私は「NPO法人 グレープネットゆり」という不登校支援の団体に認定された、不登校支援相談員として活動している者です。
不登校や引きこもりは、その本人だけでなく家族、学校の先生、兄弟といった周りの人たちの協力や支援が必要不可欠であり決して1人で抱え込まないでほしいんです。
私の家族にも不登校を経験した人がいます。
私自身も中学生の時に不登校になりました。
私は不登校や引きこもりの当事者の気持ちも、周りで助けの手を述べる人たちの気持ちも両方経験しました。
そんな経緯があり、不登校支援相談員という資格を取得したいと思ったのです。
めちゃくちゃしんどくて、終わりがいつくるのかも分からない不安に駆られ、すべてを投げ出したくなる時もあると思います。
そんな時に、救いの手を差し伸べられる、人の役に立てる人間になりたい、人生を人を助けるために過ごしたい。
私は本気でそう考えています。
1人で悩まず、まずはお話聞かせてください!
グレープネットゆりで学んだ支援する側の気持ちや心構え、また心理学的側面から見たテクニック等いろいろな方法があります。
まずは私にお任せください。
よろしくお願いします。