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カウンセラーってひとことで言うけれど、スタンスや背景はいろいろです。

こんにちは。あいです。ココナラにもたくさんのカウンセラーがいらっしゃいます。でも、得意不得意な領域もあるし、どんなバックグラウンドを持っているかというのもあるし、年齢・性別・生育歴など、いろんな方がいます。どんなスタンスで相談者の問題と向き合うか、というのも千差万別です。私は、どちらかというと、解決思考型アプローチが中心です。その人の認知に訴える、認知行動療法も行っています。がっつり認知行動療法というよりは、よりナチュラルな認知行動療法的かかわりをしているつもりです。相談者がガッカリすることのないよう、カウンセラーのスタンスはできるだけ具体的に明らかにしておく必要があると私は思っています。そんな、決意表明ともいえるのが、先日出版したKindleです。ポートフォリオにも載せましたので、ぜひご覧ください。『心から信頼できる心理カウンセラーの探し方:心が軽くなる!あなたを導く真のプロカウンセラー』です。「あい 心理カウンセラー Kindle」でググっていただくと出てきます。ご興味がございましたらぜひお目通しください。実際に私とのセッションを受けていただくと、私が何をお伝えしようとしているのかが伝わるのではないかと思います。私は、相談者の中からできるだけ具体的な解決法を見出したり、強みを見出すことで一緒にできることを探していくスタンスを取っています。
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自分自身にパワーがあることを思い出して

今現在提供しているセッションサポートではオリジナルヒーリングで大いなる源に繋がり、不要な観念を手放すヒーリング、その上書きに望みの方へなるようへヒーリングの光を降ろすということをし、同時に心の動きや考え方、パターンを読み取ってそれをサポートすることをしております。カウンセリングでもそうです。私はこのような考え方や世界がありますよ。そちらに行きたいのであればこのようなルートはどうでしょう。とはお伝え出来ますが、実際どの道を選んで進むかはご依頼者自身が決めることなんです。私が代わってできることではないです。なので、助けになればいいな。とは思いますが、助けてあげよう。なんて思っていません。むしろそんな考えはおこがましいと思っています。助けてあげるってなんだか相手にはパワーがなく明け渡し、私のパワーでなんとかするみたいな響きがあるでしょ?もちろん、助けてあげたい。という熱い思いが全くないわけではないけれど、受け取るか受け取らないかは相手次第、状況、コンディションいろいろありますからね。意識上では変わりたい、受け取りたい、と思っていても、潜在的には変わりたくない、まだまだメリットがあるから手放したくない、ってことも多々あります。変わると決めて、意思を使って動いているのは私ではなくご依頼者だから、パワーがあるのはご依頼者なんです。だから、変化できた!と喜んでいらっしゃる方は私の力ではなくご自身の力で変わったということを理解してほしいな。と思っています。自分自身にパワーがある、ということを思い出して、今後もそれを忘れないでほしいな。ただ、私はその横にいて、ご依頼者の特性を一緒に見ながらこれは
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