絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

補聴器の大切さ〜小さな機械が届けてくれるオト〜

みなさんこんばんは(*´-`)今年もあと1週間ですね☆いかがお過ごしですか?私は2023年の8月からココナラを始めさせていただきました。サービスを購入していただいたお客様や、フォローしていただけた方、ブログをいつも読んでくださる方、本当にありがとうございます!私の経験が誰かの人生の手助けになればいいなと思い、日々過ごしています^^私は生まれつき難聴で3歳の頃から補聴器をしています。そんな補聴器のお話をします。補聴器は、難聴者の日常生活に音を届ける貴重な小さな小さな機械です。日常生活の音を拾い上げて音を大きくし、聞こえにくい音を明瞭にする役割があります。これがあることで、難聴者は会話や日々の環境音をより捉えることができ、学校や仕事への参加やコミュニケーションがしやすくなります。補聴器の選択はその人の聴力に合わせて行われ、専門家のアドバイスが必要です。また、補聴器の定期的なメンテナンスやクリーニングや調整が必要です。最近は技術の進歩により、高性能な補聴器が開発され、難聴者の生活が充実されてきています。私も、1年に1回は補聴器センターに行き、メンテナンスを行なっています。デジタル補聴器を使用しているので、騒音を消してくれてとても耳に優しいですよ♡こんな私ともっと話してみたい!と思った方は、こちらのチャットサービスでお待ちしています^^言語聴覚士さん向けにもこちらのサービスが好評です♡小さい頃からの夢だったピアノの先生♪楽譜への書き込みサービスも行なっています・:*+.\(( °ω° ))/.:+みなさんからのお問い合わせぜひお待ちしています^^サヲリ
0
カバー画像

ココナラ鑑定スタートの1年、ありがとうございました

ココナラで7月から鑑定を始めて半年。本当にたくさんのお客様に来ていただき、素敵なご縁に恵まれてとっても楽しく感謝でいっぱいの一年でした。みなさま、本当にありがとうございましたm(_ _)m開始1ヶ月でプラチナランクに上がることができ、「恋愛専科」「恋愛占い」の恋愛メニューはおすすめ順で常時10位以内に入るようになりました。今週は「天職と使命」のメニューが電話と通常サービス合わせたおすすめ順1位になっております。びっくり&感謝、感激です( ;∀;)アリガトウゴザイマス!!私は、鑑定をしていていつもみなさんの人生に感動するんです。みなさんが占いをしたくなる時は、悩んだり苦しんだりとっても辛い時かもしれないんですけど、幸せになりたいから悩むんですよね。恋愛でも仕事でも、「こうなりたい」という未来への希望があるからうまくいかないと悩む。私は、その願いの気持ちのエネルギーの純粋さや美しさに胸を打たれるのです。だからこそ、その方の事情やお気持ちをしっかり聞きたいし、伝えなくちゃ、と思うことは金額に関係なく全部伝え切りたい。今、必要なメッセージだと思えば金額によってボリュームを制限することもしません。時に寄り添って、時に厳しく。常に全力で。一人ひとりの方に「愛」を持って鑑定する。ただただそれだけを胸に鑑定を続けた一年でした。文字の打ちすぎで腱鞘炎になったりもしましたがw本当にたくさん勉強させていただき、たくさんの方の悲喜こもごもに出会えて幸せでした。年末年始は29日から1月3日まで鑑定をお休みさせていただきますが、ご依頼は24時間平常通り受け付けています。お休み中もご相談内容を拝見して
0
カバー画像

一年の計は“前年末”にあり

年末、大みそか近くなるとその一年を振り返りますよね。もう1~3月くらいのことは忘れてしまっていたりしないでしょうか。◆この1年で出来たこと◆やろうと思っていたけど出来なかったこと◆新たにやりたいと思ったこと、やり始めたことなど、色々思い浮かぶでしょう。そして、「やろうと思って出来なかったこと」「新たにやり始めたこと」が、来年への継続案件になりますね。更に新しいものを付け加えるのもいいでしょう。2022年やりたいことがピックアップ出来たら、優先順位をつけます。そしてそれぞれの「達成時期」を決めます。月日まで決めてもいいし、〇月ごろ、でもいいかもしれません。ただし、どうしても達成したいことは、出来れば明確なリミットを決めてしまいましょう。お尻が決まったら、そこから逆算する形でToDoリストを作ります。この辺りはプロジェクトを管理したことがある人ならお手のものですね。ガントチャート化すると可視化出来てやる気もアップするでしょう。お正月三が日はゆっくり休むとして、1月4日からの計画を、今年の残り3日で考えてみましょう。そして、一年後の「目標が叶った自分」を空想してみましょう。◆手に入れたもの◆身につけたスキル◆その時の自分の気分◆周囲に誰がいるか◆周囲の環境はどう変わっているかなどを、出来るだけリアルに想像してみましょう。きっと達成感が心に満ちて、自分への自信と、さらに次のステップへワクワクした気持ちが溢れているのではないでしょうか。ダイエットに成功してタイトなデザインの服を着ている自分、資格を取得して転職成功した自分、新しい仲間に囲まれて充実した毎日を送っている自分。リアルであればあ
0
カバー画像

【繊細さん・うつ病さん】繊細さん・うつ病さんのための、一年の振り返り方

年末や新年が近づくと、「今年はどんな一年だっただろう」と振り返る機会が増えてきます。けれど、繊細な気質を持つ人や、うつ病とともに過ごしてきた人にとって、一年の振り返りはときに心を締めつける時間にもなりがちです。「何もできなかった一年だった」「成長していない」「周りは前に進んでいるのに、自分だけが止まっている」そんな言葉が、頭の中に浮かんでくるかもしれません。でも、ここで一度立ち止まって、振り返りの物差しそのものを変えてみてほしいのです。❇️「できなかったこと」から始めない振り返り一般的な一年の振り返りは、目標達成や成果、積み重ねた努力を基準に語られることが多いです。しかし、心が弱っている状態では、その基準そのものが重すぎます。朝起きることがつらかった日。身支度をするだけで精一杯だった日。何もしていない自分を責め続けていた日。そんな日々を過ごしてきた人にとって、「成果」を軸にした振り返りは、自分を追い詰める作業になってしまいます。まずは、こう問いかけてみてください。「この一年、私は生きていただろうか」答えが「はい」なら、それだけで十分です。生き延びたことは、立派な結果です。❇️「頑張った一年」ではなく「耐えた一年」繊細さん・うつ病さんの一年は、外から見える頑張りが少ないことが多いです。でもその代わり、目に見えないところで、想像以上の負荷を抱え続けています。不安をなだめながら一日をやり過ごす。落ち込みを抱えたまま通院する。消えてしまいたい気持ちと闘いながら夜を越える。それは「何もしていない」のではなく、耐えるという行為を続けていた一年です。耐えることは、怠けでも逃げでもありません。
0
4 件中 1 - 4