原因もスペクトラム。
愛着障害の程度はグラデーション。原因もグラデーション。
自分では身に覚えがない場合もたくさんありそう。『ただ、今、生きづらい。』というような、漠然とした不安が常にある。 ・私だけ?他の人はどうなんだろうか?という疑問
・安心感の電池がエンプティー
・自分の居場所がないような
・ものさびしさ
・自信の無さ
・自己肯定感の低さ
これは一体なんでなんだろう?自分でアンテナを張っていたら引っかかってきた。(カラーバス効果)
自信の無さには、自分軸を作らなければ。
それには、自己肯定感をつけるといいって聞いたから「自信をつけよう、
簡単なことでいいから、 成功体験を積むんや!」これで自信がついてくれればよかったのだけど空回りした。机上の自己肯定感。
小さな成功体験。
《小さな成功体験》
:自分で決めた簡単なタスクを完了する。 できた。やった! というのをやってみたら、「は?」ってなって
「できたー!やったー!」は、むなしかった。まず、外からの情報を素直(思考停止)で従うことは【なに軸】なんだろう・・・一旦【○○軸】わすれます。急だけど、私が行きついた漠然とした不安の正体はなんなん?の答えは、私と主たる養育者の【愛着形成がうまくいかなかった】それだけです多分。(成長過程ではまだまだ色々あったと思いますが。)
誰かに助けてほしいけど、
私が「助けて」って言ったら、「なんでお前なんか助けなきゃいけないんだよ。」って言われそうで怖い。自分にそんな価値ない…。他人を信じられるほどには、安心感が保てないメンタル。こんな感じを「安心の電池が少ない状態」とか表現されてたなどっかで。普通の
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