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Ubuntu18.04でmultipass使えました

VirtualBoxで使っているUbuntu18.04に、アイコンが増えていたので気になっていました。multipassのアイコンなので、ひょっとして使えるのかな?と思い、試してみました。仮想化が無効になっていたのでエラーになりましたが、修正して試みたところ、無事に仮想マシンを作ることが出来ました。この画像のように、2台のインスタンスを作ることが出来ました。Ubuntuでmultipassのアイコンがあるときは、このアイコンをクリックしてプライマリのシェルを選択するだけで、インスタンスを作ることができることを知りました。これは、すごいです。VirtualBoxで仮想マシンを作るよりも、簡単に作ることが出来ました。仮想マシンを使うことで、サンドボックスのような使い方もできます。万が一ウィルスに感染しても、仮想マシンを削除することで解決できるからです。私は、この数日仮想化の鬼のような感じで、集中的に学んでいました。自宅で、自分で独学です。ネットで記事を書いてくださった先輩方のお陰で、学ぶことが出来ます。感謝しています。私も、ネットに情報を提供できるように、精進を続けていきたいと思っています。
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Azureの活用方法

Azureはうまく活用するとコストダウンにつながります。私の場合(あくまでも一例ですが)PC本体は昔のものを使用してOSはLINUX(今だとUbuntu)にしてます。ただどうしてもWindowsでやり取りしなきゃならない時もあります。その場合は、Azureで仮想マシン(VM)を作って対応してます。一時的な利用でも、仮想マシン(VM)は、とても便利です。会社や自宅はもちろん、外出先からも同じ端末が利用できるのもよいです。実機のスペックが低くても仮想マシン(VM)側を変更できるのでアプリの推奨環境に困ることもありません。仮想マシン(VM)を休止してしまえばコストもかかりません。ヘタに高価なWindowsマシンの購入で悩むくらいなら、Azureの仮想マシン(VM)は、おすすめです。
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VMware Workstation Playerの仮想マシンをバックアップ・移動する方法

はじめにVMware Workstation Playerの仮想マシンをバックアップし,別のホストに移動する方法を紹介します.著者の環境Ubuntu 20.04で,VMware Workstation 16 Playerを使用しています.他の環境でも,基本的には同様の操作となります.$ lsb_release -dDescription: Ubuntu 20.04.6 LTS- VMware Workstation 16 Player Version: 16.2.5 build-209045161. 仮想マシンの整理(1) ゲストOS上で,不要なソフトウェアのアンインストールや各種ソフトウェアのキャッシュをクリアします(2) 不要なファイルを削除し,ごみ箱を空にします(3) 仮想マシンをシャットダウンします2. 仮想ディスクの設定の確認(1) バックアップ対象の仮想マシンの設定を開き,OptionsタブのGeneralを選択します(2) Working Directoryのパスをメモしておきます3. 仮想ディスクの整理(1) バックアップ対象の仮想マシンの設定を開き,HardwareタブのHard Diskを選択します(2) Disk Fileのパスをメモしておきます(3) Defragment Diskを実行します.ホストのディスクに十分な空き容量がない場合は実行できません.その場合はスキップします(4) Compact Diskを実行します(5) Hard Diskが複数ある場合は,全てのHard Diskに対して上記の作業を行います4. バックアップ対象ファイルの把握メモ
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