【高い基準で歩む目的】
日常的スピリチュアル、安田です。
今は高い基準で歩むことが
求められている時代なのですが
目的が明確になっていないと
歩み続けることができなくなります。
目的というのは
目指す方向が
決まっていることをいい
方向が決まっていれば
紆余曲折があったとしても
軌道修正ができるのです。
基準高く歩むというのは
常識を越えた歩みであるので
他の人、周りの人は
その基準に合わせることは
できないのです。
なので、必然的に
一人で歩むしかないのですが
一人で歩み続けるには
目的、方向性の明確さが
必要なのです。
なぜなら
目的が明確でないと
ふと我に帰ると
何となく
バカバカしく
なってしまうからです。
そして、基準高く歩むには
自分次元の意識では
歩めなくなります。
より大きな目的意識でないと
基準高く歩み続けることが
できなくなります。
高い基準で歩み続けるには
原動力が必要なのです。
より大きな視野で
大きな目的を持ち
大きなことを目指すことで
原動力が強くなるのです。
私たちの歩みというのは
個体目的になるのですが
個体目的は全体目的に
連結されています。
どんな歩みであったとしても
全体目的に連結されているので
全体目的の意識が必要なのです。
より大きな目的というと
漠然としてしまうのですが
漠然としたことであれば
プレッシャーを感じないで
歩むことができるのです。
現実的な歩みは
ごく小さなことしか
できないのですが
そのごく小さなことが
全てに連結されていることを
信じていくことで
自分の歩みを
価値視することができます。
歩む基準というのは
最善を尽くしていけば
おのずと上
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