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【超本気で辛口レビュー!】Surface Laptop4

Surface Laptop 4 - 13.5 インチ、プラチナ (Alcantara®)、Intel Core i5、16 GB RAM、512 GB SSDを、2021年10月16日ヨドバシカメラ梅田店にて購入。 少しでも、良いサービスを素早く提供するために、思い切って購入した高額ノートパソコンが・・・大失敗であった・・・あまりに、ひどいので、以下が気になる人は、ご購入の際には、ご注意くださいね。ではでは、めっちゃ、辛口でいきますよ●満充電でも、プラグのライトが消えなければ、色も変わらない、ただ白く光り続けるだけ、なにそれ?(笑)満充電のサインが、全くどこにも見当たらない。。。せめて、消灯させようよ。この「光る」サインの意味って…Microsoftに聞いて教えてくれるなら、聞きたい。●サーフィスペンも同時購入。まずペンのダブルクリックで立ち上がるソフトが、手書きのみで、タイプ文字が挿入出来ないことに、驚く えー、わたしの汚い手書きだけになっちゃうやん(笑)●サーフィスペンのプッシュボタンの設定で、アプリ起動ができるのだが、他のアプリを、色々起動させるには、さらに、それ用にソフトウェアをインストールしないといけない。まじか・・・めんどくさー(笑)●surfaceの冠をつけた代表格の割に、タッチペンの貼り付け場所が公式には記載されておらず・・・色々試したら、なんと・・・一番強力に引っ付くところが、なんとインカメ部分!これは、さすがに、ありえないでしょ?●ブラウザを、ChromeとVivaldi、そしてプログラム開発用にjupyterlab、メディバンの4つを入れただけで、Wi
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【超本気で辛口レビュー!】Surface Laptop4~その後~

以前に、お話した、その後・・・結局、その後もエラーは改善されることなく、Microsoftへ連絡することになりました。ハードウェアエラーを連発しまくったサーフィスまさに、初期不良とのことでした。ついてないなぁ、すごいレアなものを引いたらしい電子機器だしね。当たりはずれはあるでしょうよ。しかし、その後の手続きが、これまた最悪でした、耳を疑うくらいの災難(細難)でした。【Microsoftへ電話にて返送依頼した】➀サーフィスを代替えするために、Microsoftへクレカを登録する必要があり、オペレーターのもと登録・・・ができない➁入力間違いかもしれないと、オペレーターが説明するので、再登録を試みるもできない➂クレカが悪いのかと思い、2枚目のクレカ・・・これも2回入力しダメ④わたしが、オペレーターにサーバーが悪いんじゃないの?と聞くも、そんな話はないとのこと⑤最後の3枚目のクレカへ挑戦。。。ダメ⑥さすがに、オペレーターに、「君の上長に聞きに行ってくれる?待ってるから」⑦オペレーターが、上長へ聞くと、案の定サーバーが安定していないとのこと⑧オペレーターが違う方法の返品方法をメールで送るから、それに従ってしてくださいと依頼⑨わたしが、オペレーターへ「このまま電話を繋ぎながら、メールをおくってくれる?そのメールの案内で不具合があると、また電話して違う人に説明するの面倒だから」。オペレーター「はい」⑩なんと、結局そのメールも、予感的中。。。うまくいかない⑪さらに違う方法で処理してもらい。やっと最後のゆうパックで引き取りにきてもらうURLまでこぎ着けたら…なんと、そのURL、ゆうパックでサーバ
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第2次表面ミラー市場:世界展望と予測2025-2032

世界のセカンドサーフェスミラー市場は力強い成長を示しており、2024年の市場規模は1億6,900万米ドルに達しています。業界アナリストによると、この高度な熱制御市場は年平均成長率(CAGR)13.9%で拡大し、2032年には4億300万米ドルに達する見通しです。この急成長の背景には、宇宙探査の加速と衛星コンステレーションの急増があり、特に北米や新興のアジア市場での航空宇宙投資が集中しています。セカンドサーフェスミラー(または光学ソーラーリフレクター:OSR)は、宇宙機の熱管理システムに不可欠なコンポーネントです。基板の裏面に反射コーティングを施すという独自の構造により、太陽吸収率0.12未満、赤外線放射率0.8程度という優れた性能を実現しています。これにより、極限環境下でも精密な温度制御が可能となり、現在、衛星の熱制御用途の78%で採用されています。市場概要および地域別分析北米は、NASAのArtemis計画やSpaceXのStarlinkコンステレーションなどに牽引され、世界市場の38%を占める最大の収益シェアを持っています。北米は航空宇宙グレードのミラー製造における技術的リーダーであり、確立されたサプライチェーンを有しています。一方で、アジア太平洋は最も成長率の高い市場です。特に中国の宇宙計画は、この地域の需要の42%を占めており、CNSA(中国国家航天局)の月探査や宇宙ステーション計画の加速と共に、今後さらに拡大する見通しです。ヨーロッパはESA(欧州宇宙機関)の共同プログラムを通じて精密なミラーコーティング技術において優位性を維持していますが、コスト競争力のあるアジア企
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