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フラワーコーディネーターの一日

 結婚式当日は、新婦さんの控室にブーケを届ける仕事で一日が始まります。ブーケに「今日、一日頑張ってね」と声をかけ、花嫁さんの元へとお届けするのです。その日、一番緊張する瞬間です。新婦さんはヘアメイク中。鏡越しにブーケを見られます。この一瞬の表情で、ブーケを気に入って頂けたかどうかが分かります。満面の笑顔が見られたら、小さくガッツポーズ。その後、「かわいい!思ってた通り」という言葉を聞くことができたら私は思わず涙ぐんでしまいます。嬉しくて・・・そして新婦さんのイメージ通りのブーケだったという安堵感で挙式の時も、何かアクシデントが起こった時のために待機します。ここで、お二人の嬉しそうに見つめ合う姿に、またウルウルフラワーシャワーに目を細める姿にもウルウル一日中ウルウルします。新郎新婦お二人の大切な日に、心から喜んで頂けることが何よりも嬉しいものです。ココナラでも相談者様に、心から喜んで頂けるようなご提案をできればと思っています。    
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 ♡ 結婚式はいつ見ても素敵 ♡  

☆   良き日の為の動画を制作してみました ☆
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拍手☆

沢山のサービスの中からご覧いただきありがとうございます^^今回は披露宴にかかせない「拍手」についてお話します。披露宴で司会の仕事をしていると、演出の一つとして「拍手」を求めます。新郎新婦の入場、退場、ウエディングケーキの入刀などなど。。「どうぞ大きな拍手をお願い致します」と、こちらから促すことにより、お客様が拍手をしてくださり、会場は盛り上がります。でも。。私が所属していた事務所は、「お客様に拍手を求めることはしたくない」「拍手」という言葉は使わないように,と言われました。その言葉を使わずに、自然と「拍手」して頂ける言葉を研究したところ「祝福」という言葉を見つけました^^こうして私の司会進行マニュアルには「どうぞ皆様、あたたかい祝福をお願い致します!」という決まり言葉が生まれました。ご覧頂きありがとうございました^^
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結婚式での撮影業務に関する業務委託契約書作成時の注意点5選

結婚式の撮影は、一生に一度の大切な瞬間を記録に残す大切な業務です。写真や映像は新郎新婦にとって“かけがえのない財産”になるため、撮影を外部に委託する場合には必ず業務委託契約書を取り交わすことが望まれます。しかし、「信頼関係があるから大丈夫」と契約書を省略すると、思わぬトラブルに発展するケースも少なくありません。ここでは、撮影業務に特有の注意点を整理します。1. 撮影範囲と内容の明確化結婚式の撮影は「挙式のみ」「披露宴まで」「二次会も含む」など範囲が異なります。また写真だけか、動画も含むのか、納品カット数や時間数を明確にしておきましょう。例:スナップ写真500カット以上、動画は挙式〜披露宴終了まで3時間程度例:アルバム制作・動画編集の有無曖昧にすると「ここも撮ってほしかった」という不満につながります。2. 納品方法と納期撮影データの納品形式(DVD、Blu-ray、クラウド納品、アルバムなど)を明記することが重要です。納品日:撮影から何日以内かデータ形式:JPEG・RAWデータの有無、動画はMP4か修正・編集の範囲「思ったより納品が遅い」「RAWデータはもらえないのか」といったトラブルを防げます。3. 報酬と支払い条件業務委託契約書では必ず「報酬」と「支払条件」を明記します。報酬の総額(税込 or 税抜)支払時期(前払い・後払い・分割)キャンセル時の返金ルール特に結婚式は日程が決まっているため、直前キャンセルへの対応を定めておくことが重要です。4. 著作権・肖像権の扱い撮影した写真や映像の著作権は原則として撮影者(カメラマン)に帰属します。ただし、委託契約で「新郎新婦に利用許諾を
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