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よかった

今日はテレワーク会計事務所のクライアントの売掛金合わせに少し時間を割かれていたまさにその最中そのクライアントから電話が来ました試算表、いつごろできますか? と・・・よかった、処理を進めていて!!!と心底思った時でした。。。夏休みの宿題も、7月中に7割は終わらせていたやる事やらないと落ち着かない性格がこの仕事にはプラスとなっている気がします
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あけまして。

いつの間にか年があけておりました。まだ気持ちは2024年の9月くらいなのですが…。早いものです。実感がないのはきっと、笑ってはいけないを見ていないせい。方正は毎年ビンタされるべき。それはさておき、私のココナラ歴も今年で5年目に突入します。この記事を投稿してからもうすぐで丸4年になるんですねー。この4年弱、本当にいろんなことがありました。ほんっとうにたくさん。楽しかったことも辛かったことも、すべてが大切な思い出です。いままでが完璧な道のりだったかと言われれば、そんなことはありません。しかしこの4年間を一生懸命に駆け抜けてきたことだけは、胸を張れます。私にとっては成果そのものよりも、自分の情熱を注ぎこんだ生き方ができたかどうかが大切。つまり燃焼感です。以前、こんな記事を書きました。ざっくり言えば「たとえ面白みのない仕事でも、やりきった感があるほうが、一日が充実した感じがあるよね」というお話です。たとえスーパーの駐車場のスタッフの仕事でも、勤めを果たせば家に帰ってからのビールがうまい。それは「今日やるべきことをやりきった」という燃焼感があるから。私はどんな仕事にも共通することだと思っています。ココナラを始める前までの自分の生き方には、燃焼感がまるっきりありませんでした。なんとなく仕事して、なんとなく娯楽に時間を消費しているだけ。何かしたいけど、何をすればいいかわからない。そんな宙ぶらりんな感覚です。そんな中でコロナ渦の状況になり、半ば尻を叩かれるように始めた電話相談。最初は適当にやっていたものの、それではマズいと徐々に力を入れるように。徹夜もしたし、積み上げた本も読みこんだし、お客様
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よかった探しをしませんか?

こんばんは!繊細さん応援スピリチュアルカウンセラーのくにゃです。これは繊細さんに限ったことではないけれど、人っていうのは「よいこと」は、ただその場の喜びに変えて忘れてしまい「反省すること」「やらかしちゃったこと」はいつまでたっても忘れないよう記憶の引き出しにしまい、ことあるごとに引っ張り出して「あー・・・あんなことあったなぁ。またおんなじこと繰り返すのかなぁ」と悩みだします。これは取り越し苦労持ち越し苦労持ち出し苦労の「苦労三兄弟」の悪だくみ。人は学ぶ生き物。だから「同じことを繰り返さないようにしよう!はい、つぎつぎ!!!」という気持ちで前向きにとらえればいいんだけど、そうもいかないんですよね。だったら目線ごと変えてみませんか?嫌なことを思い出す癖をいったん落ち着かせて「どんなよかったことがあったか」「どんなうれしい言葉を聞けたか」「どんなことが成功したか」を1日の終わりに思い出してみてください。なんなら日記につけてみて。「今日かわいい犬が私に向かってほほ笑みかけてきた(ようにみえた)。ほっこり」「今朝はコーヒーがいつもよりおいしく感じた。うれしー!」「今日駅に着いたらジャストのタイミングで電車が来た。超ラッキー!!」みたいに起きたことに対して、どうよかったと感じたか、まで記すんです。なんでもネガティブに考えようと思ったらできるようになんでもポジティブに考えようと思ったらできるもの。一生懸命走ったけど電車に乗れなかったとしても「電車には乗れなかったけど、走って、階段駆け上がって、久しぶりに運動したー。意外と爽快!」って考えたら、乗り遅れたことより、自分にトレーニングをしたという
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