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30代の記憶と経験をもったまま40代への転生

本題の通り。私は30代で一度身体を壊し、全てを失いました。・妻・友人・15年くらい続けてた音楽活動そして・仕事IT関係でPGなどをしていました。Web系から入り組み込み系から最後は社内SEでした。3年ほどとてもキツイ薬を飲んで、記憶が2年分ほどなくなりどれだけ、記憶を紙に書き出しても1年にも満たない程度の出来事しか思い出せませんでした。貯金が尽きてきて「ああ死ぬのかな」と思うと「最後くらいなにかで成功したいな」と思うようになりました。寝たきりの生活だったのでPCで出来る事しか出来ません。時間も、朝型だったり夜型だったり体調を調整出来ないほど自律神経が壊れて治らないので約束事もできません。そうなると、一体どんな仕事があるのだろう。とにかく必死でネット上の情報を探して少ない貯金+カードで仕入れをしたり、色々しました。色々です。失敗も多かったですが、徐々に成功も増えてきて自分の中でこれかな?というジャンルを5つくらいにしぼりました。それからはいろんなコミュニティに入ったりして叱られながらも成長して、40代になり今、PCだけで生活がなりなってます。私はこう思いました。30代までの経験と知識をもって40代に生まれ変わったのだと。会社や家庭やプライベートでの煩わしさもなくなり気楽にPCにまでで寝ながら仕事をしています(笑)。そう、人生は死ぬまで続きます。どうせなら、何か一つでも成功して自分の人生を40代からでもやり直してみませんか?そんな自分から皆様へ、人生を他人に任せず自分で生きていく術をお伝えしていきたいです。
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ヒーリングの“落とし穴”と本当の効果

「魔法みたいに変わる」は本当?ヒーリングを受けると「恋人から連絡がきた!」「思わぬ入金があった!」そんなドラマのような出来事を期待する方は少なくありません。実際、強い追い風が起こる人もいます。ただし、それは“特殊な例”であってすべての人が初日から魔法のように変わるわけではありません。多くの人は長年の思考グセや感情パターンにより潜在意識が固く閉じた状態からスタートします。その場合は潜在意識が動き出す“助走期間”が必要になります。「一時的に上がったように見えるだけ」即効性をうたうヒーリングの多くは人の“想念”が直接相手に影響するタイプのものです。これは“刺激”として急激な変化を生むことがありますが潜在意識の構造を書き換えているわけではありません。つまり●根本原因はそのまま●ホメオスタシス(元に戻る力)が反発●効果は一時的これらが重なり最終的には元の問題がさらに大きくなって戻ってくることもあります。いわゆる「元気になるようで、実は消耗していく」状態です。この構造はまるで“一瞬だけ楽になる麻薬” に似ています。なぜハードな揺れが起きるのか 一時的な刺激を繰り返すと潜在意識は混乱し、自分軸を失っていきます。 すると、 ・依存 ・焦り ・不安 ・願いの暴走 こうした“負のサイクル”に入り込み人生そのものが苦しくなってしまうのです。 もし今理由の分からない停滞や焦りが続いているならそれは過去に蓄積した反応のズレが 潜在意識で処理しきれず残っているのかもしれません。 根本から人生が変わるヒーリングとは 本当に現実を変えるヒーリングは潜在意識そのものを活性化し心の土台を整えるものだけです。 潜
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ジグソーパズルと思い込み

私はあまり無駄だとわかっていてやること・・・は好きじゃない。だから、こういうパズルって面倒くさくて仕方がない・・・んだけど、性格上?中途半端に残しておくのが嫌いで、こどもが「借りてきた」500ピースのジグソーパズルが目の前にあると・・・忙しいのに、ついつい・・・頑張ってしまった母なのでした・・・笑  もうー。時間の無駄だってーと、頭では呟くのだけれど、 いや、まて??これってー、結構セラピューティック??とか思いつつ・・私は高校生の時になぜかジグソーにはまったことがあり、兄と一緒にだけど超巨大なマンハッタンを仕上げたことがある。イメージできるかわからないけれど、建物と空ばかり・・なのにサイズが横1、5メートルはあったと思う。 もう、無理ー!と思うのに、 山登り感覚で、ちょっとづつ出来上がる・・・ やめられないー。笑目が悪いのだけれど、基本は色とインスピレーションで「考えずに」はめてみて、ぴた!・・・やめられなーい。笑この写真、よくみてもらうとわかるのだけれど、さすがは日本製ではない。4隅が合うはずという常識はここにはない!えええー・こういう噛み合わせ、ありですか??というパズル・・・。やばいでしょ??絵柄を合わせながら、えええー?絵柄合ってるから、合ってると分けるけど、「空」は無理じゃない??と、最初からかなり懸念モード・・・これが、ほんとうに、酷いもので!通常なら、ここまできたらあとはダーっと収まるべく所におさまるはずが、どう頑張っても無理・・・これは・・・ 「合っているに違いない」という勘違いのもらたす、 「実は間違っていた」という事実に違いない!もしかしたら違うかもね・・
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