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“売ろうとするほど売れない”営業あるある、ありませんか?

こんにちは。こんばんは。営業マンとして働く皆さん、今日もお疲れさまです。今回は、私が営業をしていた頃に何度も感じた「売ろうとするほど売れない…」という、ちょっとした“あるある”についてお話ししたいと思います。◆ なぜか売れない“気合いMAX営業”契約を取りたい。数字を出したい。怒られたくない…。そんな気持ちで“売るモード全開”で訪問したときほど、なぜかお客様の反応は冷たく、早く帰ってほしそうな雰囲気になる。逆に、「今日は雑談だけで終わってもいいや」くらいの力の抜けた時の方が、なぜか話が弾んで、「ちょっと見積もりお願いしようかな」なんて言われる。これ、営業あるあるだと思いませんか?◆ 売ろうとしない=信頼を育てる今になって分かるのは、「売ろうとするエネルギー」って、意外と相手に伝わってしまうということ。しかもそれは、「この人、押し売りしてくるかも…」という警戒心にもつながります。でも、相手にとっては「安心して話せる人」や「自分の話をちゃんと聞いてくれる人」こそ、本当に相談したくなる存在。つまり、“売らない営業”が、結果的に“売れる営業”につながるんです。◆ 自分らしい営業スタイルを育てていく私は、たくさんの失敗や反省を通じて、「売らなくても売れるようになるには、どうしたらいいか?」を考えるようになりました。よく言われるのは”聞き上手になる”こと。でも、そのためには何をすればいいかわからない…正解は一つじゃありません。でも、あなたに合ったスタイルは、きっとあります。深堀していけば見えてくるかもしれません。そのヒントを、一緒に探していけたらと思っています。営業って、本当に奥が深いです
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片付かない家あるある⑭「メルカリで売る予定」の物がたくさんある

こんにちは汚部屋出身、整理収納アドバイザー・ライフオーガナイザー®のNanaです。片付けを始めると、「これはいる」「これはもういらない」と要不要の判断をしますよね。その時にまだ状態の良い物だったりすると「これメルカリで売れるんじゃないかな」という物がある事があります。そしてこれもメルカリに。あれもこれも。全部売れたらけっこうな値段になるんじゃない?!とウキウキしてる人もいるかもしれません。そして「メルカリで売る予定」の物達がどんどん溜まる。。全部売れたら良い値段になるかもしれません。しかし、出品はもう済みましたか?!出品するには商品の写真を撮り、説明文、商品の状態などを入力します。値段を決めるのに、同じ物がいくらくらいで出品されているかを確認したりもしますよね。フリマアプリは手軽で簡単ではありますが、一つの商品を出品するのに多少の手間がかかります。売れても手数料と送料が引かれ、手元に入るのは数百円という事も。高額で売れる物であれば出品したほうがいいと思います。しかし売れるかどうかわからない物をいつまでも保管するのは、その保管スペースがもったいないなぁと私は思ってしまいます。メルカリは商品の状態が良くないと売れない事が多いです。よっぽどのブランド品であれば安くするば売れる事もありますが。過去に購入した子ども靴の裏側がボロボロで履けないレベルだったので、商品到着後に捨てた事があります。売るならちゃんと人が使えるレベルの物だけを出品してほしいですね。売りたいなら早めに出品しちゃいましょう!その方が高く売れるかもしれません。出品もめんどくさい、結局ずっと保管しているのであれば、寄付する
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相手を納得させるために必要なこと

顧客の心をつかむためにあなたのサービスをもっと販売したいと思っているなら、相手を納得させるスキルが必要です。納得させる力は、単に商品を説明するだけでなく、顧客の心に響くプレゼンテーションや対話を通じて得られるものです。ここでは、具体的な方法をいくつか紹介しますので、ぜひ参考にしてください。❶ 信頼を築くまず最初に、信頼を築くことが重要です。信頼は、顧客との長期的な関係を築くための基盤です。顧客があなたのサービスを信頼できると感じるためには、誠実さと透明性が欠かせません。過去の実績や顧客の声を積極的に共有し、信頼性をアピールしましょう。たとえば、サービス提供後のフォローアップメールや定期的なニュースレターを通じて、継続的なコミュニケーションを図ることも有効です。❷ 顧客のニーズを理解する相手を納得させるためには、まず顧客のニーズを深く理解することが不可欠です。顧客が何を求めているのか、どんな問題に直面しているのかを把握し、そのニーズに対して具体的な解決策を提案することが求められます。実際の例として、SNSでの投稿やアンケートを活用して、顧客の声を直接聞くことで、より的確なサービスを提供することができます。❸ わかりやすい説明を心がける専門用語を避け、誰にでもわかりやすい言葉で説明することが大切です。難しい言葉を使うと、相手に伝わらず、逆に疑問を抱かせることになります。具体例を交えながら、視覚的な資料や図を用いると、さらに理解が深まります。例えば、デザインサービスを提供する場合、過去の作品を見せながら、どのような工程で制作を進めるのかを説明すると良いでしょう。❹ ストーリーテリング
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