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グルグル考えることがやめれない時は。

「ゆきはな@こころのサロン」です。抱えてきた悩みやストレスを延々と考え続けてしまう。。。あの時の辛さ、苦しみ、悲しみ、怒りを忘れられない。。。グルグルとループのように考え続けてしまう。この頭の中の堂々巡りは、何度も自分を傷つけ ストレスや悩みを余計に深めてしまいます。 止めようと思ってもやめられない。忘れようとしても忘れられない。気づけば考えている。悩みや心の傷が深いほどそうなります。こんな時は、少し人に頼ってもよいのではないでしょうか。しっかりと話を聴いてくれる人に話しを聴いてもらう。そうすることで、心は自然にじんわりと癒されます。心が楽になれば、凝り固まった心も頭も柔らかくなり視点が変わることも容易になるし。頭の中も徐々に整理されていく。そして、苦しみや悩みの解決の糸口も見えてくる。気持ちが少し前を向けばエネルギーの向きも思考の向きも変わり、グルグルと回っていたループは螺旋に変化していきます。同じところを回っているようだけど螺旋を描いて少しづつ上昇していく感じです。抜け出せないループに嵌まってしまいそう。。。ハマって抜け出せない。。。そんな時は、ヘルプしてください。
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縁を切ったのに、まだ揺れる理由

縁切りをしたのに、なぜか相手から連絡が来る。夢に出てくる。忘れたはずなのに、心がざわつく。「ちゃんと離れたはずなのに、どうして?」そう感じている方は、実は少なくありません。おまじないもした。距離も取った。連絡も断った。それでも揺れる。今日は、その理由を少しだけ深くお話します。縁は“行動”ではなく“結び目”でできている縁というのは、単なる接触回数ではありません。会わなくなれば自然に薄れる縁もあります。でも、どうしても切れない縁があります。それは、心の奥に「結び目」が残っているから。その結び目とは――・未練・怒り・後悔・罪悪感・期待・「本当はこうなりたかった」という想い行動を止めても、感情が残っていると、縁は揺れ続けます。あなたが忘れられないのではありません。未完了の感情が、残っているだけなのです。縁切りが効かない人の共通点いくつか共通点があります。① 本当はまだ答えが出ていない② 相手に分かってほしい気持ちが残っている③ 自分から終わらせる覚悟が整っていない④ 「相手が変われば」とどこかで願っているこれは弱さではありません。人として自然な感情です。ただ――感情が絡まったままだと、縁は「形」を変えて戻ってきます。忘れた頃に連絡が来る。夢に出てくる。別の人を好きになっても、ふと比べてしまう。関係が続いているのではなく、感情が終わっていないのです。本当に必要なのは“断つ”ことではない縁が切れないとき、多くの方は「もっと強く断たなきゃ」と思います。でも実際に必要なのは、断つことではなく、整えること。感情を整理し、自分の中で完結させること。それができると――追いかけなくなる。執着が静まる。
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過去の恋愛を思い出すわけ

恋愛に限ったことではないけど、過去の出来事を思い出すことにも深い意味がありますとくに成長を続けている魂にとって、黒を手放すタイミングなんですその当時の思いや感情に翻弄されるのではなくて、そのときの思考を観察してみるとそのことに気づきますたとえば、大好きなひとがいて、いい感じになっていちおう彼女っていうことになってるけど、自分に自信がなくて、わたしなんか本気で相手にされるわけがないって思っていた恋愛だったとしてこれって謙遜じゃないですよ自分には価値がないと自分を卑下していますそしてそれは、うちなる宇宙であなたのパートナーであるハートが感じていたことだから現実化していますふだんあなたが自分の直感をすごく頼りに生きているとして、それってハートの感性なんですハートの感覚を使っているからといって、思考(男性性)とハート(女性性)のバランスが取れてうちなる宇宙が調和しているわけではないですよちゃんとハートを大切にしてあげていないのなら、ハートはうまく利用されて、都合よくいいところ取りされているように感じます自分の心を大切にしないで、でも直感だけは頼りにするうちなる宇宙でハートがそう感じていると、現実の世界に、自分が都合よく利用されているんじゃないかという思いを抱くような現実を創造しますそれに気づかずにハートをおざなりにしたままだと、それはそのままハートのわだかまりになってずっと残りますそしてちょっとでも手放せそうなタイミングがきたら、その当時のことを思い出すんですこれはハートからのメッセージなんです手放すには、当時の彼のこと、彼との恋愛をどう思っていたかという思考を観察しますそして、この、
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