気付いたこと
中学ぐらいからか?好きだとかはっきり分かっている時は積極的に行動、分からないとなると考えることを放棄し、無意識にまわりに流されていたと思う。判断するってエネルギーがいることで、私の場合考え過ぎてしんどくなり判断できないってない時が多い。判断や決断を後回しにして忘れてれる事もある。後回しにして結果的に良かったこともある。考えることを放棄し省エネモードに切り替えていることを無意識にしていたというか。省エネモードだと感情にも蓋をしてで後でしんどかったなとか、嫌だったかもとモヤモヤ。 社会でもまれてだいぶたってから省エネモードは消耗少ないと思っていたけどいつもそうではなく、時には思う以上に消耗し疲れ切っていることもあり、でも無意識に省エネモードに切り替えるのがクセになっているのでやっぱり流されてしんどかったと思い返したり、モヤモヤ。 モヤモヤが溜まり滞り漠然とした終わりのないしんどさになっていったことにようやく気付き、しんどいながら少しずつどう解消して減らしていくかを続けてきて、最近?この2,3年ぐらいで減ってきている実感が出てきたことに感動!よくやったと自分を褒めご褒美も試してみる。私のご褒美はとりあえず好きなものを食べるとかかな。自分を取り戻すってのも、食べるにつながっているねわたし。
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