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リラックスは大切

ココナラブログだけど。。またまた母の覚書日記。昨日は高校入学準備の手続きに。出掛けたのは11時に家を出て帰宅15時,学校から直で制服頼みに行ったらなんだかんだ3時間待ち。めちゃめちゃ疲れました。その間に体操着を注文行けたけれど参りました/(;-_-)制服注文期間が3日間だというので、家に寄らないで行っちゃおうか!と、気楽な気分で寄っただけに疲れてしまいました(笑)ま、仕方ないけどね。もう資料確認は後で見よう。そして、私の強み、セルフメンテナンス。疲れた時は 潜在意識の書き換えで意識をスッキリ整えました。×なんだか疲れた   ↓○スッキリ元気復活!そして眠る時に 自己ヒーリング。設定した時はピリピリ感じましたが、朝にはスッキリしましたよ。セルフ出来るって本当に有難いです。それではまた( ´ ▽ ` )ノ
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【新生活の幸せを祈る】遠隔ご祈祷で始める安心な引っ越し

こんにちは。すずなり神社の神主、みやです。 新しい家への引っ越し、進学や就職で新生活をスタートさせる。そんな大切な節目に「この場所で本当に上手くいくだろうか」「子どもの新しい環境が心配」という不安を感じることはありませんか? 実は、多くの方が新生活を前に同じような心配を抱えています。新しい環境での不安や、前の住人の気配が気になったり、お子さんの環境の変化による影響を心配したり...こうした不安が解消されないまま新生活をスタートすると、本来楽しいはずの新しいスタートが重荷に感じられてしまうこともあります。 しかし、古来より日本では、新しい門出には神聖な儀式で清め、幸運を祈る習慣があります。引っ越し前後のご祈祷はその不安を取り除き、新しいスタートを祝福する大切な儀式なのです。 ただ、お忙しい中で神社にお参りする時間を取るのは難しいですよね。特にお子さんがいるご家庭では、なおさらですよね。 そこで今回は、実際に足を運ばなくても行える「遠隔でのご祈祷」についてお話しします。 引っ越しにご祈祷が必要な理由 新しい住まいには、前の住人の気配やエネルギーが残っていることがあります。また、新築であっても建設過程でさまざまな人が関わっているため、エネルギーが混在している可能性があります。 ご祈祷を行うことで、こうした気配を清め、あなたとあなたの家族だけのエネルギーで満たされた空間を作ることができます。特に子どもたちは、大人よりも敏感にそうした気配を感じ取ることがあるため、お子さんの新生活のためにもご祈祷は大切です。 私がココナラでご相談を受けた方の中には、「引っ越し後、なぜか子どもが夜泣きするよ
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家具を買う前に!配置図(シミュレーション)を作らないと失敗する理由

「お店で見た時はちょうどいいサイズに見えたのに、家に届いたら巨大すぎて部屋が狭くなった…」 「気に入って買ったソファだけど、実際に置いたらドアが開けにくくなった…」家具選びで、こんな「失敗」をした経験はありませんか?決して安い買い物ではない家具。返品も大変ですし、何より毎日目にするものだからこそ、後悔したくないですよね。 実は、こうした失敗のほとんどは、「購入前のシミュレーション(配置図作成)」をサボってしまうことが原因なんです。今回は、なぜ頭の中のイメージだけで家具を買うと失敗するのか、プロの視点から解説します。1. 「家具屋さんのマジック」にかかっているから家具店やショールームは、一般的な住宅よりも天井が高く、通路も広く作られています。 この広い空間に置かれていると、大きな家具でも「意外とコンパクトだな」と脳が錯覚してしまうのです。これを「なんとなく入りそう」という感覚で持ち帰ると、日本の一般的な天井高(約2.4m)の部屋に入れた瞬間、「壁のような圧迫感」に襲われることになります。 数字(寸法)だけで判断するのではなく、「部屋全体のバランスの中でどう見えるか」を確認する必要があります。2. 「生活動線」を忘れているから家具を置くときは、「家具そのもののサイズ」だけでなく、「人が通るスペース」を確保しなければなりません。ダイニングチェアを引いて座るのに必要なスペース(約60cm〜)人が横歩きせずに通れる通路幅(約60cm〜)クローゼットやドアが開閉できるスペースこれらは、平面図や3Dパースで配置してみないと、なかなか気づけない「見えない壁」です。 「置けたけど、生活しづらい部
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担任の先生へのお礼

4月に入り、新年度が始まりましたね。我が家の息子も、とうとう来週から新学期。2年生になります。1年間お世話になった担任の先生が転任されてしまいました。3月の離任式の日に知った、おまぬけなクラス役員長は私です…(笑)本来であれば、離任式の前にそわそわと担任の先生が転任されないか情報を集めておくものだと思うのですが…まっっっったく!頭にありませんでした…(;´д`)トホホ…離任式当日の日中に学校からの転任される先生方のお知らせメールを受け取ってはじめて『しまった!!!!』と慌てた次第です…。なんとかほかのクラス役員さんのご協力があってクラス全員のご父兄に花束を贈呈する旨を即日お知らせでき離任式の翌日には、ささやかながら花束をお渡しすることが出来ました。慌てて準備したため、あまりにもささやかすぎ…?と心配になったため手持ちの資材をかき集めてペンケースを作製しました。女性のベテラン先生でしたので、手持ちの中でも華やかで春らしい生地を使いました。欲を言えば、もう少し固めの接着心を持っていたら良かった…ということですね。ペンケースなので、もう少しハリが欲しいなぁと出来上がりを眺めながら思ったのですが時間がとにかくなくて(-_-;)花束と一緒にこちらのペンケースもお渡ししました。完全なる自己満の世界な気もしてはいるのですが…少しでも、お世話になった感謝の気持ちが伝わっていればいいなといち父兄のわたしは思っています。
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通信・インフラ編|第16話「今すぐ決めるもの」と「あとで決めていいもの」を分けて考える

新生活や契約の見直しの場面では、とにかく一気に決断を迫られます。   ・スマホ   ・ネット回線   ・電気   ・ガス   ・オプション   ・セット割気づくと、**「全部今日決めないといけない空気」**が出来上がっている。でも、ここまで読んできた人なら、もう一度立ち止まれるはずです。すべてを同時に決める必要はないまず、はっきり言ってしまうと。   すべての契約を、   同じタイミングで決める必要はありません。むしろ、同時に決めさせようとする場面ほど注意が必要です。理由はシンプルで、   ・比較する時間がなくなる   ・判断基準がぼやける   ・「今だけ」という言葉に引っ張られるこの状態では、良い契約かどうかを見極めるのは難しい。今すぐ決めないと困るものでは、「今すぐ決めないと困るもの」は何か。それはごく限られています。   ・電気   ・ガス   ・水道生活が止まるものだけです。逆に言えば、これさえ最低限つながっていれば、生活は一旦スタートできます。あとで決めていいもの一方で、後回しにしても致命的になりにくいものも多い。   ・ネット回線(仮運用可)   ・スマホの細かいプラン   ・各種オプション   ・セット割の有無これらは、   ・実際に使ってから   ・不便を感じてから   ・比較してから決めた方が、結果的に満足度が高くなることが多いようです。「決めない」という判断も、立派な選択よくある誤解があります。   何かを決めないと、   前に進めないでも実際は、   決めないまま様子を見る   という選択肢も、ちゃんと存在する。特にインフラは、一度決めると動かしにくい。だ
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