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『2023年の日本と世界を占う」』

 ※ 毎年、年運は10月の下旬頃から少しずつはいってきて、翌年の2月4日から本格的にその年の年運となります。年運の星の影響のピークは7月頃から9月頃まで。(日本や世界の全体のビジョン)来年のビジョンは、「山が崩れて、丸い水晶の中から黄金がでてくる」です。現実としても、日本を含め、世界各地での主要な火山、休火山が大噴火する恐れがあるでしょう。海底火山も起きそうです。また、豪雨のための土砂崩れ、地震などのための土砂崩れ、崖の崩落など、山と土の災害がありそうです。冨士山噴火の可能性は来年から高まりますが、2027年か2028年が特に高いと感じます。登山での事故や事件、遭難もふえそうです。登山をされるさいは、山の麓の神社で参拝されてから登山をされるとよいでしょう。大激変の年のはじまりです。痛みのともなう改革、さまざまな分野、業界での新旧交代。いままでトップにいた人たちも野に下りはじめるでしょう。若い世代の人たちに任せることができない組織、分野は衰退していくでしょう。逆に、改革心が強く、未来指向の組織、分野、人たちは成功していくでしょう。西洋占星術的には、3月以降、太陽星座、上昇宮星座、月の星座が水瓶座、天秤座、双子座の方は、来年での成功の可能性が高いと期待できるでしょう。痛み、苦しみのあとで光り輝く水晶のなかの黄金。素晴らしく輝かしい新たな世界の新生を強く感じます。土砂崩れ、さまざまな建物の崩壊、山に関係する災害や事故、事件も多い年になるでしょう。最後の祓い清めとなる台風も襲来するでしょう。東京からみて西側の都道府県。※ 2023年2月3日まで、昨年の「五黄土星の年」の闇パワーの影響が
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2022年の日本を占う

2月4日から翌年の2月3日まで10月1日アップ             2021年の秋に占断 ※ 毎年、年運は10月の下旬頃から少しづつはいってきて、翌年の2月4日から本格的にその年の年運となります。 (日本やアジアの全体のビジョン)来年のビジョンは、「冬の山脈」と「青と黄色」のイメージです。なにか静かで穏やかそうにみえても厳しさを感じるイメージが浮かびます。冬の山に登山する人は少ないでしょう。まだ本格的な活動の時期ではないことを意味しています。遠くからみている雪山は美しいものですが、雪山そのものは厳しい環境なのです。雪解けは来年を待たなければならないようです。無理をして登山をすると遭難しやすい年ということです。・干支は「壬寅」五黄の寅です。「寅」は動くの意味です。春が来て草木が生ずる状態を表しています。また、2022年は五黄の寅年で36年に1回訪れ、前回は1986年です。五黄の寅年に生まれの人は一般的に運気が強いとされています。五黄の寅の年は世界的には大事故、大事件が起きています。「壬」は植物の種子ができるときだとされています。よって、2022年はまさに夜明けのときですが、まだまだ胎動のときで、世の中にでていく、活性化していくという力強さ、明るさはないと思われます。「寅の刻」は午前3時から5時、夜明けの時です。まだ薄暗い時期ですからまだ動き出す時期ではないでしょう。それでも目覚めてさらに希望の時が近づいてくる時期ではあります。前回の「壬寅」は1962年。似たような出来事が2022年にもあるでしょう。・1962年の出来事・比較的、穏やかな1年だったようです。貿易の自由化、オリン
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