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眞子様の結婚について思うこと

個人ブログでもこのテーマで綴りましたが、こちらでも同じテーマで行こうと思います。いろいろと意見はあると思います。何を思い、どのように考えるかは個人の自由です。ただ、人の結婚を反対するってどうなのかな?とは感じました。犯罪者でさえ獄中結婚を許されているわけです。眞子様はただ天皇家に生まれ、国民が満足するようなお相手を選ばなかったというだけ。親や身近な人が心配をして・・・というのはわかります。だけど直接関係のない人たちが、報道されている内容をそのまま鵜呑みにして誹謗中傷をしてしまうのは行き過ぎかな?と。税金を払っている、その使い道に納得が行かない。それも理解できます。でもそれは眞子様の結婚には関係のないこと。天皇制に不満があり、税金を無駄なことに使われたくないのなら、それは国に対して意見することなんじゃないのかな?眞子様だって皇室に生まれたくて生まれたわけじゃない。普通の家に生まれて、もっと自由に友人や仕事を選び、恋愛だってしたかったかもしれない。恵まれている部分はたくさんあるかもしれないけど、皇室に生まれた人間の苦労を私たちは知らない。税金の無駄使いというのなら、あのマスクの方がよっぽどか無駄だったと思うし、相変わらず失言ばかりしている偉そうな政治家に払う給料の方がよっぽどか無駄( ̄▽ ̄)好きな人と結婚をしたいという想いを貫いただけなので、本当におめでとうございます❤と、私は思います。例えみんなの心配していたような結婚になったとしても眞子様は後悔はしないでしょう。そしてもしも本当に傷つくようなことがあったら、その時は身近な人たちが優しく癒してあげればいいんじゃないのかな?と。
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「気象兵器(HAARP)起動!~台風10号」

う~ん。これはナニ??「史上最大級の台風10号って・・・ホントに?!」どこかの放送で「あ~、アメリカが!?四国に上陸、いや、九州に上陸ぅ~!?」とかって、何やら「バタバタ」しているけど、「気象庁」も「放送局」もナニを慌てて(あわてて)いるのん?!これって、噂(うわさ)の「気象兵器=HAARP」の影響でしょ?!違うかい?!何だか「直角」に「方向転換して、日本列島横断」みたいになっちゃっているけど・・・「迷惑なんだよねぇ~!」・・・「地震兵器」も「気象兵器」も「生物兵器」ももちろん「現実に存在するでしょ?!」・・・まだ「コロナ風邪=COVID-19の変形種?」だかどうだか知らんけど、ま~だ「コロナ」でず~っと「引っ張っているし」・・・「ええ加減にせんかい!」・・・「まぁ、11月の米国大統領選挙までは、民主党が保守なので、あとちょっとは、米国のあらゆる兵器の指示権は(民主党=バイデン=ハリス)側にアルのはしゃ~ないけどね。」・・・「しかし、あの(コロナ)自体だって、存在しないと証明されてなかったかい?!そう、コロナワクチンをどうしても打たせるために、(5G電波)を利用して、(中国の人々が突然に倒れた映像を見せたりして、脅威を世界中のヒトに与えたのがあのバタバタと中国人たちが、道路上とかで倒れた真実じゃろ?!)5G電波で、人体の脳等の”金属”に反応させて、”意識”を狂わせる?!というのが仕組みじゃとボクは認識している。」(まあ、これはボクの勝手な推測じゃけど、おそらく、”当たらずとも、遠からず?!”では、無いのかなって勝っ手に思っておりますぅ~♪)だけど、ボクの奥さんも「あ~、前に大地
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側室は妻

写真は【大きすぎる太陽】です。何故、そんな風に視えるのか、沙織も不明です。必ずしも視えた通りに撮影できるかどうかは別問題ですが…さて、先日の話の続きになります。一夫多妻制について 天皇家を語るのはおこがましい気もするが、 日本の皇室は世界最古を誇る。 それがなぜなのか? ちなみに【沙織説】だと思っていただければ、幸いです。 ① 誰も天皇になろうとしなかったから 諸外国を見ると【全部の国を知っているわけではない】 王朝交代が起こったり、フランス革命が起こったり、ちなみに これから、冥王星みずがめ座時代に11月から入っていくが、 これは、フランス革命時期と同じ星の巡りである。 王室が脆弱になってくると、王朝交代が起こっている。 権力争いは何度もあったのだが、日本の場合、 天皇になる権利を持った人が古代は争っていた。 しかし、平安時代以降、平将門以外、天皇になろうとした者はいなかった。 日本人は天皇を利用しようとした者はたくさんいるが、 天皇になりたい、とは誰も思わなかったようだ。 王朝交代がなかったのはそのせいもあると思われる。 ② 側室を認めていた。 諸外国を見ると【しつこいかもしれないけど、全部の国を知っているわけではない】正妻、つまり、王妃の子どもしか、国王継承権がなかった。 庶子、つまり、王妃以外の子どもたちはだいたい、軍人にされ、 軍隊に送られて、それ相応の身分は与えられていたりしたが、 子ども全てに王位を継ぐ権利を与えなかった。 王妃だけでは、そりゃあ、皇太子も少なかろう。 マリア・テレジアのような16人も子どもを産むなんて、 奇跡的なことと思われる。 まあ、彼女は女王
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「あいざき進也特集ぅ~♪(21)」

あなたは「あいざき進也」をご存じじゃろ~か?もう「50年」以上前位?じゃろうとは思うぜよ。当時は「新御三家」の時代じゃったと思うが、そんな中でもかなり「人気者」じゃったぞよ。ジャニーの「毒牙(どくが)」にも襲われず、彼は何とか「ヒット曲」を連発したのじゃ。「どうですか?かわいいおフェイスでしょ~?」彼なら「ホッペにチュ?」くらいは、「いいのでは?」と思ってしまう。ちなみにボクは「まっとうな女子大好き男子」でありんす。「男性は、性対象ではナイ!」と宣言できますっ!(大げさか?)とにかくそんな「超カワイイ男子」が「あいざき進也」じゃ。何か「王子様」とか言っている女性も多かったぞよ。まぁ、彼が「天皇家」にいたら、そりゃ~「大人気」じゃろ~て。まさに「プリンス」じゃ。(^^;フフフ。^^he is a prince of the showa era in japan.a cute singing voice and a cute face werequite popular.there are many secret masterpieces.hehehe「気になる17才」BY あいざき進也「恋のリクエスト」BY あいざき進也「君のハートに火をつけて」BY あいざき進也「シンデレラは6月生まれ」BY あいざき進也「ミッドナイト急行」BY あいざき進也「恋のペンダント」BY あいざき進也「想い出のバイオリン」BY あいざき進也「北へ北へ」BY あいざき進也「愛の舟」BY あいざき進也「花の少女」BY あいざき進也「恋はあまのじゃく」BY あいざき進也「帰れない帰せない」BY あいざき進也
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「日本人求む!BY JK NETWORK(比)」

「ある程度の英語ができて~、日本人であれば、16万~20万位の仕事は多くアルよ~♪^^」とのことじゃ。もちろん、すんごい「超高給」の仕事もアルのじゃ。ただ「IT関連」やら「建設・土木関連」とか~「機械設備・エレベーター」等の「高層ビル関係?」かな~?ってね。今は、日本人でも「ITスキル」があっても、就職が困難なヒトも多いかも?しれんけど~、ココ!「フィリピン」なら「即、就職OK!」じゃ。「え?英語のスキル??・・・そうねえ~、一応日常会話位というか~、(英語面接)位できるくらいでOKじゃ。それと(日本語可の面接官)だって用意できるケースもアルよ。)どうじゃろか?場所は~「マニラ=マカテイ」やら「セブ」とかも最近は多いらし~♪^^お金の「単位=ペソ」じゃ。「1ペソ→約20円位」じゃ。それに「一般的なフィリピン人の月収って、約3万~5万位」かな~?だから、もし「20万円位あれば、現地のフィリピン人のすでに4~5倍くらいの給料」じゃ。へぇ~それがもし「80~100万以上の給与」なんてなったらねぇ~。「王様とは言わんが、王子様くらいの生活はできるようじゃ。」どうよ?!もし「その気があれば、もうアナタは日本では(お払い箱?)でも、フィリピンなら、ちょっとの(勇気)で~、(宝石箱?)じゃ。ど?」まあ、たとえ「マニラ」の一等地「マカテイ」の「コンドミニアム」であっても、おそらく~「運転手付きの車」と~「メイド数名?」は、おそらくOKじゃ。どうよぉ~♪イイっしょ?まあ、とにかく「日本人」に必要なのは、ただ1つじゃ!「勇気=エンカレッジ」じゃ!^^もし君に勇気さえあれば、「フィリピン」で「挑戦=
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「幽霊インタビュー(水沢隆広)~叔父の遺言」

「流れ星と天の川」「ダリア」「地球」「キラキラビーズ」「飛躍」「菜の花の風景」「インドの高速道路」ボクも本を買った一人じゃ。そう、当時は超人気になって「本」まで出した最強の「シロウト怪談師」の「水沢隆広」だよね。その「幽霊インタビュー」が地元の「長野」の協賛で、「映画」になる?らし~♪いや、もうすでに「クランクイン」しているのかしらん?まあ、どっちにしても「最初に水沢さんの幽霊の話」をきいてからの「ファン」じゃけど、今回は、彼の「叔父(おじ)さん=母親の弟さん」の話みたいじゃけど、そのおじさんは、障害があったみたいじゃが、とっても「純粋でいいおじさん」みたいじゃったのよ。その彼が亡くなる前に「選挙に行かなくっちゃ!」とよく言っていたらし~の。まあ「近くで選挙カーもよく通り、お願いします!」とかってよく聞いていたので、「おじさん」もそれに対応して「選挙に行かなくっちゃ」と言っていたのだと「周囲」はそう思っていたらし~。しかし、その「おじさん」が言っていたのは、ちょい違うことじゃったのよ。彼はどうやら、「皇室グッズ」を収集し、かなりの「皇室マニア」だったようじゃ。つまり「日本大好き日本人」だったみたい。その彼がいつもよく言っていたのが「北と西からの白鳥(スワン)に気をつけろ!」だったというのじゃ。^^;「水沢さん」も気になり、いろいろ調べたがその後にその本当の意味を知るのじゃ。^^;(水沢さんは、最初”鳥インフルエンザ?”の事だと勘違いしていたそうじゃ。白鳥だし。)しかし「北」と「西」とは、「ロシア」と「中国」であり、「TU160=ロシア所有の爆撃機=通称ホワイトスワン(白鳥)」の
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「幽霊マンション激増中~(^^;」

「うわ~、そんなに幽霊が出るマンションが増えてるの??」(^^;;「いや、そ~じゃない!実は、今日本では築年数40年を超える、”旧耐震基準”のマンションが増えているのじゃ!」「じゃぁ(修繕や修理とか建て替え)でもすればイイじゃんか!ねぇ~♪^^」「あのね~、そんなに簡単にいかないから大問題になっているんじゃよ!」・・・ということで~、もうすでに築年数40年越えのマンションの修繕・建て替え問題が日本ではこれから「日本のアキレス腱」となるだろう。年金老人が増えるが、マンションは老朽化し、マンションの修繕積立金さえ不払いの可能性もある。それに建設関係の人件費・材料費・輸入コスト等が円安も含め、建物再建に大打撃を放つ。それに何で「地震国家日本」でこんなに「もろい海砂?を使用したマンションという名の’砂上の楼閣?’」を増やすのか?すでに多くの「中古マンション」が建っているのに・・・それを「リノベーション」したほうが、イイと思うけど。外壁・屋根等を「耐震設計」された素材で囲んだ方がイイのでは??その方が、「建築日数も建設費用」も断然安いし、肝心な「設備関連」がある程度、そのまま使えるし。内装も「リフォーム経費」でまかなえる。どうじゃろか?なんか、古い物件を解体し、整地して最初から建て替える?なんて、「アホかいな?!」もう、欧米をちょっとは見習って、「百年や二百年くらいは住めるリフォーム可能な住宅」をもう日本も考えないとイカンぜよ。日本はね~、正倉院とか「築1200年」だっけ?「世界一の木造建築文化」を持っている優秀な国家なのじゃ。もうそろそろ「もったいない」を実現せんとイカンぜよ。日本人の
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令和七年最初の新月と皇室問題

こんにちは、言靈師のフミコです。昨夜の新月効果で、いよいよ日本國の闇の一つである皇室問題が本格的に出てきましたね。私は天皇祭祀由来の言靈師ですので、この長きに渡る皇室の闇が令和七年で白黒はっきりするのかと思うと胸アツです!これこそが大どんどん返しであり、大グレンなのでしょう。これまでの皇室運営自体が偽りであり、ここからついに本来の姿となって、本物の日本國が新たに誕生することになるでしょう♬そこから政治も正され、長年支配されてきた國の誠の自立へとつながるでしょう。となりますと、これが相似形となり、個々人においての自立も加速することとなります。会社や親、配偶者などに支配されてきた人々が、解放されて自立していくでしょう。更にこの流れは日本國だけでなく他国や動物界、植物界、鉱物界などへも波及し、支配の構造は崩壊するでしょう。いや~♬メデタイ流れですな。嬉しい!日本人なのに、ぶっちゃけ天皇家ってどうなってんの?って長年の謎も、ここから明確になってゆくのです。風の時代ですからね。もう隠されることはありませんし、隠す必要も無いのです。これを機に様々な分野においても、風通しが良くなることでしょう。ちょうどテレビ局の闇が露呈してきたようにね☆彡
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自分が、天皇家の子孫だと一発でわかる「家紋」

 日本には5000種類とも8000種類とも言われるほど多数の家紋があります。 家紋は平安時代ごろに生じて、自家と他家の区別や、氏族グループの判別のためにつけた紋章・文様が元になっています。 ルーツや先祖を調べる時に、かならず一緒に考慮するのが、この「家紋」なのですが、実は”家紋から氏族を特定することは非常に難しい”と言わざるを得ません。 もちろん、多くの先人の研究者や研究家たちが市井の家紋についてフィールドワークや文献調査を重ねてきて、市販の「家紋辞典」や、インターネットサイトなどに多くの情報があることも事実です。 それらの研究は大いに正しく、また膨大な積み重ねがあるのですが、それでも「今みなさんの家で知っている自分の家紋だけで、氏族を判定することはかなり難しい」と言えるでしょう。 その理由は「苗字や名字、氏族の姓は、基本的には好き勝手につけることができず、なんらかの背景や経緯がある」のに対して、「家紋は好きにつけたり、用いることができる」ためです。 皇室の紋である「菊」や、江戸時代は徳川家の紋である「葵」など、ごく限られた特定の紋を除けば、庶民でもけっこう好きに家紋をつけることができ、あるいは複数の家紋を使うことができたため、それを遡って判定することが非常に難しいのですね。 男紋・女紋という概念があったり、替紋というサブの家紋があったり、父方の紋・母方の紋を受け継ぐ場合もあるでしょう。 そうして元の家紋から変わってしまった場合、氏族と家紋のつながりは変化してしまうのです。 ただし、注意が必要で、「家紋から氏族を特定する」のは難しいのですが、「氏族が先にわかっていて、家紋を照合
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