イヤイヤ期の子供対象!朝の支度が劇的に楽になる!中毒的方法💀
パジャマを脱がそうとすれば「😡イヤ!」靴下をはかそうとすれば「😡イヤ!!」ヘルメットを被せようとすれば「😡イヤ!!!」君の口は「イ」と「ヤ」しか言えないようにプログラミングでもされているのかい?こんな時にしてはいけないこと、それは「正論で諭す」ことだ。なぜなら彼らはわかっている。自分が理不尽なことを言っているということを。でも言わずにはいられないお年頃なのだ。そんな彼らに「パジャマで保育園にはいけないでしょ!」とか「ヘルメットかぶらないと危ないでしょ!」なんて当たり前のことを言っても「確かにそうだよね」とはならない。まったくムダなのだ。じゃあどうすればいいの?答えは簡単!!!現状とはまったくかけ離れた質問を投げかけて話を逸そらしまくるのだ。例えばこんな感じに…😃「お着替えしようか!」😡「イヤ!」😃「あ!今年のクリスマスはサンタさんに何をお願いする?」😃「お靴履こうか!」😡「イヤ!」😃「そう言えば、ポケモンでいっちばん好きなキャラクターはなんだったっけ?」という具合だ。質問が今の状況とかけ離れていればいるほど、子供の興味をひく内容であればあるほどいい。息つく間もなく質問を繰り出し、子供が「えっとねー、プレゼントはプラレールがいい!」とか「一番好きなのはソーナノ!」とか答えている間に、着替えさせてしまうのだ。そんな騙し討ちみたいな…。そう、騙し討ちだ。でも自分の好きな話題を振られて子供はごきげん、支度はあっと言う間。朝の忙しい時間に「仕事に間に合わないかも!😫」というイライラを子供にぶつけてしまうよりはお互いにとってずっと良いのだ。ここで1つ注意。矢継ぎ早に質問しないと、子供が「あ
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