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人間の考える事など大した事ない

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。「人間の考える事など大した事ない」この言葉は、もう天国に召されてしまいましたが私の尊敬する先生の著書に書かれていた言葉です。人間の考える事など大した事ないのに自分は正しいと信じ、自分は正しいと思い込む。自分にとって正しいことが他の人にとって正しいとは限らないと気づかない。そして、他人に自分の正しさを押しつけてしまう。人は他人の正しさにはそれほど興味ありません。正しさの押し売りをすると人はフェードアウトしていきやがては自分の運までフェードアウトしてしまいます。「正しさ」とは主観的なもの。私達が掲げる正しさなんて大した事ない。自分が「正しさ」を主張したくなったら心の中でささやきましょう。「その正しさは私の正しさでしかない。」
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『“正しさ”オーラに当てられた日』 ――嫌悪感が教えてくれたエッセンス

はじめに思わず背筋がぞっとしました。それは、とある自己正当化が習慣となっている人物と同じ空間を共有したときの私の心そして体の反応でした。体験談:あふれる“正しさ”アピールその方は終始、「私は間違っていない」「私は被害者だ」と自信満々。それは、声のトーンだけでなく、表情や発言の端々までがそれを主張していました。私は、本能的に距離を取って自己防衛をしていました。正直、「この振る舞いでは、人間関係を築きづらいだろうな……」と感じました。雑談でさえ、相手を値踏みするようないやらしい目線まで感じられました。さらに、ご本人が語るエピソードの節々からも、わざと相手を追い詰めるような言動が垣間見えました。実際に私も思い込みの数々より質問に見せかけた尋問を投げかけられ、非常に嫌な思いをしたのですが、すぐに「やめてください」と本気で一蹴。相手が怯んで何とか難を逃れました。無自覚な加害性に背筋が凍る思いでした。嫌悪感を見逃さずにいよう強烈な嫌悪感は「自分の境界線を侵してくる情報があるよ」というアラームととらえてみましょう。嫌い・違和感・気分が悪い――大切な心のSOSのサイン。無視すると心も体もすり減っていきます。再発させないためのヒントまずは安全第一で――この反射神経はあなたの味方です。しかし「もう二度と同じ思いをしたくない」ときは、セルフケアの次段階として内面を丁寧に探るワークが助けになります。外の出来事を"自分の世界の一部"と見なして根本を見直すような深掘りワーク――たとえば毎日のジャーナリングや週1回のコラム法――を取り入れると、短期間で深い変容につながることもあります。ただし負担も大きいので
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通訳者の日常69 正しさを求める日本企業

正しいか正しくないかとある経営学者の動画を観ました。日本は常に判断に正しさを求める傾向があるそうです。同感です。正しいか正しくないかで、動いている感じがすごくします。いい例が、いまだにあるお昼時間を知らせるチャイムです。産業革命の名残をいまだに引きずっているますよね。お昼時間を知らせるのが正しいと思っている日本企業。いや、自由にお昼を取らせて、成果型報酬に変えましょうよ。いつまでそれ続けるのですか?正しさなんてない日本企業の失敗は、正しさなんてないとことに気づいていないところです。失敗を繰り返して、前に進んでどんどん選択を広げていく方がいいのです。何がよくないのか?日本の複合的なことが、この「正しさ」に向いている気がします。正しさよりも大事なことに目を向けないといけない。上から言われたことを、これが正しいからと言って、続けるのはよくないことに気づこう。まとめいいたいことは山ほどあるけど、批判だけして何も改善策を提示しないのはどうかと思うので、今日はこのくらいにしておきます。
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