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留学相談、きた!

皆さん、いかがお過ごしですか?Heedayです。さて留学相談のサービスをしている私ですが、ちょうど昨日留学相談のお仕事をいただきました。よかった。とあるお知り合いからのつてでの留学相談。ありがたいことです。相手は大学生で小さい頃すでに海外滞在体験もある方。あれこれと相談に乗り、今学校選びに入るところです。嬉しい。やはりこういうご相談に触れると「血がたぎる」。その感覚が大事かと思いました。これから学校選び、出発までのあれこれ現地との交渉と相談、渡航の段取りと続きます。すぐ決まってすぐ出発して、、はいおしまい、、とはいかないのがこの仕事の難しいところ。学生さんには帰国して、そしてその後の人生の設計までよくよくお話を聞きます。(とはいえ、留学して帰ってくると自立心が旺盛になり、こっちで気を揉むまえにどんどん進めてしまう人も多いんですが、、笑)。とにかく出発まではとにかくあれこれ起こります。途中での修正もたくさん出ますし、。何よりもご本人様の気持ちの変化も起こります(正直ここが一番変更点の大きいところかも)。私みたいな小規模でやっているところは、小規模だからこそのフットワークであれこれお手伝いやご提案ができるかとも思いますが、、それでも「どきどき」「ヒヤヒヤ」は日常茶飯事。とはいいつも今回も若い学生さんの「まっすぐな気持ち」に応えたい。頑張ります〜。続報はまた!
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「大学在学中にワーキングホリデーを経験した方がいいわけ、」

少し自己紹介をさせていただきます。 自分は今、東京の大学3年生の代で一年間休学をしてカナダでワーキングホリデーをしているものです。 そこで、学生目線から考えるなぜ在学中にワーキングホリデーをするべきなのか、を述べていこうと思います。 理由① 自分の視野を広げることができる。 この記事をご覧の皆さんも思っているかもしれませんが、漠然と将来のことについて、海外で仕事したい、何か活動したい、という思いを持っている人がいるかと思われます。(自分もそうです笑笑) もしも少しでも海外意識があるのであれば学生中のうちに海外生活を経験してみましょう。 なぜなら、そこで生まれる発見や、経験したことが自分のやりたいことに繋がってくると思うからです。 ワーキングホリデー中は以外にも時間があります。その時間で自分を見つめ直し本当に自分がやりたいこととはなんだろう?とじっくりと考えることができます。 一方でまた、海外の生活に憧れていたが実際にしてみて合わなかったこともあるでしょう。 そのような失敗などが将来につながっていきます。 それなのでワーホリ、留学中はしっかりと目標を立てましょう。 そうすることで充実した生活が送ることができます! ②英語力をしっかりと伸ばすことができる。 これは学生だけではなく全ての人に言えることですが、先ほども記した通り意外にも時間を作ることができるワーホリではその時間で英語をきっちりと学ぶことが出来ます。 お金はかかってしまうが学校に行く、また節約するために独学、自分なりに工夫して勉強するなどさまざまな手段がありますが時間は全て平等です。時間を大切に使うことが重要です。 特に
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