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風潮

台風ですね。。。いよいよ上陸します。何事もないことを祈りたい!!皆さんは、会社に出社されますか?私は行かなくてはなりません…その理由は、「電車が止まらない交通機関を利用していること。家が会社から近いから。」です。これって、いつも理不尽だなぁと思います。電車が止まってしまっては、どうしようもないことはわかります。来ようと思っても無理ですもんね。休むほうが良いです。で、あれば、会社全体、休みでいいんじゃないでしょうか?台風の雨、風が強い中を出社します。誰だって、大変で嫌です。。。ニュースなどで、タクシー乗り場に長蛇の列ができたり、違う交通機関を利用するため、何時間もかけて出社しています。日本だけだと思います…。昔ながら…。そういった、風潮の中で仕事をしてきた人たちにとっては、当たりまえなのかもしれません。出てくるの嫌だなぁと思って、上司に確認するも、電車が止まったら休んでね~とか、安全第一だからね~、一人でも出社する人がいればいいから~等。「はぁ~」聞いても無駄です。子どもたちは、お留守番ですし、何事もなければいいなぁと思いますが、、、これも、社会人だから、フルタイムだから、しょうがないことなのでしょうか。。台風の気圧で体調が優れませんが、、、それでも電車が止まらないから・家が近いから行くだから、行かなければならないのでしょうか。葛藤ばかりです!!!!!!みんな他人事、上司は出てくるつもりはないでしょう。遠いところに住んでいますから。なんだか、会社ももっと働きやすい環境になればいいのに。何年も何十年もそんな風潮が続いていることに、未だ納得ができませんが。行くしかなさそうですね。。。
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天災と地球温暖化

日本各地で大雨による甚大な被害が広がっています。最悪なことに、命を奪われた方も数名いらっしゃいます。心よりお悔やみ申し上げます。また、浸水や土砂に巻き込まれ、多くの思い出が詰まった我が家に傷を負ったかたも多数いらっしゃいます。心よりお見舞い申し上げます。昨今の「異常」ともいうべき気象。「何十年に一度」が毎年やってくるこの状態は、もはや「異常」ではなく、現在の地球が抱えている問題、地球の温暖化の状態から見れば、むしろスタンダードのように思えます。私たちができることは、3つ。1)不測の事態を「不測」とせずに備え、危険には近づかないこと2)まずいと思ったら躊躇せずに安全第一の行動をとること3)温暖化のスピードを少しでも和らげる行動をとることではないでしょうか。尊い命、豊かな生活、思い出の詰まった住まいの安全を願って、様々な情報発信ができればいいなと考えています。
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東日本大震災から13年 防災計画の誤り トップ3

はじめに 東日本大震災と、福島第一原発事故の発生から13年経ちます。「震災関連死」を含めた死者と行方不明者は、2万2222人にのぼります。 当時、高校生だった私にとって東日本大震災は衝撃的であり、大学生の際にボランティアへ復興しにいったことを彷彿させます。 災害は0にすることはできませんが、防災計画を事前に策定し、更新し続けることで減災することはできます。 私も現職、前職で防災に携わり、事前に計画しておかなければ、実災害時に対応ができるわけがないことを図上訓練、防災訓練、BCP・地域防災計画・災害時受援計画・避難確保計画・自主防災組織運営マニュアル、避難所運営マニュアル、避難行動要支援者個別計画の策定、地区防災計画策定...etc。様々な活動を行う中で身に染みて感じております。第3位:罹災証明の区分が6段階になったことを反映していない。 内閣府で、「災害に係る住家の被害認定基準運用指針」(令和3年3月)の改定があり、以下の6段階で被害認定区分を見直すことが決まりました。①全壊:損害割合50%以上②大規模半壊:損害割合40%以上50%未満③中規模半壊:損害割合30%以上40%未満④半壊:損害割合20%以上30%未満⑤準半壊:損害割合10%以上20%未満⑥一部損壊:損害割合10%以上20%未満 上記の理由としては、過去には全壊、半壊、一部損壊という区分しかなかったのですが、半壊の家は実質住めない家が多いのに、補助が少ない等の理由がありました。そのため、被災者により柔軟な支援ができるよう国が6段階にわけてくれたのです。 しかしながら、以下の自治体のように当該内容を反映しきれていないパ
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津波か?洪水か?

8月2日の関東地方、午前5~6時 房総半島あるいは東北太平洋岸大雨の影響があります洪水かもしれませんあるいは 8月1日昼頃のカムチャッカ半島の地震で明日の6時ごろ太平洋岸に2メートルの津波が来るのか、それは住民の皆さんの徳で変わります。
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「水漏れと看板娘」

【水漏れ】16歳のとき湯島にある自営業のコンビニエンススーパー宇野というオフィス街の中心にあるコンビニでバイトしてたある日土砂降りの大雨が降り目の前の道路の排水溝から雨水が溢れてしまい歩道にまで流れ込んで洪水状態になり店の中まで雨水が来そうだったヒィー(゚ロ゚ノ)ノしかし何とかその前に雨が止んでその日入り口の歩道の水が無くならず全然人も来なくなり開店休業状態でとても暇になってしまうそしてそのまま閉店時間になって翌日歩道の雨水が引いてる事を祈り帰宅して翌日出勤しするとなんとか歩道の雨水が引いてくれてたこれでお客もたくさん来ると期待し俺が品出してると飲み物の冷蔵庫の下から何やら水がチョロチョロ出てて冷蔵庫から出る湿気の水かと感じた教務用冷蔵庫の霜が付かない機能は空気中の水分を吸い下のタンクに溜め溜まったらそのタンクを外し水を捨てまた戻す作業をしなくてはならない俺は湿気を溜めるタンクから水が溢れ下から出てると感じタンクの水を捨て戻したけど水漏れが止まらず原因を探らないとならなくなってしまったオロ((ヾ(*'д';*)ノシ))オロ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【応急処置】水漏れの原因が解らないからそのまましばらく放っておいたら水が止まらず冷蔵庫周辺に池が出来て焦ってしまい俺は急いでモップで水を吸い取った!でも水漏れが止まらないなら一生懸命吸い取ってもキリが無く俺は水漏れの大元を探ろうと懐中電灯を持って来て冷蔵庫の下を照らしてみてみたするとトイレに繋がってる配管から水が漏れてると解り問題はその配管がトイレに行く水の配管なのか出る水の配管なのかよく解らないもしトイレから出る水の配管だっ
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2023年も地震や火山噴火、大雨・洪水には要注意

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。2023年の上半期の占いを昨年末に行っていますが、大きな災害には至らないまでも、人的・経済的被害の発生する災害は発生すると出ています。2023年はまだ大きな災害に遭うような時期ではありませんが、全世界規模でこの先は大きな変化が生じます。地球規模での変化が一定の変化ではなく、複雑な方向に揺り戻しを受けながら進んでいくようになっています。表題にも記した通り、日本に限っても地震や火山の噴火などの地殻変動による災害は数としても増えていきます。また、大雨や洪水は気候変動の影響でより大きな規模での被害が発生していきます。世の中も混沌としており、社会的にもあまり明るい感じが感じられない状況を迎えています。既にその入り口に差し掛かったところもあり、この先はその状況がはっきりと出て来るのではないでしょうか。普段の備えや心構えが重要となるのが防災です。今回は少し気になるところを補足しながらお話したいと思います。まず地震や火山噴火ですが、この後10~20年の規模で日本全体でリスクが大きくなっていきます。各地方で概ね一定の周期で発生する地震から100年から数百年といった時間が経過している場所も多くあります。日本中がそういった状況に入りつつあるので、一転集中で科学的な予測も立てにくいといった事情もあります。地震学を中心とした学者の皆さんも大なり小なり警告を発している地域もあります。いずれにしても今の科学のレベルでは地震も火山噴火も止めることはできません。また、地震と火山噴火は場所によっては相関関係があって、過去にも大地震が引き金となって富士山が噴火した記
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【鼻炎 編】水のような鼻水が大量にでるタイプ〜セルフケア講座

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「眩しい夏の洪水」

【帰りの時間】 5歳の時に埼玉県の三郷団地にある 天使幼稚園に通っててここは帰に 園児を教室から出して校庭に並ばせ ここで親が迎に来る間待つ事をしてた 待たせられてる間手を2回叩いた後 両腕を前に伸ばす運動をやらされ続け 両親が迎えに来てくれたら止められる 拷問をしなくてはならなかった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ この運動をする時は先生が放送で 「とんとんま~え」と言い続けてて この掛け声に合わせて運動させられ 最大で15分間続けなくてはならない 15分の間に両親が迎えに来ない場合 園児たちはいったん教室に入らされ 玩具で遊びながら待つ事になり その後親が来たら一緒に帰って行った 天使幼稚園は17時が終了時間で このとき迎えに来れない両親の為に 最大で19時まで預かってくれる とても良心的な幼稚園だった 俺の母親も仕事をしてたのだけど 必ず17時過ぎには迎えに来てくれて 教室に入り待たされる事が1度もなく その後玩具で遊べる子が羨ましい 母親はいつも3輪自転車で迎えに来て 俺は荷台に乗せられ更に隣の保育園に 通ってる弟のヨッチを迎えに行って ヨッチと2人並んで荷台に乗り帰った ε-(ノд`; )フゥ… 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【水道管破裂】 ある日幼稚園の時間が終わった後 校庭で運動しながら母親が来るのを しばらく待つと遠くに母親が見えて 俺は走って母親の所に向かった (∩´∀`)∩ワーイ しかし母親の所に到着すると 今日は雨なんて降らなかったのに 母親の靴とズボンが膝まで濡れてて 不思議に感じてしまった しかも他の子の母親達も膝まで濡れて 一体何があったのか聞いてみると
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古神道妙法「禍玉之法」教えます☆悪神の力であらゆる邪気を滅する

こちらの秘儀は御掌に神気を宿す出雲道術奧伝の秘儀教えます ☆セラピスト・施術家・他者に接する専門職の方におすすめ☆上記の技を行った後に秘儀を施すことが望ましいです。(この秘儀単体でも行うことが出来ます。)タイトルにもあるように古神道の秘儀の中で妙法といえる技「禍玉之法」をご紹介したいと思います。伊弉諾尊(いざなぎのみこと)が黄泉の国から帰還した際、自身を清めるため体のあらゆる場所を洗い流しましたよね。その際、天照大神をはじめ日本を守る尊い神様も生まれましたが、同時に悪神そのもの、黄泉の穢れの神様も生まれていたはずです。八十禍津日神と大禍津日神の二柱の神様です。この二神は死に繋がる神様ですから重篤な病をはじめ、大勢の死者が出るような惨事、ありとあらゆる不幸と災難に関わりがあり触れたり名を呼ぶことすらためらう神々です。この二柱の神様はこの世に存在する悪の大元のように考えられています。実は今抱えている悲惨な状況がある時にこの神々と接触し封印する秘儀が存在します。そして即座に幸運に反転させる技を今回は公開しようと考えました。この秘儀は治らない病、解決しない難題、生命を脅かすようなありとあらゆる災難を封印する技です。行う内容は非常に簡単でこの技を繰り返すことで不幸をあの世に帰す(蘇り=黄泉帰り)技術が自然と身についていきます。ただし古神道最大の穢れの神々を扱うため出雲道術で自身の体を化身に変えてから技を施すことが本流です。
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「謎多き沈む家」

【放置】12歳の時家の近くに1階部分が沈んだとても古い家があり中学校帰りに毎日その家の前の道を通ってかえってけど何だかとても気味悪かったルン((p*'v`*q))ルンたまに気になって中を覗くと昔から全然変わってる様子が無く部屋には土を被って汚れてるだけで今迄ずっと放置されてるみたいだったしかも特に家が沈む様子もなく両隣に普通に民家がありそこの住人は何も問題なく過ごしてる様で沈んだ家は特に問題を起こしてる様子もないある日台風が来て大雨が丸1日降り翌日いつもの様に学校に向かう途中沈んだ家の前を通ると周辺の道だけ雨水が10㎝位溜まり歩けなかった両隣の民家は玄関まで水が入っててどうにもできない状態らしく自然に水がはけるのを待つだけで可哀そうと感じてしまった仕方なく俺は遠回りになるが他の道を通って学校に行かないとならなくなり結局少し遅刻してしまい叱られる事を覚悟して教室に入るすると天からの贈り物として先生も台風の影響で電車が止まり遅刻してて俺が遅刻した事は先生に解らないから叱られ無いと感じ喜んでしまった(∩´∀`)∩ワーイ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【大雨の後】遅刻した先生は1時間目の半ばに来て出席とる時に「今日遅刻した人!」と聞きやがり素直に手を上げると俺だけしかいなくて大恥かいたアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッしかも遅刻扱いにされてしまい俺は「先生も遅刻したじゃん」と言うと「はい先生も遅刻になりましたから貴方も遅刻は遅刻です」と言われたこの時俺は「先生はきっと遅刻して俺に八つ当たりしてるんだ」と思い反論しようとするが論破されそうで何も言う事が出来ずに終わる学校帰りに俺
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ショクノロジー「ビール津波大洪水」

【大洪水の原因】1814年10月17日ロンドンの貧民街のセント・ジャイルズにビールの津波が街中に押し寄せビールの大洪水として歴史に刻まれてますこの事件は大量のビールが濁流となり町を飲み込み8名の死者が出てしまいその背後に当時の醸造技術や経済背景都市インフラの未整備が絡んでます事故が起きたのは1764年に創業したホース・シュー醸造所と言う場所で当時ヘンリー・ミュー社として特産黒ビールを作ってました黒ビールの主要生産拠点だったここはポーターという特産黒ビールを作りこれは焙煎した茶色麦芽を使った物で風味が良く労働者階級に大人気でしたここは高さ約6.7m容量約120万㍑のビール貯蔵できる巨大な木製樽がありこれが未曽有のビール大洪水の原因で取り返しのつかない事態になりました1814年10月17日午後4時30分従業員のジョージ・クリックが樽の検査中に樽を固定する鉄枠の釘の一部が外れているのを発見しました釘は樽の形を保たせる重要部品で樽は1個317㎏ものビールが入っててその重さとガス圧力で毎年数回外れ特に深刻には受け止めませんでした〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【大洪水の被害】でもスグ修理依頼を記した手紙を書きその直後の17時30分樽が大爆発してこれはビールの発酵により樽内部でガス圧力が上昇して起きた爆発ですこの爆発の勢いで樽が連鎖的に次々大爆発して120万㍑以上のビールが濁流となって貧民街を襲いってしまい濁流は高さ4.6mルにも達しましたそして狭い路地や老朽化した家々を次々に呑み込み排水設備が未整備の家は倒壊し人々は避難できず流され隣にあったパブも倒壊しましたこのパブで働いてた14歳の
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日記「熱波の天災」

【熱波】 最近外の気温が38℃超えてて あまりの暑さに溶けてしまい 蒸発してしまいそうだから 全然外に出られないでいる。 ι(´Д`υ)アツィー またアイスを買いに行きたいけど 玄関を開けて外の風に当たると オーブンを開けた時みたいな 強烈な熱風が吹いてるから出れない 仕方ないので俺は 家であま~いアイスコーヒーを飲み アイスを食べられない分の甘味料を 補給する事にしてる。 しかし明日歯医者なので 無理にでも外に出なくちゃならず 歩いて5分の歯医者に行くのも 何だか憂鬱になってる。 でも歯医者に行った帰り アイスを買って帰ろうと計画し 少し外に出るストレスを無くして 頑張って歯医者に行こう。 それに最近氷を使いすぎて 氷の量が間に合わないから 新たにオシャレな製氷皿を買って 氷の量を増やそうと思う。 もしアイスコーヒーの 味が落ちない方法があるなら 大量に作って冷しておきたいけど そんなの無いからとても残念。 |ω・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【大災害】 こないだ久しぶりに トライアスロンによく出てる 65歳の天才おじいちゃん伊藤さんと 少し会話する事が出来た。 今まで伊藤さんは 突然秋田県の実家が 土砂災害に見舞われてしまい 田舎に帰ってたらしい。 実家の被害度は 大雨で床上浸水してしまったそうで 1階にある家電や家具が全部 使えなくなってしまったと言う。 アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 両親の家も住めなくなってしまい アパートに引っ越すか 老人ホームに入所しないとならず とても大変な状況みたいだ。 しかし老人ホームに入ると 痴呆症になる
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異常気象と地盤の高さの設定

建物を造るときに、地盤の高さを考えることが大事です。道路や隣の土地よりも低いと、雨水が溜まります。水は下から上には流れません。建物のプランは考えていたが、意外と地盤の高さまで考えていない方も見受けられます。地盤の高さを決定するには、1)下水、雨水、路盤面の勾配からの検討敷地内の下水は下水本管の接続桝の深さと、敷地内の下水管の長さと管の大きさからの検討します。敷地内の雨水は、雨どいや敷地内の雨水側溝から公共の水路(道路側溝等)までの雨水管の距離と口径、水路の深さからの検討します。路盤面は水が流れるように路盤の勾配から考えます。下種勾配、雨水勾配、路盤の勾配から建物の機能を確保するための地盤面の高さは検討できます。これ以外に、上水道、ガス管の埋設深さや隣地との関係、道路との関係、様々な方向からさらに検討が必要になります。2)異常気象による洪水に対して最近は温暖化が影響していると思うのですが、異常気象が多発しています。そのせいで、豪雨、台風が頻発して、以前では考えられなかった洪水が発生しているため、これも地盤の高さの検討のひとつに考える必要があります。今までに、水がどれくらいの高さまで達したか確認する必要があります。方法としては、近隣の方に聞く、ハザードマップで確認する等があります。ネットでは国道交通省が、ハザードマップポータルサイトで、地点別浸水シュミレーション検索システムから、河川の決壊浸水範囲の想定や浸水深さの想定までしているサイトがあるので、これを参考に建物の地盤高さを検討の材料にすべきと思います。3)建物と空地等との関係建物周りと建物との関係もよく考えて高さを検討する必要が
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災害をもたらした雨

宮城県北部を襲った豪雨。大崎市、栗原市、登米市、加美町、大和町、大衡村、断続的に降り続いた雨によって、川の堤防が壊れたり、橋が流されたり、街中に水が溢れたり、多くの地域が災害に見舞われた。災害は忘れた頃にやってくる、と言われるけれども、大雨による水害はしょっちゅうやってきて、またか、という思いに駆られる。17日夕方、やっと雨が上がり夕陽が西の空を紅に染めた。
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「母親達の洪水」

【台風後の増水】 5歳の時の三郷団地に住んでた時 台風が来て大雨が降り近くの江戸川が 増水してしまい土手からあふれそうで 洪水になりそうになってた ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 俺がこの事を知ったのは母親と一緒に 柏のそごうに行くため三郷駅から 武蔵野線で江戸川を渡るとき土手から 水が溢れそうなのが見えたからだった しかしギリギリ土手から溢れる寸前で 増水が収まってもしこの後雨が降ると 完全に水があふれて洪水になる位 危ない状況になってる でもとりあえず今は台風が過ぎ去り これ以上雨も降らなそうだから安心し 土手から水が引いたらまた段ボールで 土手滑りをしようと思ってた それから1週間後三郷駅にある イトーヨーカドーに買い物に行き この時土手滑りをしたくて江戸川に 様子を見に行くと水が殆ど引いてた とはいえ土手の下の広い遊歩道が ゴミが散乱してて魚も死んでるし とても土手滑りができる状況でなく 凄く残念に感じる |ω・`)ショボーン しかもこのままほっといてもゴミが無くなる訳もなく母親に このごみどう無くすのか聞くと 「市が何とかしてくれる」と言ってた 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ごみ拾い】 数日後市から江戸川のゴミの件で 回覧板がきて母親に何が書かれてるか 尋ねると「ゴミ集めのボランティアに 参加してだって」と説明してくれた どうも市のゴミ処理場の職員だけじゃ 広すぎてごみを集めきれないらしく しかも募集でなく参加と言い切られて 「これは徴兵だ」と文句言ってた この事で母親はブリブリ怒り始め 今度の日曜日に1街区から俺が住んる 3街区の住人の約200人行く事になり 俺も一
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「帰り道の洪水」

【お迎え】 5歳のとき三郷団地に住んでて この団地には東側と西側を繋ぐ 歩行者専用の橋があり中心には 人工芝が敷かれ低い柵で囲われてた 人工芝の下には水道管がたくさんあり ある日の事その水道管が壊れて水が 天高く吹き上げてて橋の上だけ大雨で 俺の膝まで水が溜まり洪水になってた 幼稚園の帰り母親とそこを通ると 子供達がずぶぬれで人工芝で滑って 遊んでたから俺も遊びたいと言うと 母親に絶対ダメ!ときつく止められる ショボ──(´・ω・`)──ン この日俺の幼稚園のお迎えの帰り いつもなら次は弟の保育園に行き 一緒に帰るのだけど今日はたまたま 保育園にはいなかった 理由は保育園で他の場所に遊びに行き 橋の上の水道管が破裂して橋が洪水で 保育園に戻れなくなってしまい母親が 現地に迎えにえに行かないとならない 現地は団地内にある大きな丘の公園で そこにピクニックに行ってるらしく 母親は俺を家に置いた後また急いで 弟のヨッチを迎えに自転車で向かった ε-(ノд`; )フゥ… 大きな丘の公園は洪水の橋と逆方向で 特に問題なく現地に行けるようで その間俺は家の中で1人で遊んで待ち すると母親があっという間に帰宅した 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【情報提供】 母親が帰宅するともう夕食の時間で すぐ料理を始めその間2歳のヨッチと 俺は一緒にミニカーで遊んでたが 橋の噴水で遊びたくなってきた なので夕食が出来るまでの時間母親に 少しだけ洪水の橋に行きたいと言うと 「ずぶ濡れになって風邪ひくから 絶対ダメ!」とまた断られてしまった (;д;)グスン とても残念だった俺はヨッチに 橋が洪水に
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心に深く傷を残す大災を免れる符字教えます☆トラウマ・人間不信・長年の遺恨を生まない秘儀

日々小さな災難から大きな災難までいつ何が起きるかわからない状態で日々を過ごしているものだと思います。その中で突発的に起きる事故や大きな災難は出来る限り起きて欲しくないものですよね。小さなクレームだったものがこの先ずっと続いていくような心身も疲労し耐えがたい苦痛、大災に変わったり突発的に起きた苦しみがことあるごとに思い出すトラウマに変わってしまったり。こんな災難は誰も経験したくないものですが起きてしまうともうどうしようもないわけです。死ぬまで引きずるような辛さになったり、純粋な魂にまで傷が入ってしまうと生きている間の遺恨となりどこか信じられない人間不信になってしまったり苦しみが一生続くことになりかねません。ここまでひどい状態になると回復することが容易ではなくたとえ神社仏閣に参拝したり神仏に祈っても元の何もなかった状態に戻れないことも多々あると思います。今回は急襲のトラブル、特に心に深い傷が残ってしまうような災難に遭わないようにする特殊な符字を伝授したいと思います。この符字は伝承でも誤って伝わっているためその力を解放する秘密(作成法)とその真言をお伝えします。当初は符字のみお伝えする予定でしたが秘儀を完全なものとするため併せて伝授する運びとなりました。作成後は日々身につけることで大災除けとして強く活躍してくれることと思います。
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日本と違うタイの雨季

タイ人の旦那とは相変わらず日本とタイと離れ離れの遠距離恋愛ならぬ「遠距離婚」です。まあ私は日本とタイを行ったり来たり、旦那はバンコクと実家のスラタニ、あっちこっちの田舎に出張で行ったり来たりで、私がタイに戻っても「通い婚」のような状態です。 先月半ば、タイにいる旦那から「今年は雨が降るのが早くて、それ程暑さに悩まされなかった」と電話がありました。 それ程に3月半ばから5月のGW過ぎまでは連日40度を超えるような猛暑が続く時期でもあり、私は重要な仕事は絶対に受けないし、3月末から5月GW明けまでは日本に逃げ帰ります。 そんなわけで、6月に私が日本にいるのは多分25年ぶりくらいかも知れません。 雨が降ってくれるのはありがたいのですが、雨季の時期に怖いのが「洪水」です。もう絶対に底が見えない透明度0の濁った水なので、バンコクの道なんぞ、裸足で歩くなんて超危険!靴を履いた状態でも、靴が濡れるほど水に足を浸して歩かなくてはいけないことが起こりますが、その場合は、帰宅と同時に速攻で足を石鹸で念入りに洗います。もしくは足のどこかに少しでも傷がある場合は、水が引くまで何時間でも待つくらいのことをして、泥水に警戒をします。なぜって?足が腐るから! そして、この洪水を伴う大雨、と言うのはほぼほぼ西側からやってきます。なので、外出前に必ず西側の空の色を確認して、暗かったら必ず傘を持っていきます。また空が暗くなり、突風が吹いたら、ダッシュで建物の中に避難しましょう。この時に強風で道路に設置してある看板が飛ばされてくることもあり、またこの突風が吹けば必ず5分以内に息もできないような横殴りの暴風雨がやって
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