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「納得HP奮闘記」

【作り直し】 18歳の時プロバイダーの ジャストネットに契約してHPを作り アナログ回線からISDNにして 世界に向けて俺の事を発信した! しかし最初HPの使用できる容量が たったの2メガしか与えられず ロクな物が出来なかったけど 半年後10メガまで拡大された! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° なので2メガじゃ容量が足りなくて 作れなかった事を盛り込んだHPを 新たに全部作り直す事にして ホームページビルダーで作り始める そしてとりあえず大まかに作りあげ 他の人達のHPの良い所を盛り込む為 色々見るとホームページビルダーじゃ 作れないHPがいくつか存在した。 そこで一体どうやってそのHPを 制作してるのか雑誌で調べてみると HTMLと言うHP制作専用言語があり みんなそれで作ってるみたいだった ( *゚ェ゚))フムフム しかもこの言語が最近できたばかりで 数週間おきに新しいHPの表現方法が 言語にどんどん追加されてるみたいで これを使って迫力あるHPを作ると言う この事を知ってどうしても俺は 自分が納得するHPを作りたいから HTMLを勉強する決意をし熱くなり 早速HTMLの本を買って勉強を始めた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【納得いかない事】 それから1週間後だいぶHTMLを覚え テキストにHTMLを直接書いて作り 出来上がった物をブラウザーで 実際に表示させて確認した。 すると色々ミスってる所が多く 何度も修正して手直しを続け やっとの思いで完成させたと思ったら 容量が200㍋位に膨れ上がってた! なので容量を減らす為 ファイルを圧縮し画像を減らし 何とか10㍋にすると
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頑張りすぎた…頑張る人が抱える「バーンアウト」のリスクとは【スピリチュアルな考察】

はじめに私は、星 桜龍と申します。私は現役の霊能者、占い師として、多くの方々が抱える悩みや心の問題に寄り添い、スピリチュアルな視点から解決策を提供するお手伝いをしています。人々が抱える心の疲れ、特に「頑張りすぎた結果、心身ともに限界に達してしまった」という状態、いわゆる「バーンアウト(燃え尽き症候群)」は、現代社会において非常に深刻な問題です。今回は、「頑張りすぎてしまった人が抱えるバーンアウトのリスク」について、スピリチュアルな考察を交えながら深く掘り下げていきます。私たちは常に「もっと頑張れ」「理想を追い求めろ」といったプレッシャーの中で生きています。特に、仕事や家族、友人関係、あるいは自己成長といったさまざまな分野で期待に応えることが重視される現代では、「自分に無理をしてでも結果を出さなければならない」という考え方が根強くあります。しかし、頑張りすぎると、心と体のバランスを崩してしまう危険性があります。仕事を一生懸命こなし、成果を追い求めているうちに、やがて心のエネルギーが枯渇してしまい、自分が何を望んでいるのか、何のために頑張っているのかが分からなくなってしまうことがあります。これが「バーンアウト」の典型的な症状です。スピリチュアルな視点では、バーンアウトは「自己の魂とのつながりが弱くなってしまった状態」とも言えます。つまり、自分の内なる声や本来の感情に気づかないまま、外の世界にばかり意識を向けているため、結果的に心と体が一致しなくなり、エネルギーが失われてしまうのです。バーンアウトとは何か?バーンアウト(燃え尽き症候群)は、主に仕事や日常生活での過剰なストレスやプレッ
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燃え尽きる前に!

ようこそ♪ブログをマメに更新するのって大変ですねー。毎日更新されている方って本当に尊敬です。今回は、シャンパンタワーの法則のお話です。この法則は、知っている方も多いと思います。私も、知ったときジワーって沁みました。だから知らない方に届いたらいいなって思います。シャンパンタワーって聞くと、結婚式やホストクラブでシャンパングラスをピラミッド状に積み上げて、一番上のグラスからシャンパンを注ぐ…。のを想像します。そのシャンパンタワーを心理学的に例えている分かり易いお話です。このシャンパンタワーの法則は、この積み上がったシャンパンタワーを1番上のグラス 自分自身2段目のグラス 家族3段目のグラス 友達・一緒に働く仲間4段目のグラス お客さま・取引先5段目のグラス 社会・他人に見立ていて、エネルギーや愛を注ぐときは、一番上のシャンパンクラスの「自分」から満たしていくことがとても大事です。そして、1番上の段のグラス(自分)から注いでいけば、下の段の全てのグラスにもシャンパンを満たすことができますよと言っています。あなたはいつも、どの段のグラスを優先していますか?社会的責任のある人は、趣味や旅行、家族との時間、友人との交流を後回しにして、自分や家族の為にと4段目5段目のグラスを一番に注いできたのではないでしょうか。子供のいるお母さんにとっては、2番の家族が第一優先で、赤ちゃんがいるママなら尚更のことでしょうね。私のように、家庭の基盤が薄かったような人は、1番上に自分のグラスがあること、シャンパンタワーの中に自分が組み込まれていることにも気づかない、自分を数に入れていない、そんな人もいるでしょう
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