絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

今週も「ブログネタがない日曜」がやってきましたよ(›°ω°‹)

なぜ、痩せこけているのか?(›°ω°‹)頭が???の人が多いと思いますがちょっとだけ、俺の愚痴を聞いてください。まさか「ポタジェ」が来るなんて。エフフォーリアかジャックドールか悩みに悩んで「エフフォーリア」に決めたのに来週は頑張ります。明日のブログは「悩みに悩んだ予想は外すと辛い」にしますwそんなわけで切り替えていきましょう!まずは画面の前のみんなが「笑顔」になれる挨拶から!今日みた夢の中にココナラの神様が出てきて「新しいサービスを出せ!」と言ったんです。そのサービスとは「アメリカンドッグのレシピ教えます」訳がわからんです(´・ω・`)wアメリカンドッグは好きだけど作ったことはないんでレシピを教えるもクソもないんで却下です┏●ドウモwさて今週も「ブログネタがない日曜」がやってきましたよ!なので早速、誰かのブログタイトルを泥棒・・・ではなく拝借してきます(`・ω・´)ゞw探した結果、みんな〇〇ランクになりました!とかランクアップしました!とかで溢れてたんで今日のタイトルは俺が決めます。そのタイトルがこれ!「プラチナからゴールドへ、ランクダウンしました!」うん。わーい!って喜ぶこともできんしんーって落ち込むとこでもないし複雑です(´・ω・`)あの日、あの時、あの場所でラ〇ストーリーは突然、に始まるくらい複雑です(´・ω・`)wでもランクダウンしたってことは俺が天狗になって調子こいてた。って事なんでこれ以上はダウンしないようまた、プラチナに戻れるように頑張ります!以上wじゃ、またな!
0
カバー画像

【もう予想よ】毎日王冠:消去法&各馬場状態

<消去法などなど>天皇賞秋も睨める、マイル路線も睨める、毎日王冠。西の京都大賞典とともに、秋競馬のスタートを告げるレースです(先週のスプリンターズステークスがそうなんでしょうが、やっぱりオールドファンよねぇ…)。歴史、伝統、そしてドラマもありましたよ。あのときのサイレンススズカは異次元でしたものね。さて、過去10年の1番人気は【7-0-0-3】。ついでに牝馬は【2-1-0-2】とまずまず。今年はどんなドラマが見られるでしょうね?:・7歳以上の馬は【0-0-1-22】。先週のジャンダルムが高齢枠で見事勝利したのでどうにも不安ですが、まずは。…と思ったらいてないわ。・前走非重賞戦の馬は【0-0-1-8】、また前走ハンデ戦だった馬は【0-0-4-25】。・前走10着以下だった馬は【0-2-0-27】。ジャスタウェイとアンビシャスが連対例ですが、それまでに重賞制していないとしんどいのかな。・前走安田記念で4着以下の馬は【0-0-1-14】、相性が出るのかな。でもいないや。・前走、ローカル場所G3以下クラスのハンデ戦を使用していた馬は【0-0-3-22】。…いねぇ。・すでにキャリアが26戦以上の馬は【0-2-1-28】、さらに31戦以上の馬は【0-0-0-17】と不利。…少ない割に、絞りきれんな。<2022/10/09昼現在の能書き>03サリオスがどこででも顔を出しているんですが、…そんなに簡単なのかな?06ポタジェの単複ぐらいでどう?←ほらまた来たよ、「どう」?*東京11R 予測Rペース:53.1【良】消し/消し 予測結果傾向:大波乱<連>03 予想PCI/オッズ/補9:51.6/2.
0
カバー画像

見て楽しむ、収穫も楽しむポタジェの進め

ポタジェとは、家庭菜園を意味するフランス語です。起源は、中世フランスの修道院の自給自足の庭と言われており、野菜と一緒にハーブや草花、果樹などが、見た目もきれいに混植された菜園のことです。ポタジェは広い場所が無くても、小さなスペースでつくることができます。鉢に寄せ植えにしてベランダで楽しむこともできます。地植えにする場所がとれる場合は、収穫時に畑の中に踏み込まないで歩けるように敷きレンガや枕木などで小道を設けてデザインすると手入れをしやすくなります。縁取りにレンガやピンコロ石を並べるとさらに雰囲気が良くなります。ガーデニングDIY用に、型紙にあわせてレンガを敷くだけできれいに仕上がる商品や、簡単に花壇をつくれるように複数のレンガが組み合わされた状態のもの、天然石の乱形石張りのキットなど、あらゆる商品があるので、選びながらどんな雰囲気にするか、イメージもふくませることができます。家の計画が進行中で、同時にポタジェのイメージを固めることができれば、ラフな見取り図を描いてみましょう。駐車場や玄関アプローチを外構工事のプロが整地する時に、あわせてポタジェの小道の整地もお願いすると、庭づくりにスムーズに取りかかれます。計画にあたって日当りは重要なポイントです。家や塀の向きによっては、午前中と午後で陽のあたり方が違うことがあります。一日を通しての日照状況や、風通しが良い場所か、水はけがよいかなどもチェックしましょう。野菜づくりには土づくりが肝心です。野菜や花を植える前に、深さ30cmほどを掘り起こして、堆肥や腐葉土などの有機物と苦土石灰をまいてから耕します。一週間ほど土をねかせたら、その後、
0
3 件中 1 - 3