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変わりたいのに動けない理由

変わりたいと思っている。でも、動けない。やろうと思った日の夜は決意があるのに、次の朝にはもう重くなっている。そんなこと、ありませんか?意志が弱いわけじゃない。本気じゃないわけでもない。むしろ、変わりたい気持ちは本物なんです。ただ、動けない理由が別のところにあることがあります。・変わった先が、まだ想像できない・うまくいかなかったときが、怖い・今のままの方が、安全に感じてしまう・変わることで、何かを失いそうで不安動けないのは、怠けているんじゃない。変わることへの怖さが、ブレーキになっているだけ。その怖さが、虹彩に出ていることがあります。虹彩リーディングでは、・動けなくなりやすいポイント・ブレーキになっているもの・自分に合った変わり方のヒントそんなことも読み取ることができます。変わりたいのに動けないのは、それだけ真剣に向き合っている証です。少しずつ、自分のペースで動き出していきましょう。今日もお疲れさまでした☕Nagi
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【独り言】ギリギリを狙いすぎちゃったYO〜

🔹時間は有限🔹リイちゃん、今日は心療内科に行けましたか〜😳?ん〜? 行けませんでした〜_(┐「ε:)_準備している時に〜新規のお客さまからお電話貰って向き合ってたら〜いつの間にか1時間ぐらい喋ってて〜受診時間終わってたYO(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾(笑)今日もポンコツ発揮中🤗でもいいのよ〜💃✨今日お電話くれたお客さまとの時間は今日しか得られない時間だからね〜🤔お客さまから、嬉しいコメントまで貰ったの🤭元気と幸福感で満たされたんだって〜(*´꒳`*)そんな事言われたら〜リイちゃんの病院受診の時間なんていつでもいいのYO〜・:*+.\(( °ω° ))/.:+どうせ、定期受診なんだから🤣!!いつものお薬の調整だけなんだし〜😗病院にはごめんなさいだけど明日、本業帰りに受診しに行こう🥹予約取れますようにΣ('◉⌓◉’)(笑)というか、本来は私が早く動けばいいだけだった話なんだYO〜(´⊙ω⊙`)!!ギリギリまで動けない女、それが私よ🤣👏まあ、そんな日もあるよね〜ϵ( 'Θ' )϶他の人はないかもだけど(笑)こんな事公開する必要は全然ないんだけど〜どうでもいい事もブログに書けるの🤗余裕あれば、今日はもう1回書いちゃお〜😆よし!!まずはお風呂入ってから夕飯でも作ろ〜っと🐟
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動きたいのに動けない時には

こんにちは。 生きているだけでカウンセラー 紀凛(のりりん)こと 小本紀子です。 「動きたいのに動けない。」このような悩みを抱えていませんか?「なぜ動けないのだろう?」と考えれば考えるほど、より動けなくなってしまいますよね。そんな状態から抜け出せる方法を、順序立ててご紹介しますね。 まずは、動けない自分を責めるのをやめて、 動くのが「怖い」ということを認めてみましょう。 気持ちが落ち着くまで、「怖いよー。」と何度も口に出してみてください。 素直になるほど、自分の中に安心が増えていきます。 落ち着いたら次のステップです。 動いてどうなることが怖いのかを探っていきましょう。 失敗すること? うまくいかないこと? 批判されること?バカにされること? 嫌われること? 努力が無駄になること? 見つけ出せたら、「それが怖かったのかー。」と口に出してみてください。 認めるほど、自分の中に安心が増えていきます。 そして最後は、怖いことが現実化した時の、1番認めたくない自分を受け容れましょう。ここが1番難しいですよね(汗)惨めで情けなくて涙が出るかもしれませんが、「そうなっても大丈夫だよー。」と 自分が味方でいてあげることで、1番安心できるのです。 このように、「安心」が増えていくことで、人は自然に動けるようになれますよ。自分に安心したい方にオススメです。 ぜひご検討ください ↓ご自分のペースでゆっくり安心したい という方に合わせて、マニュアルのみ のご提供も行っています ↓ではまた。
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動きたいのに、動けない。 やるべきことは、分かっているのに、それができないのはなぜか。

酷いときには、楽しいことでさえできなくなることってないですか? 例えば、楽のしみにしていたお出かけでさえ、その準備が億劫に感じるなど・・・。 その出かけた先で、楽しいことが待っているのは分かるのに、 その手前の準備が億劫で、出かける支度が進まない・・、いや、 もっと詳細に言えば、その出かける準備が自分の思うようにいかないと ストレスになってその準備が進まないなど・・・。 そのような状態は・・・、 やはり相当疲れているのだと思います。 自分の型にはまったネガティブ的思考ですべてを見ていたり、 自分の気持ちを素直に吐き出せないために、いつの間にかストレスが溜まっていて、 ストレスが溜まっている自分にも気づいていなくて、無意識のまま疲れてる・・、というい状態です。朝、布団の中で目が覚めると、"あぁ、仕事行きたくない""あぁ、家事したくない"”子供と向き合いたくない” など。いろんなネガティブ思考のモヤモヤを突き破り、なんとか自分を 奮い立たせてベットから抜け出し、朝の支度を始める・・・。 そんな、毎日を続けてたら、雪だるま式にストレスは溜まる一方でしょう。 ネガティブ的思考が一切なく、何も考えずに、素直に動けたらどんなに楽でしょう。 朝、目覚ましのチャイムと共に、さわやかに起床して 一日のスタートを切れたら疲れないでしょうね。 余計なネガティブ的思考を少しづつでも、取り除きマインドチェンジをしていく方法は・・。 1日に1回は必ず、少しでも自分の好きなことと、きちんと向き合うことです。 自分の好きなこと=趣味などを自然に毎日やってるよ!とか触れてるよ!という方は上記のような重たい気持ち
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怖い、不安、めんどくさいで動けないときの対処法

何かをするときになかなか腰が上がらないことがあります。特に新しいことをするとき、慣れないことをするときには特にです。でも、そのまま何もしない、という選択をしても現状維持のままか、状況が悪化していまいます。では、動けないときに、どうすればいいのか?「動けないなら押してもらえ」です。例えば、バンジージャンプで怖くて飛べない、というときに、後ろから押してもらえば無理にでも飛べます(本当はやっちゃいけないけど)最近、マイナンバーのポイントの期限最終日に人が殺到しましたが、あれも期限内にしなければいけないということで、重い腰が上がります。わたしも毎年確定申告がありますが、スマホで簡単にできる、と思っていたら、分からないことだらけで結局税務署に教えてもらいにいきました。これも背中を無理やり押された形です。このように背中を押してもらうと、人は動き出します。一番大変なのは最初の一歩だからです。「絶対~しなければならない」ということをバネに使うのです。そして、大事なのは、動き出したら止まらない、ということ。せっかく押してもらった勢いも、用事が済んだらまた止まってしまいます。そうなる前に、「今動けるからついてでにあれもこれもやってしまおう」とめんどくさいこと、不安なこと、やりたいけど怖いことを少しずつやっていくのです。そうすると、動き出した車輪が急に止まれないのと一緒で、動いていた分、動きやすくなります。最初の背中を何に、誰に押してもらうのか?次に「~ねばならない」ということを思いついたらそのまま動いてみてください。動けるようになりますので^^琥珀流
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ママだけの特権💕かわい過ぎです( *´艸`)

ここちゃん寝ていて急に泣き出した😭ので “とんとん”するか 少し様子をみていると😌 ムクッとお座りして ママのお腹の上に ぱたっんと 倒れて😲 すやすや寝ちゃいました (+.+)(-.-)(_ _)..zzZZ お腹の上でかわいい✨ 寝顔で 暖かくて気持ち良さそうに 寝ていたので💤 しばらく そのまま動けませんでした😆 ママは、きゅんきゅん💕 しちゃいました✨
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AIに悩みを話す10代女性が半数超え。彼女たちが弱いの?「ひとりで抱える時代」を、若い世代が先に終わらせていた

10代女性の半分が、AIに悩みを相談していた 内閣府の消費者委員会が、こんな調査結果を公表した。 10代女性の52.4%が、生成AIの使用目的に「悩み相談」を挙げた。 2026年2月、内閣府消費者委員会の「AI技術の利用と消費者問題に関する専門調査会」が、生成AI利用者1,442人に実施したアンケート。 4月23日の第3回専門調査会で結果が報告された。 数字を、もう少し丁寧に見ていく。 10代女性:52.4%(半数超え) 20〜40代女性:いずれも30%超 男性:全世代で30%未満(最多は30代の29.1%) そして、もうひとつ、強烈な数字がある。 人間関係や人付き合いについて、AIのアドバイスを「信頼している」(とても/ある程度)と答えた割合: 10代女性:63.1% 10〜20代全体:半数超え 3人に2人の10代女性が、人間関係の相談相手として、AIを信頼している。 ——これ、社会的にけっこう、すごい数字だ。 (10代の親、たぶん見てない) 「AIに頼ってる、若者ヤバい」と言いたい人、ちょっと待って この数字を見て、こう言いたくなる人がいる。 「最近の若者は人と話すのが苦手」 「AIに頼るなんて、まともなコミュニケーション能力が育たない」 「人間相手に悩み相談すべきだろう」 「親や友達がいるじゃないか」 ——気持ちは分かる。 でも、ちょっと、立ち止まってほしい。 なぜ、10代女性の半分は、人間ではなくAIを選んだのか。 それは、人間に相談したことがある人ほど、AIを選ぶ理由を知っているからだ。 人間に相談すると、何が起きるか(経験者の証言) 考えてみてほしい。 中高生が、夜
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「自分でやるべき」その声、そろそろ賞味期限切れでは? 家事代行・ベビーシッターの税額控除、国主体の本気の段取りが進んでいる

国が「もう自分でやらなくていいよ」と言い始めた件 GWの中日、こんなニュースが流れてきた。 政府は、家事支援サービスやベビーシッターの普及を後押しするため、利用者への税制優遇制度を新設する方向で調整に入った。 つまり、こういうことだ。 「家事を人に頼んだら、税金、安くします」 国が、そう言い始めた。 ——え。 え、いいの、それ。 私たち、「家事は自分でやるもの」「子育ては母親がやるもの」「人に頼るのは甘え」って、なんかすごい勢いで信じてきましたよね? それを、国が、あっさり、ひっくり返してきた。 しかも、税制優遇というかなり本気の手段で。 まず、何がどう優遇されるのか ぼんやり「税金が安くなる」では分かりにくいので、いま分かっている範囲で具体的に整理する。 このニュース、実は伏線がある。 2025年12月に閣議決定された「令和8年度税制改正大綱」で、政府はベビーシッター・家事代行の税控除の検討を正式に決めていた。 今回4月30日、佐藤啓官房副長官が読売新聞のインタビューで、この方針をあらためて明言した形だ。 つまり、与党が公式文書に書き込んで、政府高官が記者会見で再確認している。 これは「思いつき」ではなく、段取りの整った政策として進んでいる。 具体的に検討されている方式は、こうだ。 税額控除:ベビーシッターや家事代行の利用代金の一部を、納税額から直接差し引く方式 対象:共働き世帯、ひとり親、自営業者など「働く親」が中心 スケジュール:2026年夏までに対応策をまとめ、年末の税制改正大綱に具体策を盛り込む方向 2027年:家事支援サービスの国家資格を創設予定(=サービス品質を国
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考えすぎるほど動けなくなる理由

「ちゃんと考えてから動こう」「失敗しないように準備してから」そう思っているのに、気づいたら動けなくなっている。そんな経験、ありませんか?本当は前に進みたいのに、頭の中でいろいろ考えているうちに、・これで合ってるのかな・やめた方がいいかも・うまくいかなかったらどうしようそんな思いがどんどん増えて、気づけば最初の一歩が遠くなってしまう。実はこれ、「考えているから慎重」なのではなく、考えすぎているから動けなくなっている状態なのかもしれません。人の心は、考えれば考えるほど「不安」を見つけるようにできています。まだ起きていない未来のことまで想像して、「もしこうなったらどうしよう」「やっぱりやめた方がいいかも」と、ブレーキをかけてしまうのです。そして不思議なことに、考えすぎているときほど、本当の自分の気持ちが見えにくくなります。本当はどうしたいのか。やってみたいのか、それともやめておきたいのか。シンプルな気持ちよりも、頭の中の声の方が大きくなってしまうからです。だからこそ、もし今、考えすぎて動けなくなっているなら、一度「考えること」から少し離れてみるのもひとつです。完璧な答えを出してから動くのではなく、「これならできそう」と思える小さな一歩を先に動かしてみる。すると不思議と、動いたあとに気持ちが整理されて、「あ、これでよかったんだ」と、あとから分かることもあります。考えることは悪いことではありません。でも、考えすぎてしまうと、本来進めたはずの流れまで止めてしまうことがあります。人生の流れは、「考えてから動く」よりも、「少し動いてから整う」そんな順番で進むことも多いものです。もし今、考えすぎ
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【行動力をあげよ!】

💫とっとやれ!今日は 天気も気分もぐずついていてやる気が湧かない…なんだか動くのが億劫で何もしたくない今やるべきことも 急がないし後でいいかな〜ついそんな風に思ってしまうこうして色んな理由をつけて物事を後回しにしてしまうのは簡単「今はまあいいか」と 結局時間を浪費してしまうことも多いでももし人生を前進させたいなら目の前のことを 【着実に進める】必要があるそのためには今この瞬間を 【言い訳なしで過ごす】ことこの意識を持つことで人生が少しずつ変わっていくだから無駄な時間を過ごさず言い訳をどんどん捨てていこう今日は少しだけでも前に進もう!こんなこと思ってませんか?・何をするにも面倒くさい・やる気が起きない・行動できないそんなあなたに言い訳する自分から抜けだし、行動力を上げる簡単な方法お伝えします
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うつ病と運動の関係

さて、今回のテーマですが『うつ病と運動の関係』について書いてみたいと思います。 とはいっても、うつ病だと「運動ができない」という意見が大半だと思います。かくゆう私も、薬との相性が合わず、以前は「まったく」運動ができませんでした。 まして、今は「立冬」です。「寒いから運動なんて・・・」というのが皆さんの正直な気持ちでしょう。 それを承知のうえで「運動をする」ことによって、どの様な効果があるのかを紹介したいと思います。 まず「運動」の話しをする前に「生活習慣」について触れてみたいと思います。 うつ病の治療には、薬物療法が非常に有効なのは、皆さんご存知かと思います。通院して薬物療法を行うことは大切ですが、一方で更に「生活習慣」を改善することで、より健康な心身をつくり「うつ状態」を改善し「うつ状態」に再び陥らない「生活習慣」を身につけることも大事だと言われるようになっています。 2013年の精神科医の一番大きな集まりである日本精神神経学会では「生活習慣病としてのうつ病」という題名でトピックフォーラムが開かれました。 健康な心身をつくる「生活習慣」は、大きく3つあり「運動」「食事」「睡眠」です。これらはどれも重要ですが「運動」はこれを行うことにより「食欲の増進」や「睡眠の改善」が期待できるので、これら3つの中で特に重要です。このような「生活習慣」の改善から心身ともに改善をしていくということが必要になってくるのです。*****では「運動」について、少々堅苦しい内容から。 1985年に発表されたノルウェーの精神科医エギル・マーチンセン氏の臨床試験があります。この試験は日常生活を送るのもままな
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仕事がしんどい時、「誰のためにやっているか」に戻るだけで動けるようになる

こんにちは、クウ太郎です。仕事をしていると、こういう瞬間ありませんか。「これ、やりたくないな」 「また面倒なことが来た」 「なんでこんなに辛い思いをしなきゃいけないんだろう」そういうネガティブな気持ちが積み重なって、 手が止まる。前に進めなくなる。実は私も、そういう瞬間がしょっちゅうあります。でも、そういう時に「立ち返る場所」があることに気づいてから、 少し楽になりました。「誰のためにやっているか」というシンプルな問い立ち返る場所というのは、シンプルな問いです。「これは、誰のためになる行動か?」ITエンジニアとして仕事をしているときのことを考えてみます。お客さんから仕様をもらって、ものを作る。 その仕様には理由があります。 「こういう機能があれば、お客さんのお客さん(エンドユーザー)が喜ぶから」という思いが、仕様の背後にあるんです。だとすれば、その仕様を正確に、早く満たすことは、 エンドユーザーの誰かが喜ぶことに直結している。面倒くさいとか、しんどいとか、そういう気持ちはある。 でも、「これはあの人のためになる」と思った瞬間、少し体が動くんですよね。自分を一番邪魔するのは、自分の感情ここで、一つ正直なことを言わせてください。自分の行動を一番邪魔するのは、自分の感情です。しんどい。辛い。面倒くさい。やりたくない。不安。こういう感情は、誰にでも出てきます。 人間だから、当然です。でも、この感情をそのままにしておくと、 「お客さんのためになる行動」が取れなくなってしまう。 感情が、正しい行動をブロックしてしまうんです。だからこそ、「誰のためか」という原点に立ち返ることが大切で。 その
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片想いを交際中にするために

片想いというのは、はっきりとした形があるようでいて、実際にはとても曖昧な時間だと思う。相手の言葉ひとつで近づいたように感じたり、逆に少し遠ざかったように思えたりする。その揺れの中で、自分だけが一生懸命に意味を探していることがある。けれど、あとから振り返ると、その「揺れていた時間」つまり嬉しくなって距離が近づいたように思っていた時間も、そっけない雰囲気に不安になった時間も、結局は何も起きていなかったことに気づくことがある。片想いの間は、今どこまで来ているのかを、自分ひとりで確かめ続けているようなものかもしれない。でもその一喜一憂は、あくまであなたの中だけのものであって、相手はまだそこに同じものを持っていないことも多い。好意を伝えることは、ときに勇気がいる。ただ、相手が何も気づいていないまま、同僚としてしか見えていない状態が続いていくと、そのままでは関係が変わらないこともある。だからどこかで気持ちを伝えることは必要になるし、それが難しいと感じるなら、気持ちを受け取りやすい空気を少しずつ作っていくこともひとつの方法になる。ただ、そのやり方が強くなりすぎると、かえって相手の気持ちが見えにくくなることもある。相手にとっては、気づけば以前よりも自然に隣にいる時間が増えていて、その存在が少しずつ心地よいものになっていることがある。そういう空気を作っていくことが大切なのかもしれない。だからこそ大事なのは、「一緒にいても疲れない関係」を少しずつ育てていくことだと思う。それは「片想いで見ているだけ。自分で上がったり下がったりしているだけで実際には何も変わらない時間」ではなく「片想いを両想いに変える
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「やった方がいいのはわかってる。でも動けない」——その一歩を踏み出せない本当の理由

こんにちは、クウ太郎です。「これやった方がいいな」と思っていることがあるのに、なかなか手をつけられない。頭ではわかっている。 動いた方がいいことも、このままじゃ変わらないことも、全部わかっている。——でも、動けない。今日は、この「わかっているのに動けない」の正体と、そこから抜け出すためのヒントについて書いてみます。「動けない」は、怠けているわけじゃない最初にはっきり言っておきたいのですが、動けないのはあなたが怠けているからではありません。動けない人の多くは、むしろ真面目です。 ちゃんと考えているからこそ、動けなくなっている。「やってみて失敗したらどうしよう」「今の自分にできるのかな」「始めたはいいけど、続けられなかったら恥ずかしい」「もう少し準備してからの方がいいかな」こういう気持ちが、無意識のうちにブレーキをかけているんです。考えれば考えるほど、やらない理由が見つかる。 準備という名の先延ばしが、いつの間にか習慣になってしまう。——心当たり、ありませんか?僕自身が「やってみないと変わらない」を実感している偉そうなことを言っていますが、僕自身も今まさに同じ壁にぶつかっています。副業で傾聴・相談サービスを始めて約3ヶ月。 定期的に買ってくださるお客様もいて、ありがたいことにリピートもしていただいている。でも、新しいお客様がなかなか来ない。「商品設計を見直さなきゃ」「ブランディングを変えなきゃ」——頭ではわかっている。 でも、日々の対応や本業に追われて、なかなか手がつけられない。そんな中、先日ちょっと勇気を出して「東京都のスマホサポーター」に申し込んでみたんです。正直、ハードルは高
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自分の頭の中に、家賃も払わない祖父母世代が住んでます しかもアップデートは20年前で止まっている件

自分の中の祖父母世代が、毎朝ミニトマトを丸ごと出してくる GW、帰省、孫、祖父母、ミニトマト、誤嚥—— という見出しを朝から見て、ちょっと震えた。 小児科専門医が警告している。 GW帰省で、祖父母世代と親世代の「育児常識ギャップ」が事故につながりやすいらしい。 具体例はなかなかすごい。 ・「アレルギーなんて好き嫌いでしょ」と知識ないまま食べさせる ・ミニトマトやブドウを、丸ごと食卓に出す ・チャイルドシートを「ちょっとそこまでだから」と省略 ・床に錠剤が落ちている(??) 特に印象に残ったのが、医師のこの一言。 「『あげたい』という気持ちはすごく根源的な欲求」 つまり、悪意はゼロ。 むしろ、愛情100%。 祖父母は孫にあげたくて、ミニトマトを丸ごと出している。 ——で、ここまで読んで、ふと思った。 あれ。 これ、自分が自分に対して、毎日やってない? 自分の中にも、祖父母世代の声がある 頭の中に、20年前くらいで常識のアップデートが止まった声がいる、という話だ。 「もっと頑張れたはず」 「休んでる場合じゃない」 「弱音吐くなんて情けない」 「みんなやってるんだから」 「気合いで乗り切れ」 これ、誰の声だろう。 たぶん、20〜30年前の世間の常識。 当時はそれが「正しい」とされていた価値観。 それが、自分の頭の中で、アップデートされないまま居座っている。 しかも、悪意ゼロ。 「自分のためを思って」言ってくる。 祖父母がミニトマトを出すのと、まったく同じ顔で。 (しかも家賃も払わずに住み着いている。古参すぎる) 善意の誤嚥 医師は、こう言っている。 「気道に詰まってしまいやすいもの、
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新しい運命は、いつも「違和感」から始まる

◆変えたいのに、動けないままでいるあなたへ「このままじゃ嫌だ」そう思いながら、今日も同じ一日を終えていないだろうか。大きな不満があるわけじゃない。でも、心の奥でずっと小さな違和感が鳴っている。頑張っているのに、なぜか報われない。努力しているのに、流れが噛み合わない。理由ははっきりしないけれど、「何かがおかしい」と感じている。その感覚は、気のせいじゃない。魂の深いところからの、正確なサインだ。◆人は「変わりたい」と思った瞬間が、いちばん不安になる面白いことに、人は本気で変わる直前ほど、立ち止まりやすくなる。今の状態がつらくても、慣れてしまった現実のほうが安全に見えてしまうからだ。・失敗したらどうしよう・本当に意味があるのか分からない・今はまだタイミングじゃない気がするそうやって、心は理由を作り続ける。でもそれは、「今のままでも生きられる」という錯覚に過ぎない。本当は、あなた自身が一番分かっているはずだ。この流れのまま進んだ未来と、どこかで軌道を変えた未来。その差が、これから何年もかけて大きく開いていくことを。◆変化は、大きな決断から始まらない人生が動く瞬間は、劇的な出来事から始まるわけじゃない。ほんの小さな選択。今までなら見送っていた一歩。「気になる」を無視しなかった、その判断。それだけで、エネルギーの流れは確実に変わる。目に見える現実が動く前に、必ず先に動くものがある。それが、思考の癖であり、感情の溜まり方であり、そして、あなた自身が放っているエネルギーだ。ここが変わらない限り、どんな努力も、同じ場所を回り続ける。◆なぜ、同じパターンを繰り返してしまうのか恋愛で同じような相手を
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動きたいけれど…

動きたくても動けない 何もできない、と 自分を追い込んでしまう時があるけれど ただ今は どう動いていいのか分からない。 考えがまとまらない。 それだけなのかも…。
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【やる気が出ない…いつまでそうする?】

💫ワクワク、ラクラクはもうやめた!なんだか今日は、気分が上がらない…
朝から体も重いしやる気もわいてこない
こんな日は仕事に行くのも正直しんどいなぁ朝ごはんの準備も面倒だし、家事なんてもっとやりたくない
こんな風に心が沈んで何も手につかない時ってあるよね?実はそんな時こそ気づいてほしい
「ワクワクしないと動けない」って思い込んでる自分がいるんじゃないかって
常にワクワクや楽しさを求める気持ち実は子どもの頃からの癖かもしれないでも大人になった私たちは違う
ラクな道ばかり求めていると、そうじゃない時に落胆しちゃうこともあるの
だからこそ楽しさやラクさだけに頼らずにもっと別の喜びを見つけよう大人のワクワクは達成感や成長の中にこそある
そんな「大人のワクワク」を感じられる自分になってみない?今日はこども心を手放そう今日も良い1日を✨こんなこと思ってませんか?・楽しくないとやりたくない・ワクワクしないと行動できない・楽しくてもその後は虚しくなるそんなあなたに楽しいだけで終わらずに、質の高い楽しさを感じられるお手伝いいたします(*≧∀≦*)
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【心のしこりを減らす】

💫先延ばししてきたことを、今日、絶対にやる!納期が決まってないから時間あるし〜あとでいいや自分のことだから好きな時にやればいいや〜いつまでって言われてないから今やらなくてもいいかな…こんなこと日常的に思ってない?本当はやるべきことに色々な理由をつけてまあいっか!急いでないし…とついつい先延ばしにしてしまうどんなことでも先延ばしを続けると心の中で微かなしこりとして残っているので自分のエネルギーがそのしこりに奪われ他のことに使えないエネルギーを有効に使うためにはあれこれ理由をつけずに後回し癖ををやめよう!その癖を直し行動していくことで活動的な自分になれる今日は何かひとつ終わらせよう!今日も良い1日を✨・いつも後回しにしてまう・すぐに行動できない・面倒くさいが口癖こんな思いがある時は少し心を解放してみませんか?面倒くさいを手放し、すぐに行動できるお手伝いいたします✨
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「軽い詰まりを整理する考え方」

最近、「なんとなく頭がまとまらない」「やることはあるのに動けない」そんな“軽い詰まり”の状態の相談をよく見かけます。強い悩みではないけれど、少しモヤモヤや引っかかりが続くと、考えも行動も止まりやすくなります。こういう時は、原因を深く考えるよりもいまの状態を一度シンプルに整理した方が早いことが多いです。そこで、「考えすぎる前に整える」ための軽い整理シートをいくつか作っています。・深掘りしない・難しい言葉を使わない・2〜3分で終わる・“いまの状態”だけを扱う特徴は、考えるためのものではなく、「少し動ける状態に戻すためのもの」という点です。頭の中をちゃんと整理するというより、止まっているところを軽くほどくイメージです。気になる方はプロフィールの出品一覧からご覧ください。
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考えているだけじゃ変わらない——動いてみて初めてわかること

こんにちは、クウ太郎です。「やった方がいいのはわかってる。でも、なかなか動けない」——この気持ち、よくわかります。頭の中ではいろいろ考えている。計画も立てた。でも、いざとなると一歩が踏み出せない。今日は、僕自身が「動いてみたからこそ気づけたこと」について書いてみます。考えているだけだと、何も変わらなかった実は最近、東京都がやっているスマホサポーターのボランティアに申し込みました。高齢者の方にスマホの使い方を教えるボランティアです。「なんでそんなことを?」と思うかもしれません。理由はシンプルで、考えているだけだと何も変わらなかったからです。僕は傾聴・相談サービスをやっていて、「もっとお客さんの役に立つには?」「もっと困っている人に届けるには?」と毎日考えています。でも、考えているだけだと、同じところをぐるぐる回ってしまう。だったら、実際に「教える」場に飛び込んでみよう。知らない人と関わってみよう。——そう思って、動いてみることにしました。動くと「見えなかったもの」が見えてくるやってみて気づいたことがあります。頭の中だけで考えていた時には見えなかったものが、動いてみると見えてくる。たとえば——- 実際に教える場面では、どんなことに困る人が多いのか- どういう教え方が伝わりやすいのか- 自分が「当たり前」だと思っていたことが、相手にとっては全然当たり前じゃないこういうことは、頭の中で想像しているだけでは、絶対にわからない。実際にやってみて、人と関わってみて、初めて「あ、こういうことだったのか」とわかる。完璧に準備してから動こうとしていませんかここで少し、仕事の話に置き換えてみます。「
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「なんかモヤモヤする日は、まずひとつだけ整える」

🔹 なんとなく頭がまとまらない  🔹 気持ちが落ち着かない  🔹 やることはあるのに動けない最近、そんな状態のまま止まってしまう人をよく見かけます。こういうときって、原因をちゃんと整理しようとするほど、逆に重くなることがあります。そこで、自分の中では✨ “いまの状態を軽く戻すためのシート”  として、できるだけ 短く使える形 にまとめています。今の状態を 「どれに近いか」 で分けることで、頭のモヤを一度 軽く整理 できるようにしています。深く考えなくても、当てはまるものを選ぶだけで使える ようにしています。もし、「ちょっとだけ整理したい」  そんなタイミングがあれば、入口として置いています。https://coconala.com/contents_market/search?user_id=5923690
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比べてしまって苦しくなる夜に、知ってほしいこと

宵灯をひとつ。 周りの人は、仕事も恋愛も人間関係も上手くいっているように見えるのに、 自分だけが上手くいっていない―― そんな風に落ち込んでしまうことはありませんか? 会社やプライベートで人に会ったとき。 肌つやが良くて、服装もその人のためにあるように似合っていて、 笑顔も声も素敵な人を見ると、ふと、自分には何もないような気がして視線が落ちてしまう。特にすることもなく、ベッドの上でスマホを見ていると、 画面の向こうには、きらきらと輝いている人たちがたくさんいて―― 「何もできていない自分」を突きつけられたようで、そっと画面を閉じてしまう。「自己肯定感を上げればいい」 そう言われることも多いけれど、 それができていたら、今こんなに苦しくはないと感じてしまう。 そう、自己肯定感や自信というものは、 すぐに変えられるものではありません。 けれど、変えていけるものでもあります。 大切なのは、 「自分は何が好きで、何が得意なのか」 「何をやりたくて、何をやりたくないのか」を知ること。 それを少しずつ言葉にしていくことで、 自分の扱い方が分かり、 意味もなく落ち込むことは、少しずつ減っていきます。 ただ―― この“言語化”は、とても地味で、ひとりで続けるには難しいものです。 だからこそ、 占いという形で誰かの視点を借りるのも、一つの方法です。 占いは、未来を当てるためだけのものではありません。 自分自身を知るためのツールでもあります。 三位想念神託鑑定では、 銀月の先導者〈シリス〉と 蒼穹の蒼護者〈アスル〉の視座を通して、 あなたの深層にある想いを読み解きます。 恋愛や仕事のご相談はもちろ
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いつも「何から手をつければいいか」で止まってしまうあなたへ

こんにちは。思考を構造から整理する「思考のサブスク」を提供している、よっしーです。 私が提供している「思考のサブスク」は、 一度きりのアドバイスではなく、 思考を定期的に整理し続ける仕組みです。 思考が渋滞しているとき、何が起きているかやらなきゃいけないことはあるのに、つい後回しにしてしまう。 なんだか一日があっという間で、 何も進んでいない気がする。 そんなふうに感じる日、ありませんか? 時間があっても進めない理由「もっと時間をうまく使いたい」と願いながらも、 なぜか思うように動けない日々。 自分の想いと、現実の忙しさの狭間で、 長い間モヤモヤを抱えている方も多いように感じます。 ある方とお話ししたときのことです。 その方は、こう話してくれました。 「やることが多すぎて、頭が回らないんです」 仕事、家族、自分のやりたいこと、 コミュニティとの関わり。 たくさんの役割を、日々抱えている方でした。 「何から手をつければいいのか分からない」 その言葉の奥にあったのは、 情報不足でも、能力不足でもありませんでした。 あったのは、 思考の渋滞でした。 すると見えてきたのは── 「やることが多すぎる」のではなく、 「やる順番が見えない」だけだったということ。 人は、どんなに忙しくても、 無意識に自分なりの工夫をしているものです。 たとえば、その方はすでに── ・手帳にタスクを付箋で貼って、見える化している ・完璧を手放し、5〜6割の完成度でも提出している ・期限を明確にし、優先順位を意識している ・「やったらスッキリする」感覚を覚えている こうした実践に光を当てていく
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考えすぎて止まる夜がある人へ

パソコンの画面を眺めたまま、気づけば30分。やりたい気持ちはあるのに、頭の中に霧がかかったようで指先が動かない。そんな「思考の渋滞」に、心当たりはありませんか?​「周りはあんなにスムーズに進んでいるのに」 「やる気がないだけなんじゃないか」 そうやって自分を責めてしまう夜もあるかもしれません。​でも、どうか知っておいてほしいのです。あなたが動けなくなっているのは、決して怠けているからでも、能力が足りないからでもありません。​むしろ、人一倍責任感が強くて、周りの状況をよく見ていて、「より良い選択をしたい」と真剣に願っているからこそ、脳がパンクするほど情報を処理しようとしてくれているのです。​仕事や人の期待、先の不安を抱えたまま、「ちゃんと決めなきゃ」と考え続けている状態。そんな時に足が止まってしまうのは、ごく自然な反応です。​今は無理に答えを出そうとしなくて大丈夫。前に進もうと焦らなくても、深呼吸ひとつ分、ただそこに座っているだけで、あなたは十分に頑張っています。​「今はちょっと、頭をお休みさせてあげよう」 そう自分に言ってあげることから、始めてみませんか。
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思うように動けない自分を責めてしまう ― 自分を受け入れるという癒しのプロセス

はじめに「やらなきゃいけないことはわかっているのに、体も心も動かない」「周りは頑張っているのに、自分だけ立ち止まっている気がする」そんな時、私たちはつい「自分はダメだ」と自分を責めてしまいがちです。しかし、思うように動けない自分を責めるほど、心はさらに硬く、重くなっていきます。大切なのは、「動けない自分」を否定するのではなく、「今の自分」を理解し、受け入れること。それが、もう一度動き出すための第一歩になるのです。1. 「動けない」には必ず理由がある私たちは無意識のうちに、常に「こうあるべき」という理想像に縛られています。・もっと頑張らなきゃ・周りに迷惑をかけたくない・弱い自分を見せたくないでも、心や身体が動かない時は、必ずその裏に“理由”があります。それは、疲れかもしれません休む間もなく頑張り続けてきた結果、心が「もう少し休ませて」と訴えているのかもしれません。それは、恐れかもしれません過去の失敗や人の目が怖くて、無意識にブレーキをかけていることもあります。それは、方向のサインかもしれません「今やっていることは本当に自分が望むことなの?」そんな問いかけを、心が静かに発している可能性もあります。動けない時は、怠けているのではなく、“心のエネルギーが別の場所を向いている”だけ。そのサインに気づくことが、「自分を責める」から「自分を理解する」への第一歩になります。2. 自分を責める心理 ― コントロールの錯覚「できない自分を責める」という行為は、一見“反省”のように見えます。しかし実際は、自分をコントロールしようとする無意識の試みです。「責めれば動ける」「自分に厳しくすれば何とかなる
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やらなくちゃいけないのに動けない・・そんな曲作りました

自分で聞いて頑張ってますw 今日も最高の1日をすごせるように♪やらなきゃって 言葉だけが 口の中で 空回り 今日もまた 机の前で コーヒーだけ冷めてく 整わない 心の中 形のない苛立ちが 裏返しのやさしさで 自分をまた縛ってる やりたいんじゃない やらないといけない だけどそれすらも 分からなくなる 動けないことに 一番 疲れてる 何かが止まったまま それでも気づかぬふり毎日同じ 自分にため息 少しだけでいい 動くための理由が欲しい 夜が来れば 少しだけ 心の中ががざわめいて ・ここからは聞い人がいればUPしますね。 「やればきっと変われるさ」って また別の自分がささやく 本当は知ってる 「変わる」ことが一番怖い だから動けない 動けないことに 慣れてしまいそうで それが一番 怖いんだ 負けたくないのに 言葉にもならない 自分の中の声だけが 強くなる 「大丈夫」と言える自分で いたかった でもそれも嘘だったと 今日 認めるだけでもいい 動けないけれど 少し目を閉じたら 明日は違うかもって まだ思えてる 何かが始まるその前の 静けさの 少しだけでも 許せるようになれたらな 声にならないため息の向こうに 動き出す夜を 待ってる
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【抵抗すればするほど窮地に追い込まれる】

今回もお立ち寄りいただきありがとうございます。最適ライフコーチ☆てんせつです。https://coconala.com/users/4703237今回は『こころも身体も同じ』だと言うこと。つまり、身体の反応や癖がわかればこころの反応や癖もわかるということです。私は合気道や剣術の稽古をしていることはプロフィールにも書かせていただいていますが、合気道の稽古をしていると『こころも身体も同じ』だと、よ〜くわかるし感じます。これは更にセッションでも同じような状況がよくあります。稽古の場合、どうしても起きることなのですが、腕を掴まれて動けなくなると、人はその掴まれたところを反射的に反応したり、動かそうとします。しかし、相手が力が強いと当然動かせません。アタマでは解っているのに、更に動かそうとしますが、全く動かず、どんどん窮地に追い込まれて行きます。掴まれたところに意識も向かうし、反射的に身体が反応するのは仕方ありません。大切なのは、そこからなんです。動かないところを受け入れられるかどうか?こころでいうと、自分が辛かったり、苦しかったりする状況を受け入れられるかどうか?それは目に見える形で言えば、合気道の場合、掴まれても、掴まれなくても同じ姿勢であることになります。目に見えない形で言えば、こころが出来事に反応しない、動じないということです。 それには2つの大切な事があります。1つは、身体もこころもある程度、動じないようにする姿勢を作ること。それが修行とか鍛錬だったりします。ですがこれも特別にするのではなく、日常の中でして行くことだと思っています。GAPを無くして行くことが大切です。もう1つは
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30代・仕事を辞めたいのに動けない。 その状態を作っている本当の構造

1. 辞めたいのに動けない、その状態について仕事を辞めたいと思っている。でも、動けない。「転職活動を始めよう」と思うのに、一歩が出ない。求人を見ても何もしないまままた画面を閉じる。「このままじゃダメだ」と思うほど、なぜか体が重くなる。30代で仕事を辞めたいのに動けない状態は、「意志が弱い」からでも「覚悟が足りない」からでもありません。この記事では、その状態を作り出している本当の構造を解説します。構造が見えると、「どこから手をつければいいか」が見えてきます。2. なぜ「動けない」のか——答えから言います先に答えを言います。30代で仕事を辞めたいのに動けないのは、「感情の問題」と「判断の問題」が同時に絡まっているからです。感情の問題とは、「怖い」「罪悪感」「疲れ」といった気持ちが行動にブレーキをかけている状態。判断の問題とは、「どこに向かえばいいか」「何を基準に決めればいいか」が整理されていない状態。この2つが別々ではなく一緒に存在しているとき、「動けない」という症状が出ます。つまり、感情だけ整理しても動けない。判断軸だけ整理しても動けない。両方が噛み合ったとき、初めて一歩が出ます。3. 動けない状態を作っている3つの構造30代で仕事を辞めたいのに動けない人の状態を丁寧に見ていくと、3つの構造が重なっています。構造①:「怖い」と「嫌だ」が混線している「仕事を辞めたい」という気持ちと、「転職するのが怖い」という気持ちが、同時に存在しています。辞めたい→でも怖い→だから動けない→でも辞めたい→でも怖い……このループが止まらない。ここで起きているのは、「辞めたい」という方向への感情と、「
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やる気がないわけじゃない。止まる理由はもっとシンプル

✨やろうとしているのに止まる時の話 やろうとしているのに止まる時、 「やる気がない」と思ってしまうことがあります。 でも実際は、止まり方にもいくつか種類があります。 🔍 例えば、こんな状態があります ・どこから始めればいいか分からない ・ 全体を見た瞬間に重くなる ・ 終わりが見えなくて固まる ・ 最初の1手が出ない こういう状態。 これは気合の問題というより、 “止まるポイント”が発生している状態に近いです。
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「知らないから怖い」——その気持ち、能力の問題じゃありません

こんにちは、クウ太郎です。「やった方がいいのはわかってるけど、なんか怖い」「周りはどんどん進んでるのに、自分だけ止まってる気がする」「一歩踏み出したいけど、その一歩目がわからない」——こういう気持ち、ありませんか?今日は、僕が最近AIでアプリを作ってみて感じた、「知らない」が生む壁について書いてみます。やってみたら、びっくりするほど簡単だった最近、お客さんのために英単語学習アプリを作りました。AIに「こういうアプリを作りたい」と伝えたら、コードが出てきて、それを貼り付けたらもう動いた。正直、自分でもびっくりしました。こんなに簡単にできるんだって。もちろん、エラーが出て直す場面もありましたけど、それもAIに聞けば教えてくれる。月3,000円の課金だけで、アプリが作れて、AIも使えて、いろんなことの効率が上がる。——でも、これをやっている一般の人って、ほとんどいないんですよね。「やらない理由」の正体なぜやらないのか。僕の妻もIT系の仕事をしているんですが、AIでコードが書けるって知ってるのに、やらないんです。理由を見ていると、こんな感じなんですよね。- 用語がわからないから、最初の一歩が踏み出せない- お金がかかるかもしれないと思うと怖い- エラーが出た時にどうすればいいかわからない- そもそも「自分にはできない」と思っているこれ、能力の問題じゃないんです。「知らない」から怖いだけ。知らないことに対して不安を感じるのは、人間として当たり前のことなんですよね。実は、仕事の悩みも同じ構造これ、プログラミングに限った話じゃないなと僕は思っています。たとえば、仕事のやり方で悩んでいる人も、
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やる気が出ないのは“季節のせい”かもしれない

<冬の土用期間は“心を調整する時間”、動けなかい自分を責めないで>年が明けたのに、なんだか気持ちがついてこない。 やる気が出ないまま、体も心も重くて、思うように動けない。 そんな自分を責めてしまっていませんか。 実は、同じように感じている人はたくさんいます。年末年始の疲れが抜けきらないまま日常に戻って、「やっと落ち着いた」と思った途端に、またしんどさが戻ってくる。 その揺れは、あなたの弱さでも怠けでもなくて、 “季節のリズム”の中で起きている自然なことなんです。 <1/17〜2/3は「冬の土用」期間>土用という言葉は、夏だけのものではなく、 実は 季節が変わる前に必ず訪れる“調整期間” のこと。 冬の土用は、立春の前にやってくる静かな揺らぎの時期です。 この期間は、 - 体が重い - 気持ちが沈む - やる気が出ない - 眠い、だるい - なんとなく不安定 こうした変化がとても出やすい時期。 植物も動物も、そして人間も、 次の季節に向けて内側を整えるために、 「いったん動きをゆるめる」必要があるんです。 だから、動けなかった自分を責めなくて大丈夫。 あなたが怠けていたわけでも、体力が足りないわけでもありません。 土用の期間は「見えない内側を調える時間」冬の土用は、外側の世界が静かになるぶん、 内側の世界がゆっくりと動き始める時期。 目に見えないところで、 あなたの心も体も、次の季節に向けて準備をしています。 そして、2月4日の立春。 暦の上ではここから新しい一年が始まります。 今感じている重さは、
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会うだけが婚活じゃない

5月の休日いかがお過ごしですか。50代からの婚活マインドコーチのリカです。”会うだけが婚活じゃない”今日はこのテーマでお話ししようと思いますこの年でやっぱり婚活しようと思うと、まずアプリや相談所登録が思い浮かびますよね。そしていざ登録しようとすると、写真が必要だったりプロフィールが必要になって、戸惑っている間に動けなくなる方たくさんいらっしゃいます。そんな時におすすめなのは、結婚に向けた心と脳の準備。毎日をパートナーがいる前提の”妄想”で過ごすことなんです。ちょっと”イタイ人”のように思いましたかこんな例えでなら伝わりますかわたし、自分のこと晴れ女って思うんです。またどんなにしんどい時でも”おいしいご飯にありつける”ってなぜかお思っているんです。これって、何かの偶然で感じ取ったことなんですけど、思っているからそうした現実が起きた時「ほら、やっぱり私晴れ女」「なんだかちゃんとおいしいご飯食べられているな」ってね思うんですよ。皆さんもないですか?「私ってなんだかんだいってついているんです」とか「お金に苦労はしないんですよね~」みたいな。そうした当たり前の感覚を持っていると、その後の行動が別に何でもないことになります。では、結婚に向けた心と脳の準備というのはつまりは、「あなたの隣にいる彼はどんな方ですか」「二人で休日はどんな朝を迎えていますか」「二人の共通することって何でしょう」「なによりあなたが彼がいれ暮れてうれしい!って思う時はどんな時でしょう」これって、実際に”彼”がいなくてもいいんですよね。今日は休日、そんな妄想をしながら過ごしてみてくださいそして、最後に質問。そんな妄想して
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動けないループにハマっていませんか?

「やらなきゃいけないことは分かってるのに、体が動かない」家事も仕事も人間関係も、全部が面倒に感じて、何もしたくなくなる。そして最後に「私ってダメだな…」と自分を責めて終わる。これが、しんどい“動けないループ” です。40代は特に、やることが増えます。目に見えるタスクだけじゃなく、気づかい・段取り・察する・我慢…「見えない負担」が積み重なりやすい時期。だから、疲れて当たり前。でも、疲れているのに休めない。休むと罪悪感が出る。その結果、余計に動けなくなることがあります。マンガで分かる「面倒が“楽”に変わる」仕組み面倒な現実が消えるわけじゃないのに、体がスッと軽くなって、動けるようになる。これは「気合い」でも「根性」でもありません。動けないのは、あなたが弱いからじゃない。多くの場合、原因は脳と潜在意識の“設定” にあります。「面倒」を作っているのは、内側の設定かもしれませんたとえば、こんな内側の声はありませんか?ちゃんとやらなきゃ失敗したくない迷惑をかけたくない私が頑張らないと回らないこれらは、あなたを守るために身についた大事な力。ただ、その設定が強く働きすぎると、日常のあらゆることが「重い」「面倒」「怖い」に変換されて、体が止まりやすくなります。つまり、現実の問題そのものよりも、“反応のパターン”があなたをしんどくしている場合があるんです。ちょっとしたきっかけで、ガラッと変わっていく「面倒」を「楽」に置き換えるというのは、無理にポジティブになることでも、頑張って自分を奮い立たせることでもありません。“動けない原因”に気づいて、ほどく。それだけで、同じ生活なのに体の感覚が変わり、不思
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成功したいのに動けない…その理由と乗り越え方

「成功したい!」と思っているのに、なぜか現状を変えられない人は意外と多いです。これは、口にしている気持ちと実際の行動がかみ合っていないから。 多くの人は変化を怖がっています。「今のままでいたい」「失敗したくない」という不安が、行動を止めてしまうんです。でも、成功するには変化を恐れず、リスクを取る勇気が必要。 この気持ちのギャップに気づかず、ただ時間が過ぎていくと、成功からどんどん遠ざかってしまいます。 成功を手に入れるために大切なのは、「言っていること」と「やっていること」を一致させること。たとえば「成功したい」と言いながら、同じことを繰り返していては変わりません。 自分をしっかり振り返って、今の自分の強みや改善点を理解することがポイント。そうすると、何を変えればいいかがはっきり見えてきます。 また、自己理解が深まると、自分だけでなく周りの人にも良い影響を与えられます。人を助けたり気づかせたりすることに意識を向けると、人生がもっと豊かに。 人とのつながりが充実すると、仕事もプライベートも充実しやすくなり、結果として成功に近づくことが多いです。 まとめると、成功したいなら、まずは「言葉」と「行動」をそろえること。そして、自分だけでなく周りの人も大切にすることが、豊かで幸せな成功への鍵です。 ぜひ小さな一歩から、行動に移してみてくださいね。
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№344 - 2025/12/20 頭のなかの声

昨日は車の洗車とオイル交換をしてきましたどちらもイレギュラーでたまにしかやらないことですが頭のなかの声がウルサイ!ウルサイ初めて利用する場所で車を洗車☆「どうせ、混んでいる」「やり方が分かるから、以前、利用した洗車場に行く方がいいのでは?」「初めてだからミスをする」「分からないから困るのが嫌だ」などネガティブな声満載で・・・それでもエイヤーとやります結果は分からないなりにも時間がかかっても、一人で操作ができて、思っていたより空いていました♪思い込みのおそろしさ、また体験できました!次は、オイル交換一度利用したことがありましたが、久しく行っていませんでしたオイルの種類を選ぶのに、店員さんと話し合い、やたらと時間がかかったのを覚えています「今回はオイルの種類はどうなるだろう」「予約なしに行ってもいいだろうか。以前はいいと言っていたが、今回もいいとは限らない」「急な来訪にお店側は困るのでは?」「正直、いくらかかるのかが分からない」「走行距離がだいぶオーバーしているが、何か言われるだろうか」これまたネガティブな思考ばかり・・・だから、何もやれなくなるだから、何もやらないまま終わる現実が変わっていかない  となるのが嫌なのでそれでもエイヤーとやりました結果、オイルは以前と同じオイルになっており(自動的)値段も思ったよりしませんでした店員さんの対応は丁寧で優しく、とてもリラックスできましたむしろ、前回より優しくなったんじゃないかと思えたくらいですwお客様は他に何人か来ましたが、こころよく出迎えてくれておいしいコーヒーをいただき、待っている間自由時間があったので勉強をし、いごこちのいい店内本
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