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洞窟で遊ぶ少年たち

こんにちは!今回のイラストは、洞窟で遊ぶ少年たちを描いてみました。ご覧いただきありがとうございました。次回作もお楽しみに!
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❁共依存...ジメジメとした薄暗い洞窟にいつまでもいたいですか❁

【共依存...ジメジメとした薄暗い洞窟にいつまでもいたいですか】 そう女神が告げています。共依存...お互いに何も生み出さない状態のこと。それはある意味傷の舐め合い そして成長することをお互いに好まない者同士が 二人だけの世界にいることで 頑張る必要もなく、変わることもなく ただただ狭い世界で生きている状態のこと。色々な共依存の関係性はあるけれど モラハラをする側とモラハラをされる側 DVをする側とDVをされる側 親と子供、兄弟 良くない関係性の恋人、夫婦など。共依存にも良い関係性はゼロではないですよ それは心底愛し合っている夫婦であったりもする そうではなく、良くない関係性のお話。薄暗い洞窟の中は眩しくない だって太陽からは隠れているから 薄暗いけれどなんだか心地良い 他に誰もいないし 厳しく言われることもない。だから変わらなくていい、成長しなくてもいい ゆっくり時間を過ごせばいいし 人との面倒な関わり合いもない 怒られることも注意されることもなく ただただここが自分の居場所であると感じる だってものすごくラクだから... 自分の分身さえいたらそれでいい。現実には洞窟の出口を出たら、眩しい太陽があってものすごく良い空気が流れていて、澄み切った青空があって たくさんの花、綺麗な水 ものすごく素敵な人、奇跡的な出来事で溢れているのに。それに気づくこともなく... 二人きりのこの世界だけが全てだと思っている それはある意味、可哀想なことではないですか客観的に見たら、負のオーラをまとっていることにも気づかずに。洞窟の住人にはなりたくない。蒼みれい  
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「火星で’オパール’発見!」

NASAが遂に火星で「オパール」を発見したそ~じゃ。火星探査機「キュリオシテイ」が分析した結果・・・「岩の裂け目にオパール」が大量に?存在しているというのじゃ。^^「お~、火星に地球と同じよ~なオパール」がアルっていうことは~、これで「火星移住」も「夢」ではなくなった?ということかな?やっぱね~「火星移住」ともなると「移動」も大変じゃけど、やはり「定住」には、「食料」や「衣料」、「住居」はもちろんじゃけど、「ニンゲンに必要なミネラル水」が絶対に必要じゃ。「植物」を育てるのにも必要じゃけど、「水問題」は「最重要課題」じゃ。たしかに、「宇宙線」や「紫外線」等の「光線、熱問題」もアルにはアルし~、「重力・引力問題」や「酸素供給問題」なんかも、いっぱいアルのじゃけど、やっぱね~「水」がアルのとナイのでは「天と地」の差がアルぜよ。その水が「オパール」に有るのじゃ。オパールの成分って、ほとんどが「シリカ=二酸化ケイ素」じゃ。「二酸化ケイ素=SiO2」じゃ。^^つまり「シリカ=石英=水晶=二酸化ケイ素」という、まあ、ちょい大ザッパじゃけど、まあ~、こんな感じかな?って。(^^;その「オパール」に「熱」を加えると~、何と「水」が出るのじゃ。ま、おそらく「色」も変化するけどね~。水分含有量は、約5-6%とも言われるぞよ。だから「オパール断層」なんて「火星」にあれば~、おそらく「大量の水」は発見できると思う。まあ、地球でいえば「オーストラリア」がオパールで有名じゃけど、オーストラリアも「地下で発掘」が多いと思ったけどね~地下で「教会」とか~「ホテル?」とか~「宝石店?」とか~、色々の建物を建てて生
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洞窟の比喩

プラトンの洞窟の比喩。洞窟の中で男が鎖に繋がれ、僅かな明かりに照らされた自分の影に怯えている状況をイデアを説明する比喩として語り継がれている。本物だと思い込んでいるものは幻影だと。それは、太陽の光に照らされた世界ではなく、暗い暗い洞窟の中、限られた範囲しか照らせない蝋燭の火だ。では、どうすればいい?なんとなく、火を消せばいいと思う。そして、暗闇に慣れ親しみ、手探りで洞窟の世界を知ればいい。漆黒の闇が訪れたら、外界の太陽がもたらす光を見つけられるでしょ?とそんなメッセージの気がする。暖炉のそばで瞑想したデカルト。西田幾多郎やモンテスキュー。暗闇はもっと暗くしたほうがいい
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テクノロジー「紀元前のアイス」

【天然の冷蔵庫】 暑かろうが寒かろうが冷たくて甘く美味しい アイスクリーム食べたくなる気持ちは現代人 だけでなく古代の人々も同じでした ではアイスクリームは一体いつどこで誕生し 人々が食べる様になったのでしょうか? この事をニュージーランドのワイカト大学の 歴史学者ギャリット・C・ヴァン・デイクが 解説してます アイスクリームが生まれる為に必要な技術は 氷を作り長い間保存する技術でした この技術は紀元前550年頃現在の場所で言う イランに大むかしあったペルシャと言う国で 生まれました 古代ペルシャの人々はヤフ・チャールという 太陽熱を中に通さない石作りの特別に大きな 建物を砂漠に作りました これは氷を作り保存できる建物です 氷を貯蔵する場所は砂漠の地下に建造されて そこは蜂の巣と同じ六角形の貯蔵所が無数に 存在してました その上には地下の熱を外へ逃がす為の空冷式 冷却装置の役目する大きなドーム型建造物が 建てられました そして外と中からドームの石壁に当たる風で 冷却された石の冷気を地面に遅れる仕組みで 一年中氷を保存できたのです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【シャーベット氷】 更にヤフ・チャールは川の水を使い蒸発冷却 という水が蒸発する時に周りから熱を奪って 大気を冷す現象も利用するため夜にドームの 石に水をまいて湿らせてドームの中の空気を 冷やしその冷気を地下の貯蔵庫に送りました 大昔にこんな高水準技術で氷を作れる方法も 発明されてたのです こうして作られた氷はシャーベット状の物で これに蜂蜜シロップと果汁をかけて食べられ 完全にフルーツシャーベットでした このお
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テクノロジー「ホビット絶滅理由」

【生息域移動】 昔インドネシアフローレス島に身長1m位の 凄く小さな人類が住んでた事がありました この人類はホモフローレシエンシスと言い 小説「指輪物語」のホビットの姿をしてて たぬかな氏の言うホビットよりも小柄です しかしこの種族は約5万年前に突然絶滅し その理由を研究した結果どうやら数千年も 続いた干ばつが大きな原因と解りこの時期 地球がどんな様子か判明してきました ホモ・フローレシエンシスとは身長約1mの 小柄な人類で石器を使い狩りをして生活し 遺跡はリアン・ブア洞窟でのみ発見されて 研究者達はその洞窟の中にある石筍を調べ 詳しい情報を得ました 石筍は洞窟の天井から落ちる水の中に含む ミネラルと言う石の元が積もり柱になって 天井からも水が落ち続け柱が出来お互いに くっついた物です その成分を調べると昔の気候は雨が多いか 少ないかが解りその結果約7万6000年前迄 今よりも湿度が高く雨が多い事が解り更に 7万6000〜6万1000年前では季節が変わると その温度差が今よりも大きかったのです これでも生物が多く暮らせる環境でしたが 6万1000〜5万年前から突然雨が減り始め 何千年も続く大干ばつに入りホビット達の 主な獲物のステゴドンと言う小型の像達が 水がなくなり生息域を変えました この時のホビット達の周辺地域は川が枯れ ステゴドンが滅び始めて食料確保できない ホビット達も困り始めてしまいそんな中で ステゴドンは生き残る為海岸を生息域にし 種族ごと大移動して行ったのです〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【不運の連鎖】 ホビット達も食料確保でステゴドンを追い 暮らし慣れ
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テクノロジー「洞窟生活500日」

【非人道実験】 スペインの女性登山家が人間は一人きりで 長期間真っ暗な所にいるとどうなるのかを 調べる実験に参加しその実験とは光が一切 入らない深い洞窟の中で500日の約1年半も 一人だけで生活する事でした 彼女は2021年11月21日スペインにある洞窟 グラナダという所に入りこの洞窟の深さは 地下70mありその最深部は太陽の光が全く 届かない真っ暗な場所です 実験はこの最深部で過ごして体にどの様な 変化があるか調べる事で中に小さな部屋を 作りそこに照明やシートを置いて原始的な 生活を始めました ここで過ごす時間は運動したり読書したり 絵を描いたり編み物をしたり自分で時間を 潰して過ごし食事は外のスタッフが決めた 所に置きそれを後で取りに行く方式でした 排せつ物は簡易トイレを設置しスタッフが 定期的に回収してこの時も人と会わない様 気をつけ更に洞窟での生活はGoProと言う カメラで記録していたそうです 実験中起きた大変な事で最も辛い出来事は 大量のハエが洞窟内に入り込んだ時でした この時は彼女の体中にハエが大量にたかり とても苦しかったそうです しかも幻聴と言う実際には聞こえない声が 聞こえてしまう現象がよく起きたそうです 理由は洞窟の中が完全に無音の為に誰とも 話さずにいたから脳が勝手に声を作り出し 自分じゃない自分が話しかけてきました 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【時間間隔】 300日程経った頃に酸素供給機が故障して 8日間だけ洞窟出ないとなりませんでした その間も一人でテント生活をしスタッフと 殆ど話してません そして500日が経過後の2023年4月12日に
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カズちゃん 質志鍾乳洞へいく!

本日、涼しい自然の風にあたってきました! とても快適でした。 こうもりくんが飛んでいました!
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