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誤植看板厳選4枚

 私はココナラで4つのサービスをオープンさせています。そのうちのひとつが「校正」です。私に校正の賜物があるのは、私の持つ発達障害と関係があります。私にはいわゆる「空気が読めない」という特性があります。これは「多くの人と違う空気を読んでいる」とも言えます。それで多くの人が「空気を読んで」見逃す間違いなどに敏感に気づくことがあるのです。  以下に、たまたま私の目に入ってスマホで写真を撮った、誤植看板を厳選して4枚、お届けします。  1枚目です。 「閉」の上のルビの「め」が余計です。 2枚目です。 「与えない」のあとに「で」が脱字しています。 3枚目です。 「え顔て」の「て」に濁点(てんてん)がありません。 4枚目です。最後です。 「禁止」の上のルビの「い」が余計です。 以上、誤植看板厳選4枚でした。
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『聖書 聖書協会共同訳』に私が見つけて報告した誤植で、聖書協会が公表しているもの一覧

 2018年の12月に、日本聖書協会は、新しい翻訳の聖書『聖書 聖書協会共同訳』を、刊行しました。その間違い(おもに誤植)を、2022年3月7日現在まで、3回にわたって公開しています。うち、私が指摘したことによって訂正されたものが、以下のように30か所を超えており、おそらく私が日本一(つまり世界一)この聖書に間違いを見つけて報告していると思います。聖書協会の公表しているものに限り、以下に列挙したいと思います。ページ数ではなく、聖書の章節番号に基づいて書きます。創世記1:15「照(てら)らせ」(ルビのミスです。「ら」が余計。パイロット版にはルビがなかったので、ルビのミスが多いことは予想がつきました。これは1ページ目にあるミスです。) 創世記41:18「肥(は)えた」(ルビのミス。「こ」が正しい) 創世記41:34「五分(ごぶん)の一(ひと)」(ルビのミス。「いち」が正しい。これは聖書協会によれば私が第一報告者ではなかったとのこと。とくに断りのない場合は、私が第一報告者です。) ヨシュア記6:3「一周(いちしゅう)」(ルビのミス。「いっしゅう」が正しい) サムエル記上17:50「一振り(いちふり)の剣」(ルビのミス。「ひとふり」が正しい) サムエル記上23:22「目撃者(もくげきもの)」(ルビのミス。「もくげきしゃ」が正しい) サムエル記下14:7「おき火(ひ)」(ルビの不統一。別の箇所で「び」になっているのを発見しました。) 列王記下9:22「何(なん)がどうしたのかだ」(ルビのミス。「なに」が正しい) エステル記8:10「モデルデカイ」→「モルデカイ」(非常に有名な登場人物の名
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883.厚労省が有毒植物の“誤食”に注意喚起

厚労省が有毒植物の“誤食”に注意喚起 スイセンをニラと勘違いするケースも 暖かくなり、山菜採りに出掛ける人もいると思います。そんな中、厚生労働省が、有毒植物を誤って食べたことによる食中毒の事例が毎年発生しているとして、X(旧ツイッター)の公式アカウントなどで注意を呼び掛けています。 有毒植物の誤食で死亡例も  厚生労働省によると、有毒植物のスイセンやスノーフレークをニラなどと間違えて食べてしまう事例があるということです。スイセンやスノーフレークを食べると、食後30分以内に吐き気や嘔吐(おうと)、頭痛などの症状が生じるといいます。  また、有毒植物のイヌサフランを食べると、嘔吐や下痢、皮膚の知覚減退、呼吸困難などの症状が出るほか、重症の場合は死亡することがあるということです。イヌサフランの葉はギョウジャニンニクの葉やギボウシの葉、イヌサフランの球根はジャガイモやタマネギなどの球根とそれぞれよく似ていて、間違いやすいといいます。  厚生労働省は「食用と確実に判断できない植物は、採らない! 食べない! 売らない! 人にあげない! 体調が悪くなったら、すぐに医師の診察を」とXで呼び掛けています。✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ . 🔮 ご購読に感謝です♡(^^♪💚💖💜 💚💛起きることは全て良きこと💛💚 💛💚何かが起きたら「幸せだなぁ~」と声に出しましょう💚💖 .✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ブログのご意見やお問合せ: https://coconala.com/users/2610093 .✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚.. ._____💗______💛____
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