<現象>
● 観客には目をつぶってもらいます。『これから観客の右側もしくは左側のどこか(肩や腕、足等)を触られた感覚があれば、そちら側の手を上げて教えてください。』と指示します。
● その後、こちらはただ観客の右側または左側を指し示すだけで、観客は感じた方の手を上げます!
● 周囲にいる人たちには、こちらがどこにも触っていないのは明白です。ただ離れて指し示しただけです。
● 時には観客の後ろで、時には観客の前に立ち、右もしくは左側を指示します。
⇒観客は間違いなくそちら側の手を上げて<タッチ>があったことを示します。
● 時には、1m以上も遠く離れてパワーを送るようにするだけで、観客はタッチされた感覚があり、そちら側の手を上げます。
観客の感覚をコントロール!?
★ 電子メカ等を使いません。
★ 見えない糸も使いません
★ 暗示ではありません。息や風圧でも、ささやくわけでもありません。
⇒観客には間違いなく肩や腕、腰等に触られた感覚が有って手を上げています。
⇒まさしく、PKタッチです!
★ 周囲の人も驚きますが、終わってから「触っていなかったよ」周囲の人に言われ、本人も驚きます。