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未知との遭遇・・・・(前編)

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。今日会社でちょっと嫌なことがありまして・・・というかこの話をするには前置きが長くなるのですが聞いていただいてもいいですかね〜あ。何だか私のブログ愚痴ばかりでごめんなさい皆さんのようにためになるブログが書けずで・・・昨年の夏ちょうど今頃です。ここにも時々登場する後輩の20代綺麗女子さくらさんが会社を辞めることになり彼女の代わりに、メンズ二人が入社することになりました。1人は30代独身の割と私と仲良しのメンズこちらの方が先に入社してきました、まださくらさんがいるときに。そして少しだけずれて入社したのが今回の主役40代既婚者子供一人。奥さんはご飯が作れない、家事ができないということらしく夕飯は毎日外で食べるそうです。そしておそらく頭はいいみたいですがとにかく変わっている。彼の初日に私はちょうど風邪をひいて休んでいたので私が行った日には(初対面)何だかもう会社の住人のようになっていて要するに図々しい感じ。とにかく自分勝手な振る舞い。遅れてくるのに連絡はないし、昼休みは12時からなのに飲食店に12時に休みをとっていくと混むからというかってな理由で昼休みはずらすし、しかも長々ととるし・・え?あなたまだ入社して1週間も経っていませんよね?という感じで。あまりに遅刻するので、遅れる時は上司に一報入れたほうがいいですよと言ったんです、そしたら「この会社、始まるのは○時からですよね。遅刻していないんで。」というんです。ウチの会社は任意という名の強制の掃除の時間があるため始業15分前には来ないといけない謎ルールがあるので
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お母さんの受験の悩みを解決するのも家庭教師の仕事。お母さんが元気じゃないと中学受験には勝てない

フォローしていただいた方のブログは、 全てフォローしています。  (すぐにいなくなってしまう方もいて 寂しくなりますが、、、) いろいろな分野の方々のブログは、 とても参考になります。 アダルトチルドレン、マヤ暦、HSP気質、東大脳、セルフケア、カサンドラ症候群、何でも参考になります。 全く知らない世界もいろいろと 学ぶことができました。 家庭教師というのは 一対一で生身の人間を相手にしているので 勉強以外の能力もかなり要求されます。 特に最近は 『勉強はしたくないけど中学受験をして、 絶対に私立に行きたい!』 という子たちを教えることが多いので、 勉強以外の能力はかなり必要です。 子供自身は純粋で素直なので、 授業を重ねることに どんどん変わっていきます。 ですので、 それほど心配なことはありません。 1番気をつけなければならないのが、 『お母さん』 なんです。 わがままの子供と 毎日最前線で戦っているお母さんは、 必ず最初に病んできてしまいます。 毎日のように お一人で イライラと不安と戦っています。 この状況に更年期障害が加わると、 さらに事態は悪化していきます。 共働きだとさらに大変になります。 お仕事で疲れて帰宅したお父さんは、 お母さんの話を適当に聞いている。 (私も耳が痛いです、、、) 子供は言うことを聞かない。 フラストレーションが溜まって行く。 そして 爆発するか、寝込んでしまう、、、。 こうならないように できる限り、時間の許す限り、 受験のお悩みは聞くようにしています。 LINEやメールで 業務時間外であっても お悩みにお答えするようにしています。 できる
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混んでいる店でのマナー-もう客の良識に期待してられない

ある人気ラーメン店の店主が「ながら食べ」を禁止しようとしたことが話題になっています。同店主のツィートをご紹介しましょう。「高菜やコショウなどの薬味にiPhone立てかけてYouTubeに集中してラーメンそっちのけ。そして満席で待ちのお客さんがいる。完全にNGだし、ご遠慮を申し出てもキレられる意味はわからん」この投稿に対して、「マナー悪いし禁止でいいと思う」「待ってる人にも店にも失礼」という賛成の声が聞かれる一方、「ラーメンは昔からマンガを読みながら食べる定番」「行列店は店員からの圧が強くて苦手」との疑問の声も上がっています。なるほどねえ。しかし、この店主の気持ちはよくわかります。よくいますよねえ、SNSにアップするために料理を撮影しようと馬鹿みたいに時間をかける、食事が終わった後もだらだらとスマホを眺める、ぺちゃぺちゃとおしゃべりを続ける輩が。こういった無神経な人間にははっきりと言わないとわかりません。なんなら出禁にすればいい。なのに、この店主は、「『待っている方がいるのでご協力いただけないでしょうか?』とお伝えするが、それを言われたくないことも理解はしている」とずいぶん優しいんですね。しかし、ツイート後も「ながら食べ」をする客はいるようです。「2日後ぐらいにかなり低姿勢でお伝えしたのが1件あったが、それでも怒って帰ってしまった。だから伝え方の問題ではないと思う。本質はたぶん、飲食店側がお客さんにNOを提示するのがアリかナシか。でも、寝ちゃったり脱ぎ出したりするお客さんには言わなくてはならず、必要なケースはある」。この問題について制度アナリストの宇佐美典也さんは「スマホに集中し
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