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最近のはやりでしょうか・・

こんばんは。Aco  Design  Architectです。ココナラでのサービスを始めて丸3か月。たくさんのご相談やご依頼をいただけるようになり、自分のスキルでたくさんの方のお役に立てているのはとても嬉しい限りです。ここ最近のご依頼で、ほとんどといっていいくらいご希望されるアイテムが3つあります。最近のはやりでしょうか・・①2WAYシューズインクローゼット②ファミリークローゼット③玄関近くの手洗いスペース玄関に入ると下駄箱があり、収納は各お部屋にひとつづつ。帰ってきたら洗面所に行って手洗い・うがいをする・・といった今までの生活様式が変わってきているんでしょうね。先日、久しぶりに住宅展示場に行って各社さんの建物を拝見してきましたがやはりこの3つのアイテムを採用している会社は多かったです。ちなみに私の3つのおすすめ必須アイテムは①床暖房(感謝しかされません。冬場はエアコンいらず)②電動シャッター(全部の窓に採用しとけばよかった!と必ず言われます)③+1個のコンセント(コンセントの数は入居後の不満で必ず出てきます)絶対付けてよかったと思っていただけると思いますよ。ちなみに私がこの仕事を始めた20年前の人気アイテムは①玄関上の吹き抜け②天井に廻り縁(若い方わかりますかねえ・・)③セントラルクリーナー(ググってみてくださいw)今ではめっきり見なくなってしまいました・・・
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一級建築士の依頼相場!について

はじめに 一級建築士とは?一級建築士は、建築物の設計や建築工事の監理などを行う専門家です。特に、新築や大規模なリフォーム、商業施設などの設計に関して高度な専門知識と技術が求められます。設計業務の重要性 設計業務は、建築プロジェクトにおいて非常に重要な役割を果たします。建物の使用目的や機能性、美観、安全性などを考慮し、クライアントのニーズに合わせた最適な設計を行う必要があります。一級建築士の設計料の相場 新築住宅の設計 新築住宅の設計料は、一般的に建築費用の5%〜15%程度が相場とされています。例えば、建築費用が2,000万円の場合、設計料は100万円〜300万円程度になります。 リフォーム・リノベーション リフォームやリノベーションの設計料は、工事費用の10%〜20%が目安です。工事の規模や内容によって大きく変動することがあります。商業施設やオフィスの設計 商業施設やオフィスビルなどの設計料は、プロジェクトの規模や複雑性、クライアントの要望によって大きく異なりますが、一般に新築住宅よりも高い傾向にあります。 建築物の規模と複雑性 建築物の規模が大きいほど、また設計が複雑になるほど、設計料は高くなります。 地域や市場の状況 地域によって建築費用や設計料の相場が異なるため、場所によって料金が左右されます。 依頼する業務の範囲 設計だけでなく、建築確認申請や工事監理などの追加サービスを依頼する場合、料金は高くなります。 一級建築士を選ぶ際のポイント 経験と実績 実績豊富な一級建築士や事務所を選ぶことで、信頼性や品質が保証されます。 コミュニケーション能力 クライアントの要望を正確に理
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耐震等級計算=許容応力度計算!その内容とは

はじめに 機械や建築物の設計において、材料の選択は成功の鍵を握ります。しかし、ただ適切な材料を選ぶだけでは十分ではありません。その材料がどれだけの力に耐えられるかを正確に理解することが不可欠です。ここで重要になってくるのが「許容応力度」の概念です。許容応力度は、材料が破損することなく安全に耐えることができる最大の応力(力の強さ)を示します。この値を基準にして、エンジニアや設計者は部品の寸法や構造物の設計を行います。 許容応力度の計算を理解し、適切に適用することは、安全で信頼性の高い製品を設計するために極めて重要です。過小評価すると、予期せぬ故障や破損のリスクが高まります。一方で、過大評価すると、不必要に重く、コストのかかる設計になってしまう可能性があります。このバランスを正しく取ることが、効果的な設計プロセスの鍵となります。 この記事では、許容応力度が何であるか、どのように計算されるか、そしてその計算が設計プロセスにおいてどのように役立つかを簡単に解説します。具体的な計算例を通じて、この概念をより深く理解していただければと思います。 許容応力度とは 許容応力度は、材料が持つ力の限界を示す数値であり、具体的には材料が破壊や永久的な変形を起こすことなく安全に耐えられる最大の応力値を指します。この応力値は、材料の種類(例えば鋼、アルミニウム、コンクリートなど)によって異なり、また使用条件(温度、荷重のかかり方など)によっても変わることがあります。 許容応力度の計算は通常、材料の降伏点(材料が永久的な変形を始める点)や破断強度(材料が壊れる点)に基づいて行われます。計算には「安全係数」
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🏡「上手な設計士」とは何者か?空間に意味を宿す住まいづくり

住宅設計に携わる者として、日々「良い設計とは何か?」を問い続けています。美しいデザイン、快適な住み心地、環境への配慮——そのすべてが大切ですが、私が思う“上手な設計士”とは、空間に意味を持たせることができる人です。 ✨無駄のないプランニングが基本 まず大前提として、無駄のない間取りを考えること。例えば、収納前の廊下。単なる通路として設けるのではなく、収納スペースや部屋の入口と共有することで、廊下の面積を最小限に抑えます。限られた敷地の中で、どれだけ有効に空間を使えるか——それが設計士の腕の見せ所です。 🌱土地に寄り添う、唯一無二の空間 ただ合理的なだけでは、心に残る住まいにはなりません。その土地の特性を読み解き、風や光、周囲の景観を取り込んだ“その場所にしかない空間”を創ること。そこに少しの遊び心を加えることで、住まいは単なる器ではなく、暮らしを彩る舞台になります。 ☀️住みやすさを支えるパッシブ設計 住みやすい家とは、日々の生活がストレスなく、心地よく過ごせる家。パッシブ設計の考え方を取り入れることで、光熱費を抑えながら快適な室内環境を実現できます。軒の出を調整して日射をコントロールしたり、風の通り道を設計に組み込んだり——自然の力を味方につける設計は、これからの時代に欠かせません。 📦未来を見据えた収納提案 家族構成は時間とともに変化します。子どもが成長したり、親と同居したり——そんな未来を見越して、柔軟に対応できる収納計画を立てることも、設計士の大切な仕事です。使いやすさだけでなく、使い続けられる工夫が求められます。 📝まとめ:設計士は「空間の編集者」 上手な設計士とは、
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中庭を囲むちょうどいい大きさの家

こんにちは今日は先日ご依頼いただいたお客様の間取りをご紹介します。中庭を囲むちょうどいい大きさの家。使い勝手と見どころを両立したら、ステキな間取りが出来ました。延べ床35坪の2階建てのお家のご紹介でした。間取りのご相談はココナラ販売実績123件のAco design  architect工務店さん不動産業者さんは土地の選び方に迷ったら
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欲しいを全部詰め込みました

こんばんは。久々のブログ投稿は先日ご依頼いただいたお客様のご紹介です。欲しいを全部詰め込んだら素敵な間取りが出来ました。延べ床40坪の間取りです。やりたいことをすべて詰め込んだら素敵な間取りが出来たので紹介させていただきました。間取りのご相談はココナラ販売実績123件のAco design  architect工務店さん不動産業者さんは土地探しに迷ったら
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注文住宅のプラン、セカンドオピニオンで後悔のない家づくりを

夢のマイホーム、注文住宅。間取りやデザイン、設備など、こだわりを詰め込んで理想の家を建てたいですよね。しかし、いざプランを立て始めてみると、本当にこれで良いのか迷ってしまうことはありませんか? 住宅会社から提案されたプランが本当に自分たち家族にとってベストなのか、もっと良い選択肢があるのではないかと不安を感じる方もいらっしゃるでしょう。そんな時におすすめしたいのが、注文住宅のプランに対するセカンドオピニオンです。セカンドオピニオンとは?セカンドオピニオンとは、現在依頼している住宅会社とは別の第三者の専門家から、提案されているプランについて意見を聞くことです。医師の診断と同様に、複数の視点から客観的な意見を得ることで、より納得のいく決断を下すことができます。セカンドオピニオンで得られるメリットでは、具体的にセカンドオピニオンを利用することでどのようなメリットがあるのでしょうか?より良いプランに出会える可能性:別の専門家が、あなたの要望やライフスタイルを考慮した上で、新たな視点から提案をしてくれることがあります。思いもよらなかった間取りのアイデアや、よりコストパフォーマンスの高い設備の選択肢など、新たな発見があるかもしれません。客観的な視点での検証:現在提示されているプランについて、第三者だからこそ気づける改善点や懸念事項を指摘してもらえます。例えば、日当たりや風通しのシミュレーション、将来的な家族構成の変化への対応など、見落としがちなポイントもクリアになるでしょう。不安の解消と納得感の向上:複数の専門家の意見を聞くことで、「本当にこれで良いのか」という不安が解消され、自信を持って
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