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GoogleカレンダーにStripeを接続し決済を追加する方法

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特定の相手にだけメールが届かない

DKIMやDMARCの設定を希望される人の中には、特定の相手にだけメールが届かないと悩まれているお客様もみえます。送信側でメールサーバーのログを確認したり、メールヘッダーのからメール送信の経路を確認したり、DMARCのレポートを確認したりします。でも、本格的な解決のためには、受信している側でもメールサーバーのログの確認が必要になるケースもあります。問題が複雑で長期戦になる場合も、あります。調査期間が一週間を超えると想定されえる場合は、お見積りからご相談を頂けますと幸いです。解決できずに、調査だけの場合もあります。でも受信される人に、ホワイトリストに加えて頂けるように、メールの受信を許可して頂けるように交渉することも大切だと思います。メールが受信できない原因を知りたい方や、対処方法を知りたい方は、お気軽に、ご相談くださいませ。最近こみいったGoogle Workspaceの設定も、経験できました。Google Workspaceで、メールアドレスの設定ができない、お名前.comからの移行ができずに困っている方は、お気軽にご相談くださいませ。
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Google WorkSpaceのユーザーと既存のメールアドレスの共有

Google WorkSpaceを導入する際に使用している全てのメールアドレスをGoogle WorkSpaceに登録するのではなく、一部を使用しているレンタルサーバーのメールサーバーを使う形で、共存できる設定があることを知りました。Google WorkSpaceで二重配信を検索すると、Google WorkSpaceのヘルプ記事が見つかります。私は、この設定に関連してDNSの設定やGoogle WorkSpaceの管理画面のルーティングの設定画面の知識を得ることができました。お客様から問い合わせを受けるメールアドレスまで全てGoogle WorkSpaceのユーザー登録して利用することは、コストがかさむと思います。複雑な設定内容も対応できますので、お気軽にご相談くださいませ。
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データ入力して公開するウェブサイト制作できます

WordPressをベースにして、データを入力して、その内容を表示できる動きのあるウェブサイト、動的なウェブサイト制作ができますので、プロフィールのカテゴリを一部修正しました。ドメインの設定、Google Workspaceを使えるようにDNSに設定する作業や、メールアドレスの設定、DKIMやDMARCの設定からInstagramのショップの設定ができないとお困りの方のサポートまで幅広く対応していますので、ITコンサルタントやプログラミングのカテゴリも含めてみました。単純なウェブサイト制作以外でも対応できますので、お気軽にご相談くださいませ。
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Google Workspace APIオーナーのファイルは削除できない

Google Workspaceで、料金の節約のためGmailのユーザーが組織に参加することは、珍しくないようです。でもGmailのユーザーが退職した後に残ったファイルの管理で、プログラムでの対応に限界があることが分かりました。APIの仕様で、組織とは違うドメインのファイルは、オーナーの変更ができないのです。つまりGmailのユーザーが作ったファイルの所有権を自動で変更することは、できないようです。でも、共有ドライブに一旦ファイルを移動することで、ファイルの所有権を組織に変更できるようです。同じ組織内であれば、ファイルの所有権を別のユーザーに変更することは、可能です。Gmailを使っている組織外のユーザーが作るファイルについては、共有ドライブを指定して、後日管理しやすくするか、ファイルに組織の管理者を編集権限で追加するなど対応が必要になります。今回プログラムを作る際に、このAPIの仕様に気が付かず苦労してしまったので、記事に書きました。Google WorkspaceのAPIを使ったプログラムを作る際の参考にしていただけますと幸いです。
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