「私の接し方が悪いのかな」
「また怒らせてしまった。次はもっと気をつけなきゃ」
大切な人がBPD(境界性パーソナリティ障害)かもしれない、
あるいはそう診断されている——
そのそばで、あなたはずっと、そんなふうに
自分を責めながらがんばってきたのではないでしょうか。
はじめまして。看護師・保健師の資格を持つカウンセラーです。
私自身、家族や職場でBPDの方と長く接してきました。
突然の怒り、試すような言葉、離れたいのに離れられない罪悪感。
「愛しているのに、しんどい」という矛盾のなかで
眠れない夜を過ごす気持ちを、実感として知っています。
だからこのサービスは、当事者さんではなく
【そばで支えているあなた】のためのものです。
▼この1時間でできること
・チャットで1時間、あなたのお話をじっくり伺います(DMでリアルタイム対応)
・「なぜあの言動が起きるのか」をBPDの特性から一緒に整理します
・あなたと相手の間に「安全な線」を引く、明日からの接し方を一緒に考えます
・そして何より——「あなたは悪くない」を、ちゃんとお伝えします
▼こんな方に
・家族、パートナー、職場にBPDの方がいて、振り回されて疲れている
・「見捨てるの?」という言葉に、罪悪感でいっぱいになる
・距離を取りたいけれど、取り方がわからない
・誰にも話せず、ひとりで抱えている
守秘義務は厳守します。看護師として、そしてBPDのそばで
生きてきたひとりの人間として、あなたの味方になります。
支える人が倒れてしまわないこと。
それが、結果的にお相手のためにもなると私は信じています。
まず、あなたの心を守るところから始めましょう。
ブログでも「がんばりすぎてしまうあなたへ」「距離を取ったら罪悪感でいっぱいになったあなたへ」など、
支える側の心を守るコラムを書いています。よろしければそちらもどうぞ。
・本サービスはBPDの方の【ご家族・パートナー・職場関係者さま】向けです。
当事者さまのご利用はご遠慮ください(当事者さまは主治医・専門機関へご相談ください)
・ご希望の方は、ご相談者さまとお相手の生年月日をお知らせください(四柱推命の視点も添えられます)
・1時間のリアルタイムチャット形式です。開始時間は購入後に調整しましょう