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すいません、オレオ風フラペチーノ1つください。

合コンでモテる女性はスタバに一人で行く。モテる女性は一人でスタバに行く・・・・。略して「ひとスタ」。なるほどそうかもしれません・・・・が、そうではないかもしれません。みんながみんなモテそうかというと、はたしてどうなのでしょうか。コーヒー片手に真剣な表情でノートPCに向かっている姿というのは、なるほどカッコイイですよね。ドラマで言うと、篠原涼子あたりが演じるデキるOLという感じです。確かにモテそうです。でも、そうではなく、サンドイッチやベーグルの類いを黙々と食べている姿も考えられます。牛丼屋やラーメン屋に一人で入れない。ここならなんとなくカッコつくという理由でスタバ、という人もいるはずです。スタバに一人でいる女性を観察してみると面白いかもしれませんね。
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誰かを悪にしない勇気 ― 恐怖がつくる物語 ―

3月11日という日3月11日になると、多くの人があの日を思い出します。もう15年も経つのですね。地震押し寄せる津波。初めて見る恐ろしい光景そして、その後に広がった不安。自然の前で、人はとても小さな存在だということを改めて感じた日でもありました。多くの悲しみがあり、多くの祈りがあり、そして多くの支え合いがありました。恐怖は人の心を揺らす災害が起きたとき、人の心には大きな恐怖が生まれます。それはとても自然なことです。自分の命。大切な人。これからの生活。守りたいものがあるからこそ、恐れは強くなります。そして恐怖は、私たちの心を大きく揺らします。恐怖は物語を生む恐怖を感じたとき、人は状況を理解しようとします。「これからどうなるのだろう」「何が起きているのだろう」そのとき私たちは、心の中でひとつの物語を作ります。その物語はときに現実よりも大きくなり、不安をさらに広げることがあります。災害と争いの共通点戦争と災害は、まったく違うものに見えるかもしれません。けれど、そこには一つの共通点があります。それは恐怖が人の行動を大きく変えるということです。恐怖が強くなると、人は世界を単純に見始めます。味方か、敵か。安全か、危険か。そうやって世界を分けることで、安心しようとするのです。恐怖の奥にあるものを見る恐怖そのものは、悪いものではありません。それは、守りたいものがある証だからです。けれど、恐怖に飲み込まれてしまうと、世界はとても狭くなります。だからこそ、私はときどき立ち止まってこう問いかけます。「この恐れの奥には、何があるのだろう」その問いは、人を落ち着かせ、世界を少し広くしてくれます。3月11日
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「悩みは”微分積分”で切り替えろ!」

ボクってねぇ~、前からず~っとある事件?で悩んで、思い切って爆発してやろ~とか、いいや、このまま耐えて時間の解決を待とうとか、まあ、20年以上?悩んでいたことあったのじゃ。「うん?もう考えないようにしよう・・・・・いや、なんか”ハラのムシが収まらないし!突撃するか?!いや、それは今できないぞ・・・いや・・・でも・・・」とか、とにかくグルグルと「無限ループ」という「地獄?」に落ちていたボク。;;まぁ、長いでしょ~!?ねぇ~(^^;詳細はこのSNSで前に何件か書いたので、知っているヒトは知っているとは思うけどね。(^^;;;それで・・・今の結論じゃ!それは・・・「微分積分」じゃ!!^^そう、それがボクの最終結論じゃね~♪とにかく悩み事や、心配事、それにイヤなことされての「ウラミ」、「ソネミ」、「復讐心」、「殺意」、「後悔」、まあ、たっくさんの「悪意?敵意?喪失感?」、とにかく書ききれないほどの「複雑な心」で「アタマがいっぱい」状態じゃよね。それでボクも前から「何かイイ解決法?」ってないのかなぁ~??って色々検索したり、ヒトになんとな~く聞いてみたりもしたけど、これが「なかなか解消法」ってないのじゃ!なにやらネットでも「お?これっていいかもよ!」と思った方法を試すというか、ちょいやってみたり、そういう「解消手段?とか思考方法?」なんていうのを、やってみたり、考え方を変えてみたりしたけど、これがなかなか「うまくいかないのよねぇ~」(^^;ま、そりゃ~、そういう方法って、その人のやり方だもん。ボクじゃ~ない!^^;それで、「これじゃ~、この悩み事に時間ばっかり取られて、人生つまらないな!
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たけのこ、タケノコ、にょっきっき

”たけのこの里派”の男性は浮気される。「日本全体では”たけのこの里”が多数はだが、長野県では”きのこの山”支持派が多い」という事実があるそうです。長野といえばキノコの名産地ですから、キノコびいきになるのも納得できるのですが、”たけのこの里”派の男性が浮気されやすい理由は、私にもよくわかりません。ただ、見方を変えれば長野県在住の男性は浮気されにくい、ということですよね。長野は教育熱心な土地柄で有名だそうです、子どもの教育上よろしくないと考えたのか、ソープランドが一軒もないそうです。表向きにはラブホテルもないことになっています。要するに、セックスに対して開かれてない。そうやって男性の浮気率が低くなると、相対的に女性も精神的に安定して浮気も減る・・・・。だから”きのこの山”と比べたら、”たけのこの里”派の男性は相対的に浮気されやすいという推論は、ありえるのかもしれません。
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苦手だし、煙とか臭いとか・・・

焼き肉が嫌いな女性には恋人がいない。逆もまた真なり。このテーマに関しては、逆から考えたほうがわかりやすいかもしれません。焼き肉好きの女性には恋人がいる。いわゆる「肉食系」と「草食系」で分類すれば、明らかに肉系女子のほうが恋愛には熱心で積極的ですから、恋人もできやすい。これは自明の理です。ここで考えなければならないのは、なぜ焼き肉なのかという点です。燃え盛る炎をはさんで一対の男女が肉をつつき合う。これだけですでに原始の血が騒ぐわけです。しかも、肉や脂が焼けた煙が容赦なく全身にまとわりつくわけですから、大変なことです。かつては「焼肉屋にいる男女は100%できている」などと言われたこともありました。が、それも今は昔。とはいえ、それでもたとえば今日、お見合いで初めて出会ったばかりの男女が足を運ぶような場所ではないことは確かです。そういった、ある意味きわどい場所に行くことがためらわれる女子がいたとしても不思議ではありませんし、彼女たちに恋人がいないのも、当然といえば当然なのかもしれません。
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穴あき靴下・・・それって・・・

靴下に穴があいてもそのまま履き続ける男性はセックスが嫌い。彼らを擁護するわけではないのですが、いくら気をつけていても、靴下の穴はあくときはあきますよね。たとえば、歩幅がやたら広い人は、歩くときの衝撃が大きいので靴下もすぐ傷むでしょう。ただ、なぜ歩幅が広くなるかというと、基本的にいつも急いでいる、要はせっかちであると考えられます。せっかちな人は、デートの時も自分のペースを崩したくないために、女性に合わせようとしない傾向があります。つまり、女心がわからない人が多いのかもしれません。ちなみに、靴下の破れる場所でその人の健康状態がわかるそうです。たとえば、いつも小指が破れる人は、生殖器や泌尿器系に問題を抱えていることが多いそうです。つまり、靴下の小指部分が破れた靴下を履いてる男性は、セックスが嫌い、というより「弱い」可能性もあるでしょう。
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心理学ぽいこと

この状態は心理学ではこのように呼ばれています、などと分類分けして、それはですね〜なんて解答していくのですが、そうやって決めつけていくと可能性が狭まると考えています。なのであまり心理学の用語は使わないのですが、説明がしやすいのは間違いありません。 今回は以前クライアントから、同僚にデータを示して説明しても、ろくに話も聞かず否定してくるからどうしましょう?という相談があり、その時こんな説明をしました。 敵意帰属バイアス(Hostile Attribution Bias)みなさん大好きな?心理学で使われる言葉です。他人の行動や言葉を必要以上に「敵意だ」と解釈してしまう傾向のことを言います。とにかく自分と意見が違ったり、意にそぐわないことがあった場合、自分に対して悪意や攻撃的な意図を持っていると決めつけてしまうことです。こうなってしまと、「こいつは自分を馬鹿にしてる」「わざと嫌なことをしてるんだ」といきなりネガティブに捉えることです。 職場での例状況: 同僚が会議中にあなたの提案を聞き流して、自分のアイデアを出してきた。普通の解釈: 「忙しくて私の話をちゃんと聞けてなかったのかな。」敵意帰属バイアス: 「私の提案をわざと無視して、自分を目立たせようとしてるんだ!」結果: 同僚に冷たく当たったり、必要以上に競争心を燃やしてしまう。学校での例状況: 友達がグループチャットで、あなたのメッセージにだけ返信しなかった。普通の解釈: 「見逃したのかも。後で返してくれるかな。」敵意帰属バイアス: 「私を無視してる。嫌われてるんだ。」結果: 自分から友達を避けたり、「何か文句あるなら言えよ」と態度に
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