絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

「分け与える」ことをどんどんできるようになっていこう☆

いつもご覧くださり ありがとうございます♡今日朝食にいただいたリンゴ(秋映)がおいしすぎて♡幸せいっぱい、リンゴ果汁いっぱいの喜びを味わった、さくらです🌸あ~♡やっぱりんご好きだわ~♪これからの季節リンゴから目が離せません♡今日のテーマ「分け与える」ことをどんどんやっていこう♡について話してみたいと思います。大好きな人、大切な人に「ねぇねぇ。これおいしいから食べてみて~」「ねぇねぇ。これおもしろいよ、一緒に見よ~」「ね、ね。これいいんだよ~使ってみて~」って伝えていますか?私は意識してやるようにしています(´∀`*)おいしいとか楽しいとかいいよのシェアは相手もうれしいもの、だと思うんだ。こうしてシェアできる関係ってやさしい気持ちになるしコミュニケーション取れるしいいよね。例えば、これらの例のように価値を感じているもののシェアだったら相手は喜んで受け取ることができるのに。こちらも喜んで分け与えられるのに。こういうものはどうだろう。家事とか子供の面倒に価値を見ていない人同士だったらどうなると思う?押し付けられたって思っちゃうかもね。やってくれてもいいのに。少しは手伝ってよ。なんで俺ばっかり。自分でやれよ。同じシェアでもこういうシェアはいやだよね。家事も子育てもどちらもとっても価値のあるもの。それなのに価値をわかっていないのか面倒なのか、やるのが嫌なのか。。。。シェアすることが嫌なことの部類に入っちゃうのはなんでだろう。掃除?私がやるよ。子ども?俺が見てるから出かけておいで。料理?今日は私が作るよ^^そんなシェアの関係でいようね。事柄に価値を見て大切な人、大好きな人と価値を共有してい
0
カバー画像

“この価格でいいの?”と感じるあなたへ:個人サロンオーナーが知っておきたい“価値”の伝え方とAI活用術

◼️その価格、本当にあなたの価値を伝えられてる?個人サロンを運営していると「もっと高くしたいけど、値上げしたら来なくなっちゃうかも…」なんて不安、感じたことありませんか?「この技術ならこの価格でいいはず」と思っていてもなぜかお客様にその価値が伝わらず、値引きやサービスを増やしてしまう…そんな経験をしているサロンオーナーさんは少なくありません。でも実は、それ、“あなたの価値がない”のではなく伝わっていないだけかもしれません。そして、価値を「伝える」「見せる」工夫をすればお客様は価格に納得し、むしろ喜んでリピートしてくれるようになります✨この記事では、「価値と価格のギャップ」の正体をひもときながらAIを活用して自分の技術力への自信を高め自然に価値を伝える方法をご紹介します。◼️価値と価格のギャップは“見せ方”の問題」お客様が「高い」と感じるか「妥当」と感じるかは施術そのものよりも“体験全体の印象”によって左右されます。たとえば、同じフェイシャルでも「リラックスできる空間」「施術の前後で変化が分かる説明」「自分の悩みに寄り添ってくれる接客」があるかどうかで、受け取り方がまるで違うのです。特に個人サロンでは、サービスの“ストーリー性”が大切になります。単に「〇〇分〇〇円」と書くだけではなく、「こんなお悩みがある方に、施術後はこうなる」といったビフォーアフターをイメージできる説明があるだけで伝わる価値はグンと高まります。価格が納得されにくいときは、自分の技術を疑う前に“見せ方”や“言葉選び”を見直してみることがポイントです。それだけで、あなたの施術やサービス(コンテンツ)の印象は大きく変
0
カバー画像

(468日目)価値とは作るもの。

昨日の仕事場での話題。私は採用の仕事をしていますがいろんなところに首を突っ込んでしまう悪い癖があります。昨夜21時前は社員の多くが出払ってしまって私以外には営業セクションで広告や販促を担当している同僚と二人きりでした。最近お疲れのご様子なのでちょいと雑談をしてみたんですよね。『最近、色々な案件が来て仕事が進まない』そんなことを彼はこぼしていました。『人を増やしてもらわないと回らないかも』とも言ってました。そして、彼の仕事は裏方なので表立って評価されることがないようです。それに対しても不満を抱いているご様子。イッパイイッパイになると頭も回らなくなるし良くない傾向です。彼の仕事はターゲット層に興味を持ってもらうべく新しいコンテンツを作成したりYoutube動画を作って興味を持ってもらったりとクリエイティブなものです。そして評価され褒賞されるのは実際に集客・動員した現場(拠点)のみです。そこで私が思ったことを伝えたのです。ワイ『まず自分が手がけた仕事の価値を可視化でけへんの?』同僚『どういうこと?』ワイ『ネットやYoutubeを展開してるじゃない?そこから実際の来客に繋がったものを数値化してみるとかさ。特にウチって現場の拠点が集客してるわけじゃないから効果明らかやん。』同僚『それはやってるのよね。けど爆発的に増えたわけじゃないしさ。』ワイ『だったら競合他社の状況はどうなん?』同僚『知らん。』ワイ『今のご時世、肌で感じられるほど集客をするのって難しいと思うねんな。だけどさ競合他社が同じように取り組んでいても集客が昨年より落ちて95%くらいの達成度やとしようよ。』同僚『うん。』ワイ『ウチ
0
カバー画像

(397日目)価値は誰が決めるもの?

今日は「モノの価値」について考えてみたい。先日、晩御飯を作ったんです。メニューは以下の3品。★スパイスカレー(チキン)★シーザーサラダ★ブロッコリーのコンソメスープ至ってシンプルなメニュー。スパイスカレーはいつも作ってるけど今回は少しアレンジをしたい欲求に駆られヨーグルト・カルダモンを加えてみた。シーザードレッシングも今回自作。これを食べた息子がやたら気に入った様子。まずスパイスカレーがいつもと違うことに気づき『いつもと何が違うと思う?』と問うてみた。一発でヨーグルト入ってるやろ、と言い当てられなんか悔しさを感じたのはなぜだろう。ドレッシングの味はどうか、とも聞いてみた。これまたウマイを連呼。『ではこれは市販品でしょうか?』と聞いてみるも息子、ギブアップ。なので『自作した』と種明かし。レシピを簡単に説明したところ喜んでおられた。『このセットメニューにいくら払える?』と最後に聞いてみた。返ってきた答えは『2500円』。うん、ありがとう。父、商売するわ。とは言え彼がなぜこの金額を言ったのか?これは息子が感じた価値そのものなのです。では何がその価値を生み出したのか?一つは料理の味そのものでしょう。一つは素材・作りに対する安心感。一つはこだわり・丁寧さに対する満足度。最後に期待を超えた成果への満足ではないか、と。これらの総合点が2500円だったと思うの。要素ごとに分解して考えてみると、・料理の味…1200円 +安心加点…200円 +満足加点…400円 +期待超え加点…700円ーーーーーーーーーーーーーー      計…2500円こんな感じちゃいますか?ワイ自身、色々な飲食店に行きます。
0
4 件中 1 - 4