内見ポイント」
③「不動産会社との上手な得する条件交渉の仕方」
④「火災保険の真実と保証会社選びと審査の通し方」
⑤「契約書・重要事項説明書の正しい読み方と注意点」
以上についての情報提供やアドバイスを約束します。
元不動産会社で働いていた宅建士&FPが、ほとんどの人が不動産会社の言いなりで、損な契約内容や条件で家を借りていることに対して、現状を変えたい。多くの人に適正な価格や条件で家を借りて快適に暮らしてほしいと思い、このサービスを始めました。
先日、家探しのアドバイスをした方の
「すごく気に入って納得した家を選ぶことができて感謝しています!なのですぐに引っ越すことはなく長く住むつもりでいますが、次にまた住み変わる時はまた相談させてください!」とのコメントをいただいたのは本当に嬉しかったです。
家は生活の基盤です。誰もが朝、家を出発し、夜には帰宅する。毎日の暮らしだけでなく、収入や人間関係もすべて住環境で決まると言っても過言ではありません。
家は賃貸派の人、これから一人暮らしを始める方に、家を借りる前に知っておいてほしい「自分史上最高の住まい」を借りるために、事前に相談してください。
最近は持ち家にはこだわらず、生涯賃貸で暮らすことを選択する人も多く、その方が金銭面だけでなく、ライフスタイルの自由が実現できると考えているのでしょう。
しかし、住み変わるたびに、損な契約や妥協した家探しを積み重ねては、快適な住環境は手に入りません。
「見るべきところを見て、言うべきことは言う」
服や家電、日用品など身近なものに対して損得や好みに敏感なのに、最も生涯でお金のかかる住まいのことは、知識が乏しいまま決めてしまっていいのでしょうか。
自分自身だけでなく、家族や友人にも教えてあげてほしい。
生涯に渡って役立つ知恵を身につけることができます。
上手くいっている人は、物件探しから、契約・入居までを利害関係抜きでサポートできるアドバイザーを持っているのが当たり前です。
相談内容は基本はお部屋の賃貸についてですが、購入と賃貸で迷っている方もご相談いただいて構いません。その際は最初におっしゃってください。
事前に物件情報や契約書類等の準備できるものについては共有していただけるようお願いいたします。
資料の共有が必要な場合は、見積の相談の際に資料データの受取方法を事情に合わせて検討いたします。
必ず相談前に資料に目を通して、すぐにアドバイスや質問に答えられる準備をしておきます。
個人情報については、自らに守秘義務を課し、取り扱いには最新の注意をはらいますが、それでも尚気になる点があれば遠慮なくおっしゃってください。
ご希望がなければ、こちらから特定の不動産会社や物件を斡旋することはありません。あくまで、お客様のご希望の条件と物件の条件や契約内容が適正かを判断するのがサービス内容になります。