《学習できること》
●バックスイングのときに、筋肉を感知させ、それをコントロールしやすくできます。
●ボールと体の距離の適正な位置が分かります。
●バックスイングを始動しやすくできます。
●バックスイングする際の腰の回転量について、完全な自動規正の役割をします
●ダウンスイングにおけるプレイヤーの持てる力の全てでボールが打てます。
●バックスイングの際に模範的な形に沿わせなくても寸分の狂いもなく時と位置を正しくとることがことができます。
●ダウンスイングを腰から始動しやすくします。
●両腰、両肩、両腕、両手この順番で打てるようになり、1つの結合した動きになります
●スイングのフィニッシュまで打抜けます。
《レッスンの特徴》
練習場に行かなくてもお家の中で習得できます。
間違いを指摘するような事は無いので楽しく自信を持って学習することができます。
ありがちのレッスンのような模範通りに強制するようなことはしません。
途中で悩みや不安が無く限りなく永遠に成長することができます。
《レッスン内容の1部分》
(スタンスの場合)
これからねらおうとする目標に向かって単に立つと言うスイングの予備体制の程度にしか考えないようですが、確かにスタンスを取る目的の1つにはショットの方向性を決めることもありますがその他にももっと重要な多くの機能があります。
力とコントロールとは、良いゴルフスイングにあっては結合されていなければいけません。
①身体がスイングの全体を通してバランスが取れるように
②あらゆる筋肉がなだらかに働けるように
③理論的な結果として、スイングに注ぎ込もうとするすべての動力が最大限のコントロールと力を生み出せる道が開かれるようにスタンスの場合もそれを心得て構えられるべきです。
アドレスについて明確にしっかりと学ぶ事は見方によってはピアノを学ぶときに音階の練習をするのとそっくりだと思います。
(姿勢の場合)
上手なプレイヤーのアドレスの真似をして綺麗に立つことが目的のように思うかもしれませんが、「正しく、力強く、ムラのない」スイングをするために必要な筋肉を強調させるためのものでなければいけません。
*専用のテキストをこちらで用意いたします。
*テキストでの学習と毎日30分練習をいたします。
*全身を映し出せる鏡が必要です。
*鏡に全身が映るまでのスペースが必要です。
*ゴルフクラブがなくても代用品があれば大丈夫です。