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ブレを減らしていくには

こんばんは。 生きているだけでカウンセラー 紀凛(のりりん)こと 小本紀子です。 自分の心がすぐブレブレになってしまうのを、何とかしたいと思っていませんか? 残念ながら、、感情は波のように揺れる性質があるので、 ブレを完全になくすことはできませんが、揺れが凪のように穏やかになるよう、ブレを減らす方法とブレから素早く戻せる方法を、お伝えしていきますね。 まずはご自分の判断基準として、1.正しいor間違い 2.心地良いor良くない1と2ではどちらが多いでしょうか?1では、常に間違っているのではと安心することができず、 ブレブレ状態が続いてしまうため、2の判断基準を、優先的に取り入れていきましょう。 「心地良い=深呼吸できる」という図式が成り立つことから、ブレを減らすキーポイントは「深呼吸」です!深呼吸は、1番簡単にできる「自己受容」ワークなので、心地良さを追求すれば、安心感が増え、不安によるブレの回数が減っていくでしょう。それでもブレてしまうのは、自分に自信がなくなっている、 つまり自分を信じられない時です。 少しでも疑った瞬間にブレは始まり、何とかしようという気持ちに執着し、 体に力が入ってしまうので、自信がなくなっている時こそ、力を抜いて緩めましょう!それが、ブレから素早く戻せる方法であり、 人は、リラックス時にこそ最高のパフォーマンスができるのです。 ではまた。
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心地よい余白

身のまわりだけでなく、心や身体頭のなか、スケジュールなど 詰め込みすぎると 息苦しさや、動きづらさを感じてしまいます。 フットワーク軽く いつでも動けるようにするには いろいろなところに 余白を作ることが欠かせません。 余白=何もないと捉えがちですが 大きな幸せを受け取るには それだけの空きスペースも必要です。 受け取ってから どうしよう、とオロオロしないように 安心して受け取る準備のためにも あなたが快適に感じる余白を作りましょう。 余白に身を委ね、リラックスできたとき たくさんの幸せが あなたのところに舞い込んできます。 今日も素敵な1日をお過ごしください。
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「“力を抜ける人”が幸運を引き寄せる理由」

新年あけましておめでとうございます。星羅光環です。一生懸命やっているのに、なぜかうまくいかない。頑張っているのに、タイミングが合わない。そんな時、私たちはつい「もっと努力しなきゃ」「まだ足りないんだ」と、自分を追い込んでしまいます。けれど実は、幸運は“力を入れすぎている人”よりも“力を抜ける人”のもとに流れやすいという特徴があります。今日はその理由をお話しします。① 力を抜くと「流れ」と調和できる力が入りすぎている時、私たちは無意識に・状況をコントロールしよう・早く結果を出そう・失敗を避けようと、流れに逆らっています。その結果、心も運も重くなり、物事がスムーズに進みにくくなります。一方、力を抜ける人は「今はこういう流れなんだな」と状況を受け止められます。この“受容の姿勢”こそが、幸運の流れに乗る入口です。② 力を抜くと「正しいタイミング」が見える焦っている時ほど、本当のチャンスは見えません。心に余白ができると、・今は動く時・今は待つ時・ここは任せる時という見極めが自然にできるようになります。幸運は、正しいタイミングで動いた人のもとにやってきます。③ 力を抜ける人は「助け」を受け取れる力が入りすぎている人ほど、「自分でやらなきゃ」「迷惑をかけたくない」と、人の手を遠ざけがちです。でも、幸運の多くは“人とのご縁”を通してやってきます。力を抜いている人は、・人の優しさ・アドバイス・偶然のチャンスを自然に受け取れます。これが、幸運体質の大きな違いです。④ 力を抜くことは「諦め」ではないここで大切なのは、力を抜く=投げ出すことではないということ。力を抜くとは、・執着をゆるめる・自分を信じ
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自分責めをやめたら、人生が動き出す

「もっと頑張らなきゃ」「このままの自分じゃダメだ」そうやって自分を責め続けている人ほど実はとても真面目で、優しい人だと思います変わりたいちゃんとしたい前に進みたいその気持ちが強いからこそ無意識のうちに肩に力が入り心がずっと緊張したままになってしまいますね少し前私の長女に大きな変化がありましたずっと「今のままの自分ではいけない」「もっと、がんばらなければ」と、長女は自分を責め続けていたのですがあるときふっと「今はこれでいい」と自分を受け入れたのです何かを頑張って変えたわけではありません考え方を無理にポジティブにしたわけでもありませんただ肩の力をふっと抜いて今の自分、今までの自分を否定するのをやめたのですすると不思議なことにそれまで途切れていたご縁が自然に動き出したのです友達や知り合いからしばらくぶりに「会いたい」「遊ぼう」という連絡が立て続けに入ってきて本人もとても驚きながら、喜んでいました外側で何かを変えたわけではありません変わったのは自分に向けていた意識だけ人は無理に頑張らなくても自分を受け入れた瞬間にエネルギーの流れが整い始めることがありますそして流れが整うと必要な人、必要な出来事がとても自然な形で戻ってくるもし今「何をしても変わらない」「ずっとこの状態が続いている」そう感じているならそれは、あなたが足りていないからではありませんもしかするともう十分頑張ってきたサインなのかもしれません力を抜くことは諦めることではなく本来の自分に戻ること変化は頑張り続けた先ではなくふっと緩んだところから始まることもあるのですもし、一人では難しいと感じるときはそっと寄り添いながら心とエネルギー
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【10月2日の復縁運勢・2日生まれの運勢】

貴方は今、このように感じていませんか?・復縁したいけど、中々行動ができない・復縁したいけど、うまく進んでいない・復縁したいけど、どのように進んだら良いかわからないそれでも、復縁を叶えたいと思っている貴方へ運勢を味方にして復縁をスムーズにしましょう!10月2日の復縁運勢:タロットカードからのメッセージタロットカードの**「PAGE of WANDS(ワンドのペイジ)」の逆位置が示す、10月2日の復縁運勢は、「情熱の停滞と、行動前の見直しが必要な時期」**です。運勢の傾向このカードは、復縁に対する初期の熱意やモチベーションが低下しやすい一日であることを示しています。計画の停滞: 復縁に向けた行動やメッセージを送る計画があっても、なかなか実行に移せなかったり、そもそも「本当に復縁したいのか?」と意欲自体が揺らいでしまうかもしれません。空回りしやすい: もし焦って行動を起こすと、準備不足や見通しの甘さから、相手に誤解を与えてしまったり、期待した反応が得られず精神的に疲弊してしまう可能性があります。内なる不安: 自分の魅力や復縁の可能性に対して、不安や自信のなさが湧き上がりやすい時です。この日は、無理に状況を動かそうとするよりも、一度立ち止まって心と計画を休ませることが重要だと告げています。オラクルカードからの復縁へのアドバイスオラクルカード**「15 自然の一部になる」が示すアドバイスは、「力を抜き、全てを自然の流れに委ねること」**です。アドバイス「ワンドのペイジ(逆位置)」が示す停滞や不安を解消する鍵は、**「自然体」**に戻ることです。復縁という重いテーマから、一旦心を解放してあ
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「静の核」を持つ人たちへ

ariosuヒーリングセンターのありおすです今日は、「静の核」を持つ人へのメッセージです。この地球は、とても特別な星です。美しいけれど、密度が高い。優しいけれど、刺激が多い。多くのライトワーカーたちは、本来もっと軽やかな空間で生きてきたため、この地球の圧に身体も中心も驚いてしまうのです。その圧が核(静の核)に真っ先にかかるため、中心が沈む、形が平たくなる、輪郭が潰れるそんな核潰れが起きやすくなります。敏感な人ほど、「地球重力×集合意識×人間社会」の三重圧がダイレクトに響くため、核の形を保つだけでも立派な才能なのです。核を復旧させるには?一日のどこかに「静の結界」をつくる事から初めてみて!それは1分でいい。携帯も音も情報も閉じて、自分の中心だけが存在する「小さな宇宙」をつくる。これが核の回復を早めます。地球圧で押されていた核が、ふっと膨らみ、光を回し始める瞬間があります。足の裏・胸の奥・呼吸・重心これらを“感じる”だけで、中心が戻り始める。内側の感覚に戻ると、核は息をし始めるのです。「自分の速度で生きる」というだけで、地球圧は半分になる。急がされるほど核は潰れるので、ゆっくり歩くゆっくり食べるゆっくり考えることは立派なスピ的セルフケアです。自分のペースを守るという事です。肩・顎・背中の緊張は、核を押しつぶす外側の壁になる。ふっと肩を落とすだけで、核の周囲の層が緩み、中心が立体に戻っていきやすくなります。身体をゆるめて「圧抜き」をしましょう。
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ラジオ配信2 力を抜いた方が良いのは分かっているのに、なぜか抜けない時について

こんばんは^^ ポートフォリオに2回目のラジオ配信を追加しました☆ ​ 今回は、「力を抜いた方が良いのは分かっているのに、なぜか抜けない時について」少しお話ししてみました。
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「“力を抜ける人”が幸運を引き寄せる理由」

こんにちは、星羅光環です。頑張っているのに、なぜか物事がうまく進まない。一生懸命なのに、タイミングが噛み合わない。そんな時、もしかすると必要なのは「もっと頑張ること」ではなく「力を抜くこと」 かもしれません。実は、幸運は“力が入りすぎている人”よりも力を抜ける人のもとへ流れやすいという特徴があります。今日はその理由をお話しします。① 力を抜くと「流れ」に乗れる力が入りすぎている時、私たちは無意識に・コントロールしよう・早く結果を出そう・失敗しないようにと必死になっています。すると、人生の流れそのものに逆らってしまい、余計に重くなってしまうのです。一方、力を抜ける人は「今はこういう流れなんだな」と受け止めることができます。この受容の姿勢こそが、幸運の流れに乗る入口です。② 力を抜くと“良いタイミング”が見えてくる焦っている時ほど、本当のチャンスは見えなくなります。力を抜いて心に余白ができると、・今は動く時・今は待つ時・ここは任せる時という“見極め”が自然とできるようになります。幸運は、「正しいタイミング」で動いた人にそっと微笑むものなのです🌸③ 力を抜ける人は「助け」を受け取れる力が入りすぎている人ほど、「自分でやらなきゃ」「迷惑をかけちゃいけない」と、助けを遠ざけてしまいます。でも、幸運は“人のご縁”を通してやってくることがほとんど。力を抜いている人は、・人の優しさ・アドバイス・偶然のチャンスを素直に受け取れます。これが、幸運体質の大きな違いです。④ 力を抜く=諦める、ではないここで大切なのは、力を抜くこと=投げ出すことではないという点です。力を抜くとは、・執着をゆるめる・自分
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人と比べても意味がない

 皆様、こんばんは。 私のブログにお越しくださって、ありがとうございます。 できないことがあると 「できるようになりたい!!」 って頑張っちゃいますよね。 だけど、「いつまで経ってもできない」ってことありませんか? 「何で自分はできないんだろう・・・」と嘆くのは、人と比べるから。 あるオラクルカードに、 『自分と他人を比べるのは、 リンゴとオレンジを比べるようなもの。』 というようなメッセージが書かれていたのですが、 その通り、自分と他人を比べるなんて違って当たり前でおかしいことですよね。 リンゴもオレンジも同じフルーツですが、それぞれの良い部分があり、見た目も味も別物です。 自分と他人も同じ人間ですが、見た目や生まれ育った環境、経験、性格など全く違い、それぞれに個性といった良さがあります。 だから、誰かが「できていること」であっても、 自分にとっては「できないこと」かもしれない。 自分にとって「できないこと」は、自分には「しなくていいこと」かもしれない。 自分にとってする必要のないことは、別に無理にやらなくていいんです。 「できなくてもいいんだ」「これでいいんだ」「このままでもいいんだ」と諦めて手放せば、楽になることもあります。 そうすることで、逆に良い方向に向かう場合もあるんです。 なので、どうしても無理なこと、変われないことは、 「絶対にやってのける!」「変わってやる!」と力めば力むほど苦しくなります。 人には、向き不向き、得意不得意、長所と短所があります。 「できること」に意識を向けて、それを活かして伸ばしていった方が遥かに楽です。 努力もいいけど、 たまには力を抜いて
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