アサヒや工場を閉鎖しようとしている所へ
2022年2月3日 WBS アサヒグループが「若者のビール離れ国内消費量減少のため、固定費削減工場稼働率上げのコスト競争向上を図り、神奈川工場と四国工場が来年1月末で操業終了」と言っていたが、 一方でノンアルコールビールは売れているし、炭酸自体白髪を和らげる、肉を柔らかく、入浴剤と多方面でも使われ、二酸化炭素を使って炭酸にするならSDGs面でも注目。 今ノンアルコール流行りで、ノンアルコールワインや酎ハイ、梅酒って、うちでは「それって果実ジュースじゃないのか?」のツッコミだが、 以前にも書いたが、私がアルコールアレルギーっぽいのに苦い炭酸味は好きで、20年くらい前に「ノンアルコールビールを作ってくれ」とメールし、その当時はけんもほろろに断られたが今やノンアルコールビールが出回り、飛びついて飲んでいる。 なんにしてもノンアルコールや炭酸を必要としているなら、子会社化して建物や従業員雇用、地域の経済を守る為にも工場をわざわざ操業終了閉鎖せず、それにチェンジしたり、他の作業に転向。 例えば、 ビールホップのカスや葉や茎のいらない部分で、バイオプラスチックを作りレジ袋やバイオトレイやスプーン・ストローなどをその工場を利用して作るとか、 場所貸しで、その地域の産物・農業の室内工場や室内養殖と加工工場・ユーグレナ養殖工場・二酸化炭素を使った培養肉工場にするとか、ネットを使い広く利用募集して、再生エネルギー発電設置と将来や地域・少しでも多くの雇用可能な条件を満たした所に決め、工場設備を無駄にしないようにしてはどうか? {ウクライナへの侵略戦争の怒りで、ついそっちに力が入りがち・・}まだ物
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