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心に思っていることは言葉にしなければ伝わりません

こんばんは(*^-^*)陽海♡ひろみと申します。人それぞれ考えている事、思っている事が違うから大切なことは言語で伝えないと伝わりません。めんどくさがらずにきちんと言葉で伝えたいですね。長年連れ添ったパートナーだったとしても会話がなくなれば心はどんどん離れていきます。もちろん気持ちを言葉で伝えたからといって相手が受け入れてくれるとは限らないけれど…本音でじっくり気持ちを伝えると理解が深まってくるはず。本音を伝えて理解してもらえないなら程よい距離感を作って様子を見る事も大切。何か行動を起こすときは自分の運気だけでなく双方の運気をみることも大切。何かが導きだされたらあなたは次の道に進めばよいのです。
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「分かり合えない」のか「分かり合わない」のか

こんにちは。子育て&教員のマインドサポーター、hanaです。ようこそお越しくださいました。最近、ニュースやSNSで話題になっている人間関係トラブルを見ていると、「分かり合えないのか、分かり合わないのか、どっちなんだろう?」と思うことがあります。今日は、私自身の経験も交えて、「分かり合うためにはどうしたらいいのか」を考えていこうと思います。中学校に勤務していた頃(今から15年ぐらい前です)、地域の研修会で、障害をもつ児童生徒への教科指導について、研究発表をしたことがありました。私の立場としては、指導主事についていただいて、内容に関しては助言をもらった上での発表でした。発表が終わり、質疑応答の時間になったときです。発表を聞いていたある先生が、手を挙げて言った言葉に、私は衝撃を受けました。「障害のある子どもに、努力を強いている。これは虐待ではないのか。」「勉強ができるのならば、特別支援学級には来ていない。できないことをさせて、かわいそうではないか。」その先生は、特別支援学級の担任を長くされているということで、「障害のある子どもは、学校で楽しく生きることが一番大切で、国語や算数などの教科の学習はいらない。」というお考えの方でした。私はその考えは全く納得ができませんでした。その場で自分が何と答えたか、今では全く覚えていませんが、同席していた指導主事が「できるかもしれないことを、機会も与えずにいることの方が教育的には虐待です。」と静かに怒っていらっしゃったことは覚えています。こんな考え方をする先生が、現場にいるとは。私とは別の学校で勤務されている方でしたが、「もし同じ学校で働くことになった
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恋人には“重い”って言われたけど、ペットは“乗ってくる”──ひざの上で証明された、無償の愛。

「重いよ」って、また言われた。好きな気持ちを伝えただけなのに。ちょっと甘えただけなのに。なのにうちの猫は……私がソファに座ると、“よっこらしょ”って当然のように、ひざの上に乗ってくる。しかも、遠慮ゼロでどっしり重い(笑)でもね、こっちはそれがたまらなく嬉しいんです。■ 重いって、なに基準?「もっと軽く考えれば?」「依存っぽいよ」「重い女は無理」……なんて恋愛あるあるなセリフたち。私、ただ「会いたいな」って言っただけなんだけど?スタンプ連投してごめんね、なんてあとから謝る日々。でも、そんな私の“重さ”をぜーんぶ受け止めてくれる存在がいます。──うちの猫です。■ 「重い」は、愛される証拠?この子は私の顔色なんて伺わない。甘えたいときは、ズンズン来る。しかもめちゃくちゃ重い(笑)4kgオーバーのどっしりボディが、私の足のしびれを確実に奪っていく。けど不思議なんです。“重いのに、ぜんぜんイヤじゃない”それどころか、愛されてる実感MAX。目の前でゴロゴロ喉を鳴らしながら、全身を預けてくれるあの感覚は、人間の「好き」とはちょっと違う。もっと、まっすぐで、信頼でできてる。■ 恋人にできなかったこと、猫とは自然にできてる言いたいこと言って、ベタベタ甘えて、それを受け入れてもらえる。恋愛だと“重い”ってラベルが貼られるけど、猫相手だと“信頼されてる”になる。この差、なんなんだろう。でもね、恋人に気を使って我慢するより、猫にひざを奪われて「足しびれた〜」って言ってるほうが、私には、よっぽど“愛されてる実感”があるんです。【まとめ】恋人に「重い」って言われるたびに、私のひざには猫が「どすん」と乗って
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