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緊急時の自分

こんにちは皆様。寒気が来ても家に居ればぬっくぬくーと思って、寒気をなめていた、だってマンションだし、何もすることないでしょ、って思っていた。寒気は我が家を襲ってきた。昨日の8時ごろ夕食の片づけをしようとすると、水が出ない、水が出ない、水が出ない。どうしたもんか、だってね洗い物も出来ない、洗濯はしている途中、家事は何もできない。それだけじゃない、トイレを流す水もない、猫のトイレを片付けても手を洗えない。手を洗えないってこんなにストレスなんだって初めて知ったよ、家には何かの為にウエットティッシュを常備している。今がその時と使っていても水で洗った時のような爽快感が皆無水って凄いな、そんなこと言ってないでトイレが問題になる。偶々災害時用の簡易トイレが有ったのでそれに用を足す、簡易の物って落ち着かない、でも災害時の練習と思えば(災害時ですが)仕方ない。朝からいつもの拭き掃除も出来ず、玄関掃除も出来ず、1時ごろになってやっと水が出た。やったー、水に手を付けた時にヘレンケラーの気持ちになったよ、感激って感じでさ。普段ある物が無くなるって大変で、いつもそれに対応できるようにしてきたつもりだけど。いざと言うと中々上手くいかないのですね、猫たちは今日もゆったりですがね。いつも、有難う御座います。
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通信障害、電波電力障害のリスク、デジアナ社会が理想?

 2021年10/14~ NTT通信障害で混乱? 今回はNTTだったが、天災やテロ・国家間の争いだったら・・・など、通信・電波・電力へのリスク弊害 については、                    ↓「デジタル化のリスク・デメリットと その対策」5/4楽天ブログ、STARSプロかアイデア商店 K&K☆プのブログに記載の為、詳細は省略、 ただ、このブログ↑でも記載したが、デジタルだけでもアナログだけでもなく、いざの危機対応にはアナログとデジタルの両方を用意しておくべきだと思う。 私らも以前、ドンキーで通信障害に遭いスマホを使えなかったが、その時スマホ登録の前にカード登録をしていたのでそれでしのげた。 5/4のブログにも記載したが、その機械すら 受け付けなくなる場合も考慮し、いざの時を考え更にアナログなシステムも必要かも知れない。 今回なら、お得意様固定客はあらかじめデータを登録しているはず。 カーシェアリング・自転車シェアリング、レンタル・リース・サブスクの場合、回数使用で支払いか、回数関係なく月何回借りても同じか?でも違うが、スマホで仮に鍵が開かなくても登録番号で開くようにしておけばいいし、回数で金額を支払う場合でも登録番号をカウントし、加算すれば分かるのでは?  決済端末が使えなくなったら、お得意様固定客はあらかじめデータを登録しているが、浮動客・浮遊客の場合は、 電力電気は各会社・各自がソーラーや蓄電・自家発電出来るので、それでスマホ端末など充電できれば通信部分が使えなくても、コピーや写真撮影は可能なはず。  店員さんや運転手さんがお客さんの金額を入力し、顧客データをコピ
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969.子どもが車内に取り残されたときに備えて!

車内に取り残されたときに備えて!  子どもが“クラクション”を簡単に鳴らす方法を警視庁伝授 子どもが自動車の中に長時間取り残される事故が発生することがあります。そんな中、警視庁警備部災害対策課(以下、警視庁)が、万一の場合に備え、力が弱い子どもでも簡単に車のクラクションを鳴らす方法について、Xの公式アカウントで紹介しています。  警視庁の担当者は、「わが家では、もしもの時のために子どもにクラクションの鳴らし方を教えていますが、力の弱い小さな子どもでも簡単に鳴らせた方法を紹介します」とXに投稿。「水筒の底で押す」「両手でハンドルを持ち、お尻で押す」といった方法を画像で紹介した上で、「小さなお子さんがいる方は、試してみてはいかがでしょうか」と勧めています。  今回の警視庁の投稿に対し、Xでは「ためになる」「大事なことですね」「痛ましい事故を防ぐために、普段から教えておきたいですね」などの声が上がっています。  保護者が子どもと一緒に車に乗る際は車内に取り残さないよう、注意するのが大事ですが、万一の場合に備え、子どもにクラクションの鳴らし方を教えておくとよいかもしれません。♡ 💛 💖 ♡ ✽ ___💗__🔮__💚___ 鑑定一覧:https://coconala.com/blogs/2610093/385778 ___💛💜____💚💛___ ♡ ✽ ♡
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お一人様は身元保証サービスを利用する場面が増えている理由がある㉜

高齢期に身元保証サービスを考える理由は、主に以下のような点が挙げられます。 1. 入院・介護施設入所時は保証人が求められます  病院や介護施設では、入院や入所の際に保証人を求められることが一般的です。しかし、身寄りがない場合や家族に頼るのが難しい場合、保証人を確保できずに必要な医療や介護を受けられないリスクがあります。   身元保証サービスを利用することで、こうした問題を解決し、スムーズに入院・入所が可能になります。 2. 緊急時の対応  高齢になると、突然の病気や事故に見舞われる可能性が高まります。身元保証サービスでは、緊急時に医療機関との連携を図り、適切な対応を取ることができます。 特に一人暮らしの高齢者にとっては、安心感を得られる重要なサービスです。 3. 生活支援の充実  身元保証サービスは、日常生活のサポートも提供する場合があります。例えば、買い物や通院の付き添い、行政手続きの代行などを行い、高齢者が自立した生活を続けられるよう支援します。 4. 死後の手続きの代行  高齢者が亡くなった後、葬儀の手配や遺品整理、行政手続きなどを行う必要があります。身元保証サービスを利用することで、これらの手続きを代行してもらえ、家族や親族の負担を軽減できます。 5. 家族・親族への負担軽減  身元保証人を家族や親族に依頼すると、精神的・経済的な負担がかかることがあります。特に遠方に住んでいる場合や関係が疎遠な場合、保証人を頼むのが難しいこともあります。 身元保証サービスを利用することで、家族や親族に負担をかけずに安心して生活できます。  ※身元保証サービスは、高齢者が安心して暮らし、
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