ロートシルト
適度に忙しく、顧問先に洋酒輸入会社が加わった。そこの社長は先輩で1991年から知っている。で、未来予測とリスクマネジメントを買ってくれておみやげをもらって処分品を買ってきた。キャップの部分がちょっと傷があるだけで売り物にならないそうで箱で買うよと言ったら、「ダメ!」って言われた。でも2本買えた。帰って、調べたら、そんなにするのか?私の舌の感覚からすれば重いけど結構飲みやすいので2~3万円かな~と思っていた。一緒に売っていたシャトーペトリウスってあれはうなるほど複雑な味わいなので1瓶50万円くらいはわかる。これらの高級ワインはやや重のチーズとレーズンとビター系のチョコに合う。娘や妹に開けられないように(あいつら物の価値を知らない)ワインセラー捨てずにしまっておいてよかった。みんなが6月末から2か月ハワイに涼みに行ってる間にパーティーしようと思う。ロートシルトのシャンパンも12本買った。これは一人では持って帰ればいので送ってもらう。さらにはしゃぶり特級これも6本かえた。ものすごいお手頃価格だ。ただしジャケットが冷蔵の水滴でよれているどこで買ったかは内緒。ただ、どうせ消費するのに定価では買わないよ。魚は豊洲、牛肉は品川、鳥と卵は・・果物は太田全部食べ物は市場の仲卸から買うし、酒は酒造元か輸入元から買う。小売?スーパー?百貨店?あの辺は消滅しても良いものと思っている。こんなに情報がしっかりしていて流通体制も整備されているので、問屋や卸や小売はなくてもよい。輸入元、製造元から直で買う。なにも困らない。そういう時代がすぐに来る
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