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素敵な募集を見つけました

今日も暑かったですね〜。汗びっしょりで教室に入ってくるお子さんもいましたよ。 みんな暑い中、頑張って来てくれてありがとうね^_^ さて、ちょっと素敵な募集を見つけたので、ご紹介します。 2022年(令和4年)6月26日午前0時24分、名古屋市の東山動植物園にアジアゾウの赤ちゃんが生まれました。 アヌラとコサラの間に生まれた女の子で、東山動植物園でのアジアゾウの出産は、さくらに続いて2頭目だそうです。 ということで、愛称を募集するとのことなので、皆さんも応募されてはいかがですか? 私も今、色々と考えています^_^ こちらのサイトから応募できますので、よろしければご覧くださいね。 それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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【円山動物園】アジアゾウ タオちゃん一家

以前、名古屋の東山動植物園のアジアゾウ  ウララちゃん一家について書きましたが、今回は札幌の円山動物園のタオちゃん一家について。円山動物園、小さい頃たくさん行きました。懐かしい。円山動物園のアジアゾウメンバーは「シュティン」「ニャイン」親子と、「パール」「タオ」親子、そしてタオちゃんのパパ「シーシュ」。元々、シュティンとパールの仲はよろしくなく、シュティンの耳に穴が空いているのは、昔パールと喧嘩した時のものなのだとか。耳に穴が開くって・・・かなり激しい闘争だったと思われ、二頭の間には根深いものを感じる。タオちゃんが去年生まれて、シュティン親子とパール親子が同居する様になりました。ゾウは赤ちゃんが生まれると、血縁関係のあるメス同士の群れの中で、母親と一緒にみんなで子育てをします。子供は大人の集団の中で行動を学び、社会性を身につけていくそうです。シュティン親子とパール親子は血縁関係はないものの、そういった野生の子育てに近い形の子育てを目指して円山動物園は取り組んできたみたいですね。年長のシュティンが雌群のボスとなり、上手くいっている様に見えましたが・・・最近シュティンとパールの仲がまた険悪になってしまい、別居と同居を繰り返していましたが、同居時にまた大きな喧嘩が起きました。完全に序列も崩れてしまっている模様。まだ幼いタオちゃんのことも考え、今後はシュティンさんとパールさんは別居の方向性らしいです。親同士の喧嘩中、シュティンとパールの喧嘩を止めようと二頭の間に入る娘たちがとても健気でした。タオちゃんは、シュティンの娘・ニャインちゃんととっても仲良し。親同士の喧嘩で離れ離れになるのは辛
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【東山動物園】アジアゾウ ウララちゃん一家

馬の子育て動画が好きな私なのですが、動物全般よく見ます。最近は、ゾウにハマってまして、私の推しは札幌の円山動物園と名古屋の東山動物園です。どちらも赤ちゃんゾウの子育て中ですが、円山動物園は癒し😊って感じですが、東山動物園の方は姉妹のガチ喧嘩に目が離せないw今回は東山動物園のウララちゃん一家について書いていこうかと思います。東山動物園は5頭のゾウがいて、一番高齢の推定52歳のワルダーさん♀と、唯一の♂ゾウのコサラ、そして♀のアヌラ、サクラ、ウララファミリーがいます。野生のゾウは血縁関係のあるメスの群れで生活し、子育ても群れのみんなでするそうです。円山動物園は血縁関係のない親子の同居生活チャレンジをしていて、うまくいっているもよう。東山動物園は、今のところワルダーさんとウララファミリーは別で、ウララちゃんがもうちょっと成長したら同居するようです。運動場の広さとかいろいろ言われているのを目にしますが、環境も違うし、動物園それぞれの考え方もありますよね。わからないけど。でも確かに、長女サクラちゃんと次女ウララちゃんの喧嘩が激し過ぎて、ワルダーさんは今合流したら大変そうではある。・ウララ♀(2歳)ウララちゃんはなんと魁ごうなんです。動物園で生まれた動物が魁ごうというのは、興味深い。魁ごうとは、プロフェッショナルな専門職の一本道を生きる特別な存在。動物園のプロゾウさんになるのかな??ウララちゃんは、かなり偏った命の持ち主。ウララちゃんの一生は波乱万丈になりそうです。試練が次から次へとやってきます。なかなか本人はしんどいかもな、と思いますが身弱なので試練はなだらかな小さな波ですね。常にサポー
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